こんばんはです(*´ω`)ノシ

まずは昨日の薔薇ヴェリ初回感想にお付き合い下さいまして、拍手や応援ポチ、そしてコメントも下さいましてありがとうございました~(∩´∀`)∩
本日も更新の励みとさせて頂いております♪

今日は文字通り完全に引きこもり…というか、私はこれから牛か豚にでもなろうとしているのかしら?って位い所定の位置から動きませんでした(笑)
今日はずっと家に居なかったので、お送りするCD達の準備を一気にしてサクッと送ってきたりとかしてたんですけどね。
それ以外は全く動いていない!このままでは更にオデブ街道へと突き進むだけだわ…と思いながらもずーっと薔薇ヴェリ進めていました(*´ω`)テヘッ

しかしこれ周回も一日がかりですけど‼(゚△゚;ノ)ノ

昨日寝る前に少しだけダントン進めてから寝よう…と、あんな時間だったのにちょっと進めたんですよ。
なのに今日CD取り込んだり色々しながらやってたら…飛ばすべきじゃないシーンを飛ばしてしまいましてですね…やり直したんですよー。゚(゚´Д`゚)゚。
そんなことをしながらなんとかダントン√まで終わりました。

なので今日はルイとダントンの感想を喋ろうと思います!
まずはルイから行こうと思います( `ー´)ノ

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このやる気のない顔!(笑)
いや~この表情にも喋りかたにも、ルイが全てにおいて退屈していて興味も無く、諦めきっている感じが出ているんですけど…。
とにかく何事にも無関心で、錠前作りと狩り以外特に興味のない変わった王太子でした。

オーストリアからマリーアントワネットが来た時も、第一声が『結婚にも興味ないしそなたにも興味がない。自由に過ごすがよい』みたいなことを言うんですよ?w
しかも自分の父の公娼になられては立場がなくなるから、そこだけは気をつけろ的な…。
な、なんという王太子なんだ…大丈夫なのかフランスの将来は…と思ってしまうやる気のなさです。

まぁお分かりかと思いますが、この何に対しても興味も無くやる気もないルイが、本当に少しずつ変わっていくというのが彼の成長ぶりです。

これダントンまでプレイして分かったんですけど、大筋の流れは全てにおいて共通しているんですね。
その中で生きる人たちに焦点を当てているのが個別って感じなので、ルイを初回にやって個人的には良かったな~と思います。

昨日の初回感想でも喋ったんですけど、序盤は賑やかだし楽しい雰囲気で進んでいくんです。
リーゼが入れ替わりの薬でマリーアントワネットとして過ごして、時には色々な人たちに疑われながら生活したり…
ある時にはルイの様子がおかしくてちょっと笑ってしまったり…
マリーアントワネットに振り回されながらも、フランスで新たに出会った人達の温かさに触れながら楽しく過ごしていく感じなんですよ。

幕間みたいなのがあってそこまでは割と、攻略対象のキャラとかリーゼの周りにいる人達と何やかんやと問題に直面しながらも楽しく進んでいきます。

この前半部分では、ルイのリーゼに対する気持ちというのが芽生え始める所までが描かれていて、各キャラもリーゼの事がどうして気になり、結局皆協力的になったりしていく感じです。
リーゼの方もマリーアントワネットに対して特別な感情を持っているんですけど、それとは違う形でルイに対して何かが芽生えそうな…でもまだそこまでいっていないような微妙な気持ちというのがありました。

しかしですよ…
幕間後から少しずつ少しずつ状況が変わっていきましてですね、ここから最後までノンストップで転げ落ちていく感じになるんですよね。

ルイ達攻略対象はそれぞれ自分が描く理想の未来というか、志的なものがあるんです。
ルイに至ってはこの一つの√を通して、国の事や王としての自覚、そういった事を全て含めての成長と変化というのが描かれているので、序盤はそこまで強くこうしたいというのを感じないんですが(笑)
ダントンやピエール(ロベスピエールの事ですw)、ラファイエットの3人はわりとそうゆうのを感じるキャラでした。
あ、フェルゼン様は色々と問題がおありなので、志とかそうゆうのがこの時点では感じられませんでしたね!
結構ルイに近いものがあるというか、またちょっと立場も違うからあれなんですけど…。

まぁそれぞれに考える所があって、皆で集い団結して前に進んでいくというのが前半。
後半に差し掛かってくると、それぞれの大きな環境の変化によってその志を貫くために行動していくと、離れていく形になるんですよね~( ;∀;)
皆それぞれに立場というものがあるし、しょうがない事なんですけどやっぱりちょっと寂しくなってしまいます。

んで、そういった変化がある中でリーゼだけは、時が止まったままになっているんです。

だけどこのままでは、自分は何をしに来たのか分からないわって事で、ルイとの再会でリーゼの時が動き出します!
この辺からもうとにかく夢中でプレイしていたんですけど、リーゼとルイの身分違いで想い合う感じがですね!
華ヤカの時とは違って国王と侍女ですからね、なんというかすごく切なくも深い想いな感じでめっちゃ良かったんですよねー‼

しかもあの(=_=)<私は何にも興味がない(ボソボソ棒読み) みたいな感じだった人が、リーゼの事を想い続けていたりとか彼女に対する自分の気持ちに悩んだりとかするんですー!
徐々に感情が感じられる喋りかたに変わるのもめっちゃ良かったし、ルイが怒った所で私はキャー(〃ノωノ)ってなれるくらいに、彼の変化がすごく楽しかったわけです(笑)

本当に少しずつ二人の気持ちが恋と呼べるものになっていっている反面、そこには必ず切なさというかそうゆうものが付きまとっているので、そこもまたこの作品の楽しさなんだろうなと思います。

あ、ちなみにルイはマリーアントワネットと結婚してますからね!w
でもドロドロの愛憎劇とかではなく、もっとそれ以前の問題なので…その辺は色々な意味で色々あります(笑)

あんまり細かく喋ると、私の感想一日かがりでも終わらないので色々と割愛しますが…。
最後の方になってもマリーアントワネットには振り回されるし、王妃としての自覚はないしで本当に自由奔放な人って感じなんです。
だけどルイは自分にそばにいて欲しいのは誰か…という答えを出すし、リーゼの方も同じく自分は誰とどうしたいのかという事に答えを出して…( ;∀;)
出して行動するんだけど、お互いを大切に想っているその感じがとにかく切ない!

そしてリーゼの出した答えに対して、マリーアントワネットが応援する感じのシーンがあるんですけど、その時とかもうちょっと感動でした。

この辺から王妃としての自覚を持ち始めたのか、マリーアントワネットも変わっていくんですけど、それと同時に国の情勢もみるみるうちに変化していきます。
まさしく王と王妃の辿る運命に巻き込まれていくって感じの展開なんですけど…。
最後まで大好きだった王妃と、愛した王の傍で仕えると決めたリーゼは凄い子だな~と思いますね。

同じようにマリーアントワネットが自分の近くに最後までいた、リーゼやルイの妹のエリザベート、侍女長のランバール夫人を守ろうとする姿勢とか、王妃としてどうするべきかという判断をするのがあのタイミングで文句も言いたい気もするけど、逆にそれが良かったなとも思います。
それと私はルイとリーゼのカップルが好きだけど、王と王妃として立つマリーアントワネットとルイというのも実は好きだったりします。
恋愛とかそうゆう感じは全くないけど、それでも違った形の絆が生まれているのも良かったんですよね~‼
リーゼとマリーアントワネットの絆というのも、色々とあったけどそこは結ばれていたんだなと思うと良かったなと思いましたし(:_;)

で、SP EDなんですけど、はっきり言ってスペシャルかと言われたらそうじゃない。
私はED曲を挟んだ後に大号泣したし、その涙は嬉しいのと悲しいのと両方の涙ですしね!(T_T)
でもこのEDものすっごーく好きだったんですよね。

沢山の人が出てきて、色々な人の想いがあって展開していくんですよ。
ルイからしてみれば嫌だと思える行動をする人もいるし、最後まで自分の傍にいてくれた人もいるし本当に色々な人が居るわけです。
でも結局かつての仲間が最後まで助けてくれたりとか、愛する人たちが傍にいてくれたりとか…
幸せが手に入るけど、その変わりに犠牲も出るというか…。

もう何とも言えないけどランバール夫人のシーンとか、ルイが最後に王として腹をくくってあの場所に行くのとかマジでうわーん。゚(゚´Д`゚)゚。って感じでした。
でも私が涙を垂れ流したのは、あの子がアレだったと知った時です。
この瞬間に色々と溜まっていたものがぶわーっとなって、(;д;)←こんな状態でプレイしておりました(笑)

ピエール式に言うならば目から水が大量に出ていたんですけど、寝転がりながら垂れ流してたらトイレに起きてきた母…(笑)
ゲームをしながら号泣する娘をチラ見して無言で部屋へと戻っていきました|д゚)

話が逸れましたけど、出てくるサブキャラというのもカナリ良いキャラしておりましてですね。
ルイの弟であるプロヴァンス伯とかマジでスネ夫みたいな奴なんですけど憎めないし、アルトワ伯も何だかんだとルイの世話を焼いて良い奴だし!
あと、ダントン感想で喋ろうと思ってたんですけど、レオナールというお姉がいるんですけどね…
この人常に喋り方がザ・オネェって感じで、怒ったり興奮するとドスの効いた声になるんですけど、この人の声たくみんなんですねΣ(゚□゚(゚□゚*)
全然わからなかった…ってか、あんな声も出るんだ(笑)

とにかく全てのキャラがものすっごーく存在感のあるキャラ達でした~♪


あ、この後ダントンも喋るのに凄く長くなっちゃいました…((((;゚Д゚))))ヒィ

史実EDはまぁBADとまではいかないけど、やっぱり悲しい終わり方なのでね…。
私BAD大好きですけど、この物語は本当に途中から苦しい事ばっかりなので、何だか悲しい終わり方だとモヤモヤ~っとしましたね~。
すごく我儘だけど(笑)

止まらなくなるので早い所ダントンに行こうと思います(笑)

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ダントンは見た目こそ素敵だけど、とーっても分かりやすいお方なので、萌えという面ではあまり期待していなかったんですよ(笑)←失礼
なので絶対間に挟もうと思っていたので、早速特攻してきました。

彼は弁護士を目指していて、リーゼがベルサイユ宮殿を出た後に知り合う人の一人です。
面倒見の兄貴って感じで、とにかく優しいんですけど…優しいからこそ彼は色々と悩んでしまうんだろうな~という感じの人(笑)

ルイの感想でも言いましたが、幕間的な所までは共通なんでしょうね~間にちょびっとダントンとのシーンを挟むくらいで、ほぼ同じ流れです。
で、その幕間の後からも大筋の流れはルイと同様なんですけど、今度はリーゼはルイ側には居ないので少し違った形で進んでいきました。

まずダントン自分の気持ちも分かっていないのに、リーゼに結婚しよう!と突っ走る所から始まります…。
まぁ彼なりにリーゼを助けてあげたいという気持ちからその考えが出てきたんですけど、ちょっとおバカな…というか、考えなしで後から気づいていくタイプなので、リーゼとの恋愛も何だかヨチヨチ進む感じでした(笑)

リーゼの方も恋がどんな気持ちになるものか…というのを知らないので、ダントンの事は好きだけどどうゆう意味で好きかというのが分からないんです。
そんな二人が恋愛していくというのだから、そりゃヨチヨチですよね。
個人的にはルイと比べると、この恋愛てきな部分ではあまり深い想いな感じがしませんでした。
まぁダントンが庶民で、リーゼも庶民だから…という部分があるとは思うんですけど、何かすんごいまどろっこしいんですよ‼

ダントンが突っ走るだけ突っ走って肝心なことに気付いていなかったり、大事な部分が欠けていることに気付いて落ち込んだり…とにかくこの繰り返しで『おいおい、ダントン!ヽ(`ω´*)ノ彡』ってなっちゃったんですよ…。
でも一人で意識してアワアワしたりとか意外と筋肉質だったりとか、あの人になりきっている時の演技とか面白かったり…良かったりする所もあるんですよ‼
なのでダントン好きくない!とかではないですからね(笑)

基本的にはすごく明るい人なので、この人の√でどうなっていくのか…というのを考えるのがすごく心苦しかったんですけど…。
多分既にルイの√でかなり苦しんだので、わりと心が鍛えられたのかダントン√ではちょっとの事では動じませんでした!

何が一番悲しかったかと言われたら、親友であったピエールと気持ちがすれ違ったり、忙しくする中でリーゼとのすれ違いが出てくる事かな。

ダントンは国が大きな動きを見せた時は民衆側として動いていくので、リーゼにとってはすごく複雑な気持ちになるんです。
リーゼは既に城では働いていないにしても、自分が仕えていた王妃や王その周りの人達と深く関わっているので、ダントンの事を想っているけど王妃達の事も心配なんですよね…( ;∀;)
なのでその気持ちのせいですれ違ったりもするので、この辺はモヤモヤしちゃいましたね。

ピエールとのすれ違いは同じ志?で共に行動してきたけど、途中から考えに違いが出てきてしまうんです。
それぞれ思い描くことが違ってきたり、行動している事に対してダントンは割り切れなかったりとか色々あるんですよー!
でも実はピエールだって同じ気持ちだったりとか、ダントンの事を最後まで信じたりとか、そうゆう友情的な部分も良かった。

良かったんですけど、ここはなかなか辛い出来事が次々と起こる√でしたね。
最後の方だし、終わりに近いから文字でそれを知らされる感じではあるけど、やっぱり悲しい気持ちになります( ;∀;)

今回は泣きはしなかったけど、ここのSP EDを迎える事で“何かありそう…”という疑念が深くなったなとは思います!

あ、ダントンの感想終わっちゃった(笑)
私ルイをやっていたからか、ダントンの√でもダントンの事よりもルイの方に目が行ってしまってですね…
あぁそうゆうやり取りがあったのか~とか、こうゆう事だったのか~というのがちょいちょいあってそっちばっかり見ちゃいましてね。
気がそぞろとはこの事かなと…(笑)

これからピエール√に行ってこようと思いますが、予定では一日二人攻略する予定だったんですけどボリューミーすぎて一日一人が良い所です。
しかし数乱までに色々と終わらせたいので、頑張って進めてきまーす(∩´∀`)∩

ではでは…本日も最後までお付き合い下さいましてありがとうございましたー♪


ピエールも問題ありそうだけど
楽しめそう( *´艸`)
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コメント

  1. |

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    ( 01:21 )

  2. りな子 | -

    まりも様

    まりも様こんにちはー(^◇^)
    いえいえ!ぜひとも楽しんでください♪
    なるべく早めにプレイしますので、少々お待ちくださいませ!

    ダントンは早めにプレイしてしまおうと思って早めにプレイして置きましたww
    本当周回でも時間がかかる!
    でもその分一人一人の行く末がしっかり分かるし、どうしてその行動に出たのか…とかも描かれているのでやっぱり面白いですね。
    皆が違う目的でもともに進んでいる時は良いんですけど…
    やっぱり違う未来を見ているからこそ、すれ違いとかそうゆうのもありますし(:_;)
    でも最終的には皆がただフランスを良くしようとしていたというのもまた何とも言えない気持ちになりますね。

    確かにあの例の描写、何人もの√で見なければならないので辛いですね。
    結果大筋は同じなので、だからこそきついものがあります。

    灰鷹かなり進んでいるようで!
    EDどの終わり方も面白いですが何かしらこちらに残してきますよね…。
    レビ何となく結末予想できるけど、彼の√もなかなか良かったですよー!

    そして魔性眼鏡ww
    忘れてた(笑)
    ピーチくんなかなか強烈ですよね(笑)
    でもあの作品も何か簡単そうに見えてなかなか面白い作品だったなw

    昨日は気付いたらまた4時で慌てて寝ました~(^◇^)
    これからラファイエットに行って来まーす♪

    コメントありがとうございました!

    ( 14:13 )

  3. 灯(テイ) | IdHmKniM

    私の大好きなルイ様とあっては来ないわけにはいかないのだ!
    って事で来たよーこんばんはだよー♪

    私はね、ルイ様の無感情さが好きだったの♪
    リーゼに惹かれてるのにそれがわからなくて…でも気になって傍にいて欲しくて…って無意識に好きな感じがすっごい胸キュンだったの!
    だって理屈じゃなく好きってことでしょ!
    あ、思わず熱く語ってしまったけど、ルイが怒ったり笑ったりするシーンもすごくキュンとしたし好きだった(*´ω`*)
    最後は悲しかったし号泣したけどね。

    てさか(=_=)←この顔文字がルイに似てて爆笑だったんだけどww
    ルイを語るときは使わせてもらいます(笑)

    ダントンは…モヤモヤしたねー。
    恋愛も仕事もあっち行ったりこっち行ったりだし、ヨチヨチって表現があってる気がしたよ。

    次はピエールか、頑張って政治家してね(笑)
    また来ます\(^-^)/

    ( 21:42 [Edit] )

  4. りな子 | -

    灯さん

    灯しゃんこんばんはー(∩´∀`)∩
    メールが来なくてコメント貰っているの知らなかったのだ!
    ごめんなのだ…( ;∀;)

    ルイさまプレイしてきたよー(≧∇≦)
    いやーあの常に無表情、無感情な彼がリーゼを求める感じよかったですね。
    しかもあの声を荒げて怒るのなんか…素敵でしたよ!
    怒られたくないけど怒られたい!←

    最後はもう涙止まらなかったな~。
    何だろう…ルイの優しさもあの人のアレも( ;∀;)うぅ…

    (=_=)これ似てるでしょ!?
    ルイみたいな顔文字…と思って探してたら見つけてさ、迷わずこれにしたよ!ww

    ダントンは優しすぎてね~…。
    仕事も迷ってたし、まぁ国が動く一大事だから分からなくもないだけどさ!

    ピエールめっちゃ面白かった(^◇^)
    私素直じゃない人が好きなのかも?ww

    コメントありがとー(*^▽^*)

    ( 00:29 )

  5. ike | -

    おはようございます。半分しか読んでないけど、来ちゃいました。

    ダントン、終わりました。りな子さんではないですが、いやー、恋愛的にはまったく何もなかったです。でも、ダントン、見た目格好いいですよね。エンディング中のダントンすごく素敵だなーと思いました。髪長い、髪短い、どっちも好み。

    ただ、その分、話の方に入り込んでました。コロコロ立場変わるの好きじゃないとか思ってましたけど、迷っている様子を見ていたら、もしかしてこの人、一番人間臭いのかなーと思いました。自分が中途半端で、迷走するのって心当たりが・・・。そう思ったら、あまりあれこれ言えなく、生き様を眺めることができました。このルートのリーゼが、フェルゼンの時よりも傍観者っぽい立場だったからかなー。

    りな子さんと同じく、ロベスピエールとの擦れ違っていくところが、悲しかったですね。当人たち的にはすれ違っても納得している部分もあるのかなーと思いつつも。話が進むにつれて心がどんどん重たくなりました。私、ルイルートはまだやってないのに、やっぱりどうしてもルイの方に肩入れがしたくなってしまって、革命に向かって、新たな時代を切り開いていく様を見ているのが、なかなかにしんどかった。

    なんか乙女ゲームやっているって感じじゃなくて真剣にあれこれ考えちゃいました。おまけスチルの二人で花畑でいるのは、なかなからしくて好きです。次は、ラファイエットに入ってます。一番攻略心配していたんですが、りな子さんのおっしゃる通り、恋愛色が濃いのか、結構ドキドキするー。後半失速しないことを願います。ではではー。

    ( 09:39 )

  6. りな子 | -

    ikeさん

    ikeさんこんにちはー( `ー´)ノ

    半分でも読みに来てくれたんですね(笑)
    ありがとうございます♪

    ダントンお疲れ様でした~!
    早々、彼恋愛的には全くこう楽しい要素が無かったんですけど…w
    でも彼自身は色々と迷走しながら進んでいて、良かったと思います。
    見た目はかっこよいですよね(≧∇≦)
    しかもダントンに親近感沸いてるじゃないですか(笑)

    ピエール良かったですよね~。
    何かあのすれ違いもれないしているって感じが凄くしたし、そうするしかない…というのも分かるんですけど…。
    やっぱりすごく苦しかった( ;∀;)
    最後のルイどうなるのか…。
    今の時点でそう思うのならば、ルイ√はかなり入り込めるかと思いますよ~。

    ラファイエット恋愛色濃いので結構ドキドキと楽しめますよ(*´Д`)♪
    最後まで楽しめる事を祈っております!

    ( 12:45 )

  7. ike | -

    こんにちは。しつこくやってきました。

    ルイ、ルイが良かったです。もう言葉では語れないほど良かった(笑)。ここは、いろんな感情のルイを見られて、良かったです。怒ったところ、私もキャーでしたね。まあ、実際にはにやにや怪しく笑っていただけだけど。あのやる気ないしゃべりも好みだけど、だんだん感情が現れていくのも、良かった。半蔵さんとどっちがより素敵か、今迷っている最中です(笑)。

    最後誰が?と思ったら、あの人が引き受けてくれたんですね。あれは切ないですね。ランバール夫人のも毎回、やるせない(と同時にダントンに腹立てる)。それぞれがそれぞれの役割を全うしているんでしょうが、もうちょっとどうにかして全員ハッピーエンドにしたくなりますね。イフで、やってみたい。誰も処刑されず、革命起こっても、民衆と手をとって、歩む歴史をつくってみたくなります。

    こうなるしかない、これはこれでよいと思っているんですが、1回ぐらいいいじゃんと思ってしまいました

    号泣する娘をチラ見して去っていくお母さん、さすがです(笑)。

    ( 13:59 )

  8. りな子 | -

    ikeさん

    > こんにちは。しつこくやってきました。

    ikeさんこんにちは(*´ω`)
    しつこくやってきたに笑ってしまいましたが、嬉しいです♪

    ルイすごく良かったでしょ‼
    もう本当ルイも素敵だけど、その他の方々も良くてさすがといった√でした。
    ルイ自身も少しずつ色々な表情を見せてくれるし、怒る姿なんて絶対キャーってなると思うんですよね(*´ω`)
    ニヤニヤ出来たようで良かったですww

    そうなんですよそうなんですよー(≧∇≦)
    あの最後の終わり方で更に涙腺が緩みましたよ私は…。
    確かにIfがあったらそれはそれで、凄く幸せな気分に浸れそうですね~♪

    うちの母は一体何事かと思ったんでしょうね(笑)
    最後の隠しも楽しんでください(*´ω`)
    ありがとうございましたー(≧∇≦)

    ( 14:59 )

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