こんばんはです~ヾ(*´∀`*)ノ

まずは昨日のマスケティアコンプ感想にお付き合い下さいまして、拍手や応援(∪・ω・∪)ポチ、そしてコメントも下さいまして、ありがとうございました~♪
本日もとてもとても励みとさせて頂いております┏○ペコ

今日まで3日間とにかく引き籠り、ゲーム以外なぁぁぁぁぁんにもしなかったりな子ですよ[壁]*゚ー゚)ノ
実はですね、昨日マスケティアが終わってから積みゲーを眺めまして…。
プリアサとの合間に何やろうかな~って考えてたんですよ。

とりあえずは、ちょっと重めというか…自分的に超テンションの上がりそうな奴で気分を高揚させようと思いまして(笑)
PCゲーにしようかな~なんて思ってたんですけど、年末あたりに買ったSi-Nis-Kanto(シニシカント)にしようと思い始めてみました!

もう色々と話したい事があるので早速感想に突入したいと思いますが、私はめちゃくちゃこの作品を推しますがBでLなやつなので「私はそっち系は好きじゃないわ」という方は回れ右を!
私は大丈夫よという方だけお付き合い頂けたらと思います。

BLアドベンチャーゲーム「Si-Nis-Kanto(シニシカント)」
↑ポチッとすると公式に飛びます

実はこの作品は、松竹梅さんがシナリオを書かれている事と、大石恵三様(愛する真島の声の方ね(*´ω`))が出ていたので、チェック済みだったんですけど…。
OSがどうにもこうにもあかんやつで、手を出せておりませんでした。
他にも髭ちゃんとか(髭内悪太氏)皇帝様とか先割れスプーンさんとか、ペロペロンチーノさんとか出てて、とにかく豪華なメンツなんですよ。
で、作品的にも評価が高かったので、年末あたりについつい(∪・ω・∪)ポチっとしてしまったんですよね。
Win10対応で改めて販売されているモノに飛びついたんですけど(笑)

だけどこれは購入して大正解ですた!気になっている人がいるなら全力で勧めたい!
クッソ面白かったです\( 'ω')/

そんでもってメインの攻略人数も3人と少ないので、軽い気持ちでプレイスタートしたんですけど…。
なんと初回プレイ…合間に色々と人間としての最低限の生活時間を挟んではいたけど、カナリの時間がかかっております(笑)
色々と時間を抜いたとしても20時間位いはかかってるんじゃないかな。
いつものようにサクサクサク~っとプレイしたら、きっとそんなに時間がかからないと思うんですけどね。

私、初めての出来事なんですけど、このゲーム台詞もそれ以外の文章の部分も一語一句逃してはいけない気がして、超真剣に読み直したりとかしてたんですよ。
私本当に言葉の引き出しとか少ないし、うまく伝えられないと思うんですけど…。
文章中の色々な部分での言い回しが、私的に凄く面白かったり引き込まれる感じで、とても切ない心情を現すシーンとか事を致すシーンとか諸々、全てがすんごーく繊細な感じがするというか、作品の雰囲気がそこに出ていたように思います。

語りだすと止まらなそうなので、ここいらで物語についてちょっとお話ししますね。

主人公は“楽園”と呼ばれている孤島にある学園で暮らすマキです。
その世界では戦争があった事で情勢が不安定で貧富の差が激しんですけど、マキは共に暮らしていた母が死んでしまった事で、孤児としてミハイロフ学園に引き取られます。

そのミハイロフ学園というのが、孤島にある学園。
ミハイロフ事前事業団が孤児となった少年達の為に設立した孤島にある音楽学校で、衣食住は保証されており孤児となって辛い日々を送っていた彼らにとってはとても素晴らしい場所です。

優秀な生徒は裕福な家庭に養子として迎えられる事からも、この学園は生徒たちから“楽園”と呼ばれているんです。
その名の通り守られた閉鎖的な空間で平和な日常を過ごしているので、ちょっと退屈…とさえ感じながらも淡々と過ごしている生徒たち。

マキは閉鎖されているその楽園で、親友のエシカと共に変わらない毎日を過ごしているのですが、この代り映えのない毎日に飽きつつも、この先にあるであろう外に出られる日を夢見ています。

しかし、ある時孤島に見知らぬ男達が現れます。
この男が私の一番の期待の大石恵三さん演じるカルロ率いるマフィアのZENCA(ゼンカ)。
この学園のある孤島には一般の人間も普段は出入りを禁じられているので、養子になる為に相手側の里親と選ばれた生徒が参加する「発表会」なるものが行われる時以外は、誰も立ち入る事が出来ないはずなのに…。
突如として彼らは学園のある孤島へと足を踏み入れます。

そこで彼らはある人物を探しその島へとやって来た事を明かすのですが、穏やかで少し退屈にさえ感じていたマキの日常が、ここで一変する事となります…‼

って事で、一応公式に載っている所までをサラッと。
もう、何がネタバレで何がネタバレじゃないかよく分からなくなっているんですけど(笑)
どこまで喋って良いものかと悶々としております( ;∀;)

とりあえずザックリ言ってしまうと、主人公であるマキは国蓮会とZENCAという相対する組織の抗争に巻き込まれていくんです。
いくんですけど、それだけじゃないって言うか…(笑)
そもそもこの抗争はある意味ではおまけ的要素と言いますか何といいますか、一言では言い表せないです。

この国蓮会とZENCAというのは、彼らの暮らす街の二大勢力なんですが、西側を取り仕切っているのがZENCAで東側を取り仕切っているのが国蓮会。
国蓮会は極道でZENCAはマフィアという感じですね!
で、国蓮会は大きな家族って感じなので東側の地域自体も、わりとそんな感じで安全な街だと言えます。
ZENCAが治める西側の街は、歓楽街っぽい雰囲気でちょっと危険な香りのする街と例えれば分かりやすいかな。

初回は国蓮会の若頭であるユーゴから特攻したんですけど、こっちだと国蓮会と共に行動する事になるので他の2人のキャラとは話しの流れもカナリ異なるのかな?と思います。

ただただマフィア同士の抗争の話しだったら、オメルタみたいな感じだと思うんですけどね。
ユーゴの√は抗争がメインではなかったですね。

共通部分では学園のある孤島にZENCAが乗り込み、更に国蓮会まで登場します。
ある理由があって国蓮会はマキを必要としているんですけど、そのある理由を突き付けられたマキが国蓮会と共に行くか、ZENCAと共に行くか…って所で選択肢が出て個別に進む感じなので割とほぼ個別と言っていいと思います。
一応この二つの√が終わると、もう一人の√が解放するみたいなので、計3人の攻略が可能となっていました。

で、何がそんなに面白いと思ったかと言いますとですね…。

マキが突き付けられた“自分を探していた理由”に対して、どうしても納得が出来ず抗い続けるんですけど、それを受け入れていくまでの流れ。(ここに恋愛も絡みます)
それと今回は国蓮会だったんですが、彼らの事を知っていく事で考えに変化が起きてくる部分。
マキが相手に対して好意を持つんだけど、それがただ好きと認めて未来へ…と進んで行く事が出来ないんですよ色々あって(笑)
それでも相手への好意を認めて、一生懸命恋愛をする部分。
今回は国蓮会の√だったので、彼らの組織の人間関係とかも描かれていて、その辺の部分も良かったですね。
この中にもどかしさとか切なさとか、葛藤とかシリアスさとか諸々がバランスよく入っている感じで凄く面白かったです。

途中までは、「これはどう頑張っても、世に言うハッピーEDという物には辿り着かないんじゃないか…」と思うんです。
だからこそ、この後どうするんだろう?この後どうなるんだろう?と思って夢中になってしまったんですけど‼
先が読めないというか、色々と円満解決して幸せを手に入れるというのが想像できないんですよね。

なので切なさも倍増だったり、恋愛面でもどかしい所も思わず手に力が入ってしまったりと(笑)してたんですけど…。
全力で恋愛している感じが出ていたからこそ面白いと思う部分もあったし、主人公のマキがね~( ;∀;)
最初こそキャンキャン吠える犬に見えちゃったんですけど、途中から印象がガラッと変わって何か可愛いしかっこいいしで素敵に見えてくるんですよね!
相手を想っているからこそ、自分で決断を下す姿なんて本当に素敵だったんですよ~( ;∀;)

この子にとってはとても辛いというか、受け入れがたい出来事に直面したと思うんです。
でもその中でウジウジしたり悩んだり落ち込んだりしながらも、友達を助けたいと奮闘したり恋をして変化していく姿がとっても印象的だったなと思います。

それにマキって小さい頃に母を亡くしたすぐ後こそ、スラム街で一人生きていく子供って感じの生活をしていたけど、凄く素直で真っ直ぐで真っ白な子って感じなんですよ。
だからこそとても芯があって強い子というか、怖いもの知らずというか。
なのでちょいちょいマフィアやヤクザ相手に食ってかかったり、率直にぶつかっていくのが面白かったりします。
世間知らずな所があるので、ついつい笑ってしまう質問なんかも飛び出しますしね(*´ω`)

攻略対象との恋愛も、やっぱり乙女ゲーとは違う深さみたいなものがあるので…。
これは個人的な視点だと思うんですけど、大メビとかもそうだけどただの恋愛では済ませられないというか。
深い絆みたいなものが生まれてるんですよね!
だからこその可愛い甘い恋愛というよりは、もっと本気の物を感じるんですけど(笑)

今回のシニシカントもそんな感じで、お互い好意を抱き始めた所から恋愛だと至るまではもどかしかったり、切なかったりする時間が結構長くはあるんですけど…。
いざ認めた時からその先は、変な意味ではなく凄く重いモノになっていく感じなんです。

恋愛の進み方もシナリオの展開も、どれをとっても疎かな部分が無いし、先が気になる展開で私的にはすーっごく面白かった!
ボリュームはほぼ個別って感じなので、カナリ満足感があります。

それに、マフィアだからこそのシュールな…、ついつい笑ってしまうシーンなんかも多くてですね…。
仲間が敵側に攻撃されてピンチを切り抜けた後に、『香典の金額考えちゃったよ~』とか言ってたりと、彼らだからこその冗談みたいなものがそこかしこに散りばめられておりました(笑)
皆でわちゃわちゃしている場面とかも多いので、面白いシーンも沢山あるんですよ~♪

って事で、そろそろ個別に入らないとまとまらないし、長くなるのでユーゴの感想に行きたいと思います。

twicon_04.jpg 

初回のユーゴの√では切なさに繋がる出来事がメインとしてあるお陰で、ちょいちょい涙してしまう場面なんかも多かったです。
ユーゴは国蓮会の若頭としてマキに接触してくるんですけど、ヤクザとは思えない素直過ぎる性格で普通にいい奴(笑)

嘘のつけないというかつかない人だし、馬鹿正直で実は可愛い奴って感じですね。
でも、だからこそ彼の上の人や仲間に対しての忠義は厚いので、最初の頃はマキにとっては憧れでもあり脅威でもあるかな。

序盤からマキを探していた国蓮会なので、ユーゴもマキに対して邪険に扱ったりはしないし、何かと面倒を見てくれる良い奴って感じ。
しかし初っ端からマキに性的な意味で惹かれているので(笑)
ただの獰猛な肉食動物っぽい感じが…、なかなか面白かったかなと…(*´ω`)

最初はとにかくマキ自身、ユーゴへの憧れを抱きつつも彼ら国蓮会に求められる事(マキを探していた理由)を受け入れられなくて、反抗して噛みついてばっかりなんです。
でもそうなってしまうのはしょうがないというか、凄く理解できるんですけどね。

で、そんな中でも国蓮会のユーゴ以外の人達は、どうにかマキを懐柔しようと画策するわけですよ。
だけどユーゴだけは、どうしてもマキへの興味を無くすことは出来ずに、どうにか近づこうとするんです。
距離が縮まっていくごとに、何故か周りが色々と動き回る不穏な感じとか、毎回色んな所から国蓮会をかき乱そうとするZENCAとか…(笑)
とにかく本当に色々な事が起こるんですけど、色々な事が起こる中でマキとユーゴは気持ちを重ねていくんですよー‼

でもこれがお互い好きってなるまでに、すっごくもどかしくて切なくて( ;∀;)
マキが国蓮会にいるのは彼の事が必要な理由があるからなんですけど、その理由というのがこの2人の恋愛において最大の壁です。
この壁があるからマキはユーゴへの好意を素直に認められないし、ユーゴの方もマキに好意を持っているのに、そんなマキから投げかけられる言葉に答えてあげられないしで、むちゃくちゃ切なくなりました(TwT。)
ユーゴの優しい真っ直ぐな性格だからこそ、マキのユーゴに投げかける言葉に動揺したりするんですけど、もうこの泣きながら訴えるマキのシーンとか私も泣きました(;O;)笑

そこに至るまでもマキ自身がとにかくやさぐれてたり、周りの国蓮会に関係する人から言われる言葉に落ち込んだり…。
友達であるイリヤだけでも守ろうと必死になったり、とにかくマキ自身の精神を成長させる出来事が沢山起こるんです。
ユーゴ自身が抱えているある問題を目の当たりにするんですけど、この出来事で二人の近づいたはずの距離が離れたりとか!
マキに関係する過去の出来事が今になって色々と分かってきたりとか、学園の事とかもう本当喋り切れないのでアレコレとザザッと挙げてますけど(笑)

本当に問題は盛りだくさんで、その数々の事が起こりつつマキとユーゴは信頼し合って想い合っていく感じなんですよね。

最後の最後に両想いになったとしても、最大の問題が残っているので…。
クライマックスはこの問題をどうやって乗り越えるのかって感じになるんですけど、とにかく最後の方は目が離せない展開となっておりました。

本当に全く言いたい事がまとまらなくて、かれこれ何十分も進まないまま自分の書きかけの文章を眺めてるんですけど(笑)
もうここに感想を書こうとすると、どれをどう書いたら面白さが伝わるのか全然分からないー‼
でもネタバレもしたくないー‼という、とても我儘な自分にイライラします(笑)

相手は一応ヤクザだし肌色シーンも結構あるので…この言葉が不釣り合いな気もするんですけど、とっても繊細な恋愛だったなと思います!
ユーゴ自身が凄く壊れやすい物で出来た人って感じだったり、マキが実はとても強い子だったりと見た目と中身のギャップが感じるカップルなんです。
その二人が恋愛をすると、何かめちゃくちゃ繊細な感じになってました。

ユーゴは本能でマキを欲しいと思っている感じなんですけど、実はただ好きすぎてマキに弱い感じで可愛い部分があったりするんですけど(笑)
マキもユーゴに対して辛く当たったりする反面、許してしまう甘さを持っているって感じでですね。
この2人の関係性が良いバランスで、個人的には切ない部分があったから凄く良かったと思えた2人かなと思います。

それと、2人の恋愛面だけでなく、ユーゴやマキの葛藤もそうだし、ユーゴを大切に思う国蓮会の千冬やシュウの気持ちみたいなものも描かれているので、その辺も楽しめると思います。
国蓮会という組織をそれぞれに大事に想っていたり、仲間を家族として考えているのでその辺も√に深く関わってくるのが良かったかなと思います。

ここの√ではマキの友達のイリヤや、ユーゴを支える仲間の千冬やシュウなど様々な人が関係してくるんですけど、それぞれの視点の出来事とか、想いとかが絡んでくるので展開的にも飽きないし、ズブズブと入り込んでしまいます。

マキ自身にも色々と過去にあった子なので、その辺もちゃんと絡みながら進んでくので、割と全体的にどんどん出来事が起こるので目を離している暇がないです(笑)

それに最後の最後、とっても気になる部分がしっかり答えが出ていない終わり方をするんですけど…。
これは誰が見ても明白な答えが導き出せるんですけど、言葉にしないでプレイしている人だけが分かるようになっている構成も憎い演出だなと思います。
マキ自身はゲーム中では知らないままになっているんですよー‼

と、ネタバレを防ごうとするがあまり、殆ど私が何を言っているか分からないと思います(笑)
その辺りは本当にすみません┏○ペコ

EDについてはBAD含めて3つ回収しましたが、終わりがどうなるかは言いません!w
これからプレイしようかな?と思っている人が、見に来てくれている事も考慮して口を噤ませて頂きます(*´ω`)
ちなみに、ここでは千冬EDというのが取れるんですけど、これまた切ない終わり方でした( ;∀;)
BADも恐らく個人的に望むようなBADでは無いだろう…というのが分かっていたので、生まれて初めてBAD EDに行きたくないと思いました!(笑)

これはかなり驚きの出来事だと思います‼‼
力を入れていう事でもないんですけど、私がBADを取りたくないと思う程本編中に色々と想像してしまえる流れだった…という事です。

ダメだ!全くまとまらないのでもうやめます(笑)
とにかくものすっごく私の心を掴んだ作品だったというのは、伝わればいいなと思います。

あ、そうそう…。
書き忘れておりましたが、ユーゴ√での肌色シーンね!
ユーゴのみならずイリヤ(ペロペロンチーノ氏)とかとの絡みもあるんですけど、ユーゴの囁きとか吐息が素晴らしいです。
通常ならキャッキャ(;゚∀゚)=3ハァハァする所なんですけど、とにかく切ない気持ちになっていた事と、文章の書き方がお上手なので…。
なんか(*´Д`)ハァハァ出来なかった(笑)
凄く大切な物に感じてしまいましたww

ではでは、本当あっちこっちに行ってばかりで、意味の分からない内容だったかもですが…。
最後までお付き合い頂きまして、ありがとうございました~‼┏○ペコ


明日から仕事なのに今日夜更かし
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コメント

  1. |

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    ( 19:07 )

  2. りな子 | -

    まりも様

    まりも様こんばんはーヾ(*´∀`*)ノ

    今日は何だか忙しかったのですねー!
    お疲れ様でしたー( ;∀;)
    老体に鞭ww
    あまりうち過ぎたらダメですよ~!

    シニシカントって欲しかった奴なんですよ~。
    たまたまWin10で出来るやつが発売しているのを見つけて買ってしまったのです(笑)

    イラストも綺麗だし、ストーリーも面白いですよ!
    個人的には全力で勧めちゃいますww
    しかしPCなのでねぇ( ;∀;)
    恐らくこの手の物は移植はしないんだろうなと思います(TwT。)

    3日間もゆーっくりで来たので、かなりリフレッシュできましたヾ(*´∀`*)ノ
    来週からまた相方の家やらで忙しくなるので(;'∀')

    ではでは、コメントありがとうでした~♪

    ( 21:11 )

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