こんばんは~!というかこんにちは?\( 'ω')/

昨日夜中に感想書きに来るぞ!と思っていたのですけど、全然ダメでした(笑)
感想に注ぐ私の気力が無かった事と、体調があまり思わしくなかったので久しぶりにゲーム以外の事を全て放棄していました!(笑)
今日はまだ動いている方だけど、昨日は完全に廃人と化していた…。

まずは、前回の感想にお付き合い下さいまして、拍手や応援(∪・ω・∪)ポチ、そしてコメントも下さいましてありがとうございました♪┏○ペコ
本日もとーっても励みとさせて頂いておりますです‼

今回の週末は本当に久しぶりに引き籠っていました~。
土曜日なんて、あまりのお腹の痛さに薬を飲んだのですけど、16時までは頑張って起きて焔進めていたのに、急激に眠くなってしまってお夕寝をしてしまった……L(゚□゚)」オーマイガ!
でも夜も普通に眠くなるから不思議ですよね(゚Д゚;)
いつもはお昼寝・お夕寝をすると夜は絶対に寝れなくなってしまうんですけど、昨日に限っては0時過ぎたらきっちり眠くなりました(笑)

でもどうしても才蔵さんを進めたくて、無理やり目を開いてプレイしてきた!←
という事で、今日は一気に3人分の感想いっちゃいますよ~\( 'ω')/

ちなみに、私の今回の感想なんですけど…。
プレイ後に読むと肝心な所に触れていないので、ものすんごく物足りない感じになっていると思います(笑)
今後も必要以上にとある所に触れるつもりは無いので、プレイ前であればその辺はお楽しみにしておいてもらえればと思います(*´ω`)
(今回はチラッと触れています)

◇由利鎌之介/保志総一朗
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今回の鎌之介√をプレイしてみて、何であっさりしている気がしたのか分かった‼
終章が秒で終わる…(笑)
いきなりこんな感想で始めてしまいましたが、鎌之介√終わって「だからか‼」と納得してしまいました…(;´∀`)

さて、私的には鎌之介結構楽しかったな…。
鎌之介とのアレコレに萌えはあまり無かったのだけど、信繁の時とは違う戦いというものがあったし、鎌之介と鎮西八郎さんについての部分がなかなか面白かったなと思います!
ちなみに鎮西八郎さんは白蓮率いる鬼火衆の一人なのですけど、信繁√にも出てくる安房守(あわのかみ)だったり…皆さん何というか一言で言う「悪役」とは異なる人達なので、その辺見えてくると物語的にもカナリ良いスパイスになっているんじゃないかな~と思います。

これは信繁の時にも言ったのですけど、ただの悪者という立ち位置ではないというのも1つなんですけど、白蓮以外の鬼火衆の人達はですね…。
皆それぞれに心残りがあるというか、後悔している事があると言うか。
そういったものを持っているので、今回の戦にどんな気持ちで臨んでいるのかって所も関わってくるので、敵対するムカつく敵!というのとは違う形の関係性になったりするので、そういった部分も面白いんですよね。

鎌之介は元気いっぱいで良い言い方をするとすんごーく素直な子です(笑)
裏表がないので良い子だな~(*´ω`)って感じなんですけど、まぁ他の十勇士の人達から見たら凄く扱いやすい子なんじゃないのかな(笑)
いつも甚八さんとか信繁様にうまい事のせられている感じだったし…。
その乗せられている鎌之介も可愛いので、何だか憎めないんですよね(笑)

そんな鎌之介なのですけど、彼が真田忍として信繁の元に居るのはとある理由があるんです。
この理由については個別の序盤から少し分かっていくんですけど、ここでの大きな動きと言ったらこの理由が大きく揺らぐ事実が分かるって所でしょうか。
鎌之介にとって今まで“こうだ”と思っていた事が、全く違かった時に彼がどうするのか何を選び取るのか…って所が肝なのかな~。
ムードメーカー的存在のキャラが、無口になったり思い悩む姿ってなんかこっちまで苦しくなりますね(笑)

六実的にもどうにもしてあげる事の出来ない時というのがありますし、傍で支えるだけだったり鎌之介が道を踏み外さないようにする事だったり…。
私はとあるシーンでBADに行く時はまさか…鎌之介が…アレに…とか思ったんですけど、そんな無駄な妄想のようにはならなかったです(笑)
鎌之介は最後まで…というかいつでもどこでも鎌之介でした(゜-゜)

勿論ここの中での六実の成長もあるんですけど、どちらかというと鎌之介√では鎌之介の成長とそれを傍で支え続ける六実というのを強く感じた気が致します。
私的には鎌之介が忍として武士として(?)男を上げていく所だったり、大人になっていくって所が印象に残っていますね。

それと、鎌之介は恋愛要素が後付けされた感というか…、ぶち込んだ感を感じてしまったのですけども…。
鎌之介の前に立ちはだかる鎮西八郎という強敵が現れて、彼と戦う為にとある決意をするのですよ。
で、鎌之介自身にも色々と…色々な事が降りかかってくるんですけど(笑)、それを通してあまりにも無鉄砲で無茶をする鎌之介から目が離せない…って所から気持ちが変化していくんだと思うんです。
でも、あまり六実が鎌之介を好きになっている感じが薄かった気がするというか( ;∀;)
逆も然り…なんですけど、鎌之介の方は最初から好意的な様子が伺えますし、彼が最終的に何の為に戦うのか?というのを見つけた時には、鎌之介の心は見えたようなものですし…。
鎌之介と六実の云々よりも、鎌之介と鎮西八郎の事とか鎌之介の事の方が強く印象に残ってしまったという感じでしょうか。

面白かったんですよ(笑)
個人的には鎮西八郎と鎌之介の関係性とか凄く良いな~って思いますし、最後の方で鎮西八郎と向かい合っているスチルとか結構好きですしね!
ただ、恋愛要素という部分の感想を…となると、軽い感じがしてしまった気がします…。

それと最初にも言ったのですけど、終章は始まったかと思うとサクッと終わってしまいます(笑)
その中でその後どうなったのか…という部分は描かれているんですけど、あまりにも早い終わりなのであっさりしている感じがしたのかな~。
まぁちゃんとEDを迎えているし良いのですけども!

ED繋がりでお話しさせて貰うと、悲恋は初回の信繁には無かった悲しさがあるEDになっています。
そもそも、ここでのハピエンについても信繁とは異なりますし、クライマックスの時に「あっ。そっちの方面か…!」って思う事になりますね。
2人目を終えて思いますが、信繁は初回でプレイすると話の道筋や流れは分かり易いし掴めるけど、初回でやるべき人ではない!と思いました(笑)
後にとって置いて良いかもしれません。
多分(今の所)一番心が抉られないと思いますし、BADとか悲恋とか好きじゃない人からしたら、安心してプレイ出来て良い感じの気持ちで終われる√だったんだなと思います。


◇猿飛佐助/杉田智和
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意外にも佐助がなかなか素敵だった…!(笑)
佐助×お猿のスチルを楽しみにしていたのだけど、お猿の小太郎?だったっけ…。
あの子がめちゃくちゃ可愛かった(*ノωノ)
キィ!キキィ!とか言ってるんですけど、何かもう可愛い…凄く可愛かったです…。

佐助は基本的には無口でストイックな人ってイメージで、プレイし始めると一くんが浮かんできてしまった。
最初こそなかなか認めて貰えないんですけど、少しずつ少しずつ六実との距離が縮まっていく感じが何か好きでした( *´艸`)
しかもぶっきらぼうな感じっぽいのに、周りの皆に六実との関係を誤解されて慌てる六実に対して、頬を染めつつ否定しないという佐助が…何か可愛かった…。
まさかこの人を可愛いと思うとは想像していなかったんですけど、所々で可愛いなコイツ…と思ってしまうシーンが多々ありました。

そして、この人の√で立ちはだかるのは毘沙門なんですけど、とにかく強いんですよね。
どのキャラも敵として立ちはだかる鬼火衆は強くて、こいつには勝てないんじゃないか…どうすれば良いのか…という描写が強く描かれているんですけども…。
毘沙門に至っては、個人的には白蓮の次に敵に回したくないなとこの時思いました(笑)
だって攻撃しても何も当たらないんだよ!?無理じゃん…(;゚Д゚)
毘沙門を狙って苦無とか使っても、カキーンってはじいちゃうし当たらないのにどうやって勝てと言うんだ!と思ってしまいました(=_=)
まぁその辺りにはちゃんと色々な理由があって、攻撃が当たらなかったりしているし打破する手立てが出てくるんですけどね。

この毘沙門という人の強さと、佐助の強さにはある事の違いで差が出ているんです。
毘沙門にも色々とあるので彼の想いを知る事で、その強さというか駆け抜けていく気持ちの強さみたいな物を知れるんですけど‥‥。
毘沙門についても分かってくると、敵なのに見方が変わってきてしまうんですよね(´・ω・`)
これが、後半になるにつれて佐助にも変化が出てきて、最後にはより強くなった佐助を見る事が出来ると思います\( 'ω')/
勿論そこには六実の存在も関係してくるんですけど、それだけではなく佐助さえも知らなかった自分の存在は何なのか?という所を初めて知る事になったりとか…色々とあるんですけどね!
鎌之介もそうだったんですけど、それぞれが何の為に真田忍として戦うのかという答えを出すまでが、ちょっと苦しい展開なのかなと思います。
六実は傍で見て支える事しかできないんですけど、佐助はこの時から他√では無かった展開をし始めました(笑)

今まで各√の感想ではその辺りは深く触れなかったんですけど…。というか今まで一人もその事には触れていないんですけど、ある事をすると皆それぞれに何かしらの弊害が出てくるんですよ。
その弊害が……佐助は…何か新しかった‼(笑)
彼の置かれている立場的なものもあっての、あの状況になるんでしょうけど…。
才蔵と佐助は皆とは違う意味で凄く危うい感じがしましたね。

恋愛面の方なのだけど、今の所才蔵の次に乙女ゲームしている!という感じがしました(笑)
信繁もその雰囲気はあったし彼のキャラ的に、凄く惹かれる部分はあったのですけども…。
お互いの気持ちの変化とかそういった所で考えると、佐助はわりとプレイ中に感じ取れたし楽しかったかなと思いますね。
佐助のキャラが恋愛とは無縁そうな人というか、堅物というか朴念仁というか…そんな感じのキャラクターなので、六実に対しての接し方とか少しずつ表情が柔らかくなっていっている所とかがすごーく良いなと思いました。
それに加えて、第三者から六実への想いをつつかれてあたふたしてみたり、いざ想いが通い合った時に積極的になったりと…色々な表情が見れるようになっていくのがとても良いなと(*´ω`)

信繁以外はEDの迎え方がちょっと違う雰囲気になっているので、今の所信繁以外のキャラ√の進展の仕方が共通した終わり方になっているかな~って思うんですけど、それぞれ最後まで真田忍として戦い抜く生き様はカッコイイな…と思う。
思うのだけども、やっぱり最後のあっさり感が凄く気になる!(笑)

ただ、悲恋に関してはどこの悲恋よりも六実の悲しさが伝わってくる終わり方だったな…って気がします凄く!
佐助と六実の関係性が、忍として佐助に認めてもらいたいと思う所がありつつの、恋愛の進展って感じがするので共に戦い抜くというシーンが多いなと思うんです。
だからこそ最後の最後まで共に戦うんですけど、ただ好きだから悲しいという意味合いだけでなく、もっと深い喪失感みたいなものがある気がしました。
悲恋では最後に佐助が六実に何を望むのか?からの、その後の六実が描かれているんですけど、このEDの終わり方が[悲恋‼]って感じの終わり方だったんですよね( ;∀;)

ハッピーエンドも良かったけど、何故か悲恋の印象が凄く強く残ってしまった…(笑)
ちなみにハピエンの最後のスチルが私は大好きです(*ノωノ)
だって…だって…佐助の顔に加えて可愛いお猿が…‼アレは是非見て欲しいです。


◇霧隠才蔵/興津和幸
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才蔵様素敵でしたヽ(^o^)丿
個人的には『あ、今私乙女ゲームをしている!』という感じが凄くした√だったなと思います。

才蔵というキャラが若干何を考えているのか分からない部分があったり、味方なんだろうけどそうじゃない気配を見せたりするんですよね。(敵ではないですよw)
なので、この人は一体どうゆう人なんだろう…って気になる感じですね最初は。
チー様の我が妻じゃないけど、それに変わる様な「俺のくノ一」発言も最初から最後まで洗脳のように聞かされるんですけども(笑)
キャストコメントで見た通り、才蔵は今までのキャラで一番グイグイ来る奴でした!

序盤から信繁の下ではなく自分の下で働けとか言ってくるし、そうゆう発言も含めてコイツはちゃんと(?)真田忍なのか…ただ一緒に居るだけなのか…と六実と共に怪しみながらプレイしていました(笑)
その辺については物語が進んでいくに連れて、六実と分かり合っていく中で少しずつ変化していくって感じです。
最初のうちは佐助や鎌之介達みたいに信繁の元で真田忍として…というよりも、信繁と共に居る事で自分の目的も果たせるから籍を置いているというのが強いんです。
なので六実としても初めは才蔵の行動に疑問を抱いたり、それを止めたりする事が多い感じですかね。
その中で鬼火衆の一人である融仙院と戦うようになり、才蔵の真の目的等を知って六実にも才蔵にも変化していくという…。
ちなみに融仙院は才蔵の目的を果たすための相手でもあります。

今までの真田忍×鬼火衆の敵対の中ではあまり無かった感じかな~と思うんですけど、才蔵の事だけでなく融仙院が成し遂げたかった事がここの√を通して描かれているんですけど…。
これ……私だけだろうか…。なんだかとても切ない気持ちになってしまったのは…。
ハッキリとした形では描かれていないけど、きっとそうゆう事なんだよね?と勝手に思っているんですけど( 一一)
何か切なさというか微妙な気持ちが残りました(笑)

このままでは才蔵√なのに融仙院の話しで終わりそうなので、話を戻します( ゚д゚)笑
最初こそ才蔵の事がよく分からない奴という感じはあったんですけど、そんな彼でも鎌之介に次くらいの単純さみたいな所もあって、何だか憎めない奴なんですよね。
俺はそんな口上には乗せられないぞ!とか言いながら、まんまと乗せられている所なんて、最高か!と思いました(ΦωΦ)

自分の剣術や忍術に自信がありますし、物言いが上からというか自信が溢れた物言いをするんですよ。
過去に佐助に負けた事もそうなんでしょうけど、何かというと佐助に勝負を挑むし…、他の真田忍達とも少し距離のある感じがしますし、いつも一人で群れない人という感じ。
そんな才蔵が六実に心を許していく様だったり、何だかんだ信繁を慕っている(?)感じだったりが後半になればなる程見えてくるので、地味に…地味~に強くなる絆というのがなかなか良かったなと…思います(笑)
他の真田忍達の時の様な熱さとは違う温度ではあるんですけど、そこは才蔵仕様なので(笑)

恋愛面では、そんな感じで腹の内が見えない才蔵なので好意があるのかそうでないのかもよく分からない感じが続くんです。
くノ一にする為に六実に近づいてきているのか…それとも…ってな感じで、六実自身も才蔵の行動に振り回されそうになるんですけど、からかわれてばかりいるのであまり深く追求しないようにしている感じですね。

ただ、お互いが惹かれあっていくのがすっごく自然だったなと思いますし、才蔵に関しての部分で色々と起こるので、その中でお互いの存在が特別になっていくのがすっごくスムーズな出来事のように思えました。
しかも、なんと言えば良いのか…愛を感じました(笑)
皆それぞれの√で六実への想いを強くしていっているんですけど、才蔵はそれがものすごく特別なものに思えたというか何というか…。
完全に私個人の才蔵贔屓が入っているとは思いますが、彼の中での六実の存在の大きさが凄く大きなものに思えたんですよね。

まぁ…最初から才蔵は贔屓目で見て始まっているので、確実に色眼鏡で見ておりますけども…(笑)
だってやっぱり素敵だったんだもの!
これ系の興津さんのキャラは私的にはブレないので、今のところダントツ才蔵推しです。

悲恋とBADはちょっと取りたくないな~とさえ思ったのだけど、佐助程の苦しさは無かったかな…。
わりとどれも似たような展開になっているんですけど、これらをもっとバリエーションがあったら良かったなと思います。
とりあえずは才蔵と幸せな未来を予感出来る、ハッピーエンドが見れたので満足( ;∀;)

あまりにも才蔵がグイグイくるもんだから、六実が身の危険を感じている所なんか微笑ましく思えてしまうんですけど…。
忍という設定なので皆わりとシャイというか、堅物系なのに才蔵は意表を突く強引さがあるキャラでしたね!
接近スチルも多いですし(笑)
なかなか楽しい思いをさせて貰った√だったな~( *´艸`)と思います。


本当は一番最後に才蔵を…と思っていて、ここで筧さんをプレイする予定だったんですけど…。
が…が…我慢が出来なかった(笑)
どうしてももっと才蔵に動いて喋って欲しくて、ついつい才蔵√突入を選んでしまいました(;´∀`)

次はいよいよ筧さんをプレイするんですけど、これで終わりになってしまうのかな?
ちょこっと色々見てみたけど、おまけ要素が見当たらなかったのだけど……。
何もないんですかー!?L(゚□゚)」オーマイガ!
オトパフル面子だしFDとか出るとか何とかあるのかな~とか期待しているのだけど…、今回のおまけが何もないのはちょこっと残念ですね( ;∀;)

ではでは、いざ出陣してきます\( 'ω')/
最後までお付き合い下さいまして、ありがとうございました~♪┏○ペコ




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コメント

  1. |

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    ( 08:28 )

  2. りな子 | -

    まりも様

    まりも様こんにちは~(*´ω`)

    暑い!暑いです…。
    そして一昨日からの不調でまだお腹が痛い( ;∀;)

    焔、十蔵さんまで終わりましたよー!
    お陰様で凄く夜更かししたので、眠いです(=_=)
    でも十蔵やばかった…めっちゃ良かった!

    佐助はお猿が可愛すぎて可愛すぎて…。
    あの瞬間だけ「猿飼いたい」と思いました(笑)←単純

    私ぶれません!(笑)
    才蔵マジで最高でしたヾ(*´∀`*)ノ
    十蔵プレイしたらグラグラ揺れたんだけど、最終的に才蔵のがちょい上かな…。
    いや、でも十蔵の面倒臭さも好き…w
    才蔵が若干忍としては尊敬できるのに、この人を信用良いのかどうか…て所がまた良かったです(*´ω`)

    おまけ…何で何もないんだ……。
    これがショックで、これでFDとか無かったらオトメイトに鬼メールしますw
    叶うならば攻略しなくても良いけど、白蓮の事と鬼火衆の事もお願いしたいですw

    ( 11:14 )

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