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こんばんはです~(∩´∀`)∩

まずは昨日の雑談にお付き合い下さいまして、拍手や応援ポチやコメントも下さいましてありがとうございましたー(*´ω`)
本日もとーっても励みとさせて頂いております‼

昨日は吉原彼岸花の忍君攻略に精を出し、結構最後の方まで進んだんですけど…力尽きて寝てしまいました( ;∀;)

なので感想はまだお待ちくださいませm(__)m

これから続きをやるつもりなんですけど、やっとこさ先ほど帰宅しまして…
何だか思ったよりも疲れていて、すんごーく眠たいので寝てしまいそうです(笑)

んで帰ったらさサイダー特典の円環が来ておりました~♪

enkan.jpg 

わ~いわ~い♪(∩´∀`)∩
今の吉原彼岸花が終わり次第こっちに手を付けていこうと思います‼

で、実は今月の予定をざっくり聞いてきたんですけどね…。
何とほとんど家に居ない(笑)
しかもコドリア多分受け取れないかもしんないんですよ( ;∀;)

分かってはいたけどいざ直面すると悲しいです…。
悲しすぎる…(つд⊂)エーン

4日間くらいは家から通える時があるみたいなんですけど、丁度そこにぶつかるとは思えませんしね。
潔く諦めようと思います…。

なので、ここでプレイスケジュールをちょこっと考えてみたんですけど!

吉原彼岸花→円環のメモーリア→ダイナーアッポリ→下天or遥か6→めいこいFD
って感じで、とりあえずはこれを目安に進めようかなと‼
一番不安なのは下天と遥か6がサクサク出来るかって所ですかね。
時間がかかりそうな気もしなくはないんですよね~(;'∀')
これがいい感じに進めば、もっと入れ込めそうなんですけど…。

とまぁ、とりあえず今月の目標はコドリアまでに上記を終わらせることでーす(*´ω`)

早速崩すために吉原彼岸花プレイしてきます♪

ではでは、短いけど今日はこれにて(*´ω`)ノシ



帰って来てピザトースト食べたら
口の中の上側を火傷したりな子に
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こんばんはです~♪
昨日はダイナースペシャルシナリオを全て見終えて、やっとこさフルコン致しましたー(∩´∀`)∩
寝たのは1時半とここ最近ではカナリ早めですよ(笑)

まずは昨日の雑談にお付き合い下さいましてありがとうございました(*´ω`)
拍手や応援ポチ、そしてコメントも下さいまして、毎日とてもとても励みとさせて頂いております!

いやーさすがにスペシャルになってくると、攻略対象との甘い時間って感じでお腹いっぱいでしたが(笑)
最後にPVとかをね、見てたら寝るに寝れなくなってあっち見たりこっち見たりしてたら1時半に…( ^ω^)デヘヘ
と、内容的にはシナリオが秀逸だーとかではないと思うんですけど、何か知らんがめっちゃハマってる自分がおりまして…。
迷わずお気にりタイトル行となりましたよ|д゚)

これも全て8割がた玲音のお陰なんですけど(笑)
それでも実際はどのきゃも大好きですし、皆を愛しております( *´艸`)
って事で大満足のまま幕を閉じました~。

CDとか買い漁りそうな勢いだけど、自粛いたします(笑)

さて、そして今日からは吉原彼岸花を始めようと思っております!
帰ったら円環来ているんですけど、どちらもPCタイトルで日数かからなそうだし頑張っちゃいます。

↑公式にジャンプしますよ~ん♪

吉原彼岸花は面白いというのを耳にしていたので、買うかどうするか…と迷っていたんですが、プレイ済みの方が貸してくださいました~♪
聞いてみたら2~3日で終われると思いますよ。との事だったので、早速プレイしてみようかなと。

ちなみに攻略順なんですけど、攻略制限があるみたいなので一番細かく書いていた方のを参考に…。
忍→彰人→朔夜→惣一郎1回目→時雨1回目→惣一郎2回目→時雨2回目
で行こうかなと思っております。
時雨の2回目と惣一郎の2回目はGOOD ED?なのか、こっちを見ないとあっちが解放されないとかがあるんだそうな。

という事で初回は忍から行きますよ~ん(^◇^)
ちなみに気になるキャラは髭ちゃんがキャストしているので彰人です(笑)
見た目だけで言うならば時雨あたりが謎めいている感じで良いんですけどね~。

って事で、楽しんできます♪
また感想を喋りに来ますので、その時にはお付き合い下さいませ!

ではでは、今日はこの辺りで♪
最後までお付き合い下さいましてありがとうございました~♪


2人目に髭ちゃんか…
結構序盤で声萌え思想だけど大丈夫かな?
応援ポチっとお願い致します( *´艸`)


こんばんは~_( _´ω`)_ペショ
寝不足が続きすぎて、もうそろそろお疲れモードのりな子ですよー|д゚)←自業自得

まずは昨日の感想にお付き合い下さいまして、拍手や応援ポチやコメントも下さいましてありがとうございました!
毎日本当に更新の励みとなっておりますー♪m(__)m

とりあえずダイナーはスペシャルのみの回収となってるので感想は終わりにして、今日は雑談にしようと思います。
お付き合い頂ける方はどうぞ宜しくです(*´ω`)

まず11月購入物から…。
いつもはサイドにペタリするだけなんですけど、今回は急遽増やしてしまったので(笑)

11/4 DYNAMIC CHORD feat.apple-polisher(Amazon初回限定版B)
11/24 Code:Realize~祝福の未来~
11/29 FINAL FANTASY XV

あれれー…。
何だかんだ今月も3本になってしまいました(笑)
ってかFF私プレイ出来るのか?
既に触りつつ半積み状態になる未来が見えておりますけどね!
何てったって自分の家では出来ないんだから、完全にプレイ速度がカメさんよりもちまちまのアリンコになる事が決定しております。

しかもダイナー本当に緊急予約したくせに…ちゃっかり初回盤にしてます~(*´ω`)←
あぁ楽しみだなぁ…ムフフ…。

ちなみに今月は最後の円環が届いているので、それで今月のお届け物は終わりです!
こちらも帰ってからプレイスタートしまーす♪

11月末のコドリアまでは円環・ダイナーアッポリ・積み崩しって感じになると思います。
積みの中では優先的に遥か6、めいこいFDをプレイする予定でして、その他はお借りしている物から適度に入れ込もうかなと。

コドリアが発売日に受け取れるかどうかは、まだ未定です…( ;∀;)
出張じゃないと良いなぁ…と願うばかりですが、これは恐らく11月に入らないと分からないのでね。

それと、12月の購入なんですけど、とりあえずはお貸しする私担当って事で、リバソンは予約済みです!
これは普通に通常版で、楽天ポイント使って予約したら1450円で買えました~(∩´∀`)∩ヤッフー!
こうなると12月頑張れそうです(笑)

今の所購入予定候補は月影FD・遥か6続編(?)なんですけど、他の発売が来るか来ないかでこれらを買うかどうするかが決まりますので…。
まだ絶賛悩み中なんですよね~( ;∀;)
でもギリギリまで待って何が発売になるのか整理してから予約しようと思っております。

1月は今の所ブラウルだけで、これも色々悩んだけどどのキャラが好きかとか全く分からないのと、色々悩んで決まらなかったので無理して限定版にする必要ないかなって事で通常版にしようと思います!
今の時点で結構先まで発売日が発表されているもので、購入決定しているのはこのあたりかな~?

あとは三国恋戦記魁とかを狙っているのと、蝶毒ですね(笑)
Twitterで遅れていると言っていたので、具体的にいつとかは分からないですけど、これはいつに来ようとも絶対に買うつもりです!(笑)
いやぁ~早く発売してほしいなぁ!
真島の阿片王EDが待ち遠しいです~(≧∇≦)←

後はすぐではないけど、積みを崩せて来たらそろそろSi-Nis-Kantoを買ってしまおうかな~と密かに思っているのと…
ついこの間面白いですよとお聞きしたLamentoも気になるなぁ~と(笑)
まぁ積みを増やすのも、こうやって予備軍を見つけるのは簡単なんですけどね!減らすのが大変だよね!
なのでちゃんと減ってからと我慢しております~(*´ω`)

で、最後にどうでもいいお話しなんですけど…。
私、一体ひと月何本くらいゲームプレイしてるんだろう??と、ふと思いましてですね!
ちょっと見てみたんですよ(笑)
平均的にひと月4、5本って感じのペースなんですけど、4本だと積みには手を付けていない感じですね。
10月がここ最近では一番多くて6本プレイ済みにしておるみたいですた(笑)

結構頑張ったな自分(;゚Д゚)

と、暇すぎてどうでもいい事をし出した私だったんですけど、最近移植も落ち着いてきたし自分の惹かれる作品とかも分かりやすくなってきて、購入作品も選ぶようになってきたので…。
積みゲーどんどん減らしていけるんじゃないかな~と、勝手に思っておりますよ。

まぁ月に6本プレイしたうちの4本でも積みだったら、かなり良い調子なんですけどね!
夢のまた夢なので(笑)マイペースに頑張りまーす♪

って事でダイナー終わったらお供に持ってきた吉原彼岸花に手を付けてきます!

ではでは、今日はこの辺で|д゚)
最後までお付き合い下さいまして、ありがとうございましたー♪(∩´∀`)∩

今日こそ早く寝るわよ!
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こんばんはです~(*´ω`)
今日もこの調子だとめっちゃ夜更かししてしまう~‼って事で、アンコールシナリオ終わったので喋りに来ました♪

まずは、昨日のダイナーレヴァフェVeditionの感想にお付き合い下さいまして、拍手や応援ポチやコメントも下さり、ありがとうございましたー(≧∇≦)
本日も更新の励みとさせて頂いております~(*´▽`*)

いや~昨日実はあの後、アンコールシナリオをやりに行ったんですけどね!
感想書き終わったのがあの時間だったので、とりあえず玲音と亜貴ちゃんは最後にとっておいて…
久遠だけでも…と始めまして、次にやっぱももちゃんもちょっとだけ…ってやってたら。

な…なんと…

時計見たら3時半だった―(笑)

お陰様で予定の気象時刻よりも大幅に遅れて起きました(*´ω`*)ヘヘ…
でも遅刻はしなかったですよ!←威張る所じゃない

そんで今日帰って来てからまたアンコールの続きからやってたんですけど…。
やっとさっきスペシャルシナリオに入れた感じで、全然終わりが見えないのでとりあえず喋りに来ました(笑)
連日寝不足でさすがに大変なので、今日はキリのいいところで寝ようと思います(笑)

ちなみに今日のはもはや感想何てたいそうな物でもないし、ネタバレとか全然気にしてません!
それでもいいわよ~と言う方だけお進みくださいm(__)m

んでアンコールなんですけど、彼らとのその後が描かれているんですけど、何というか幸せな2人にも色々あって、胸が締め付けられつつもホッコリする内容でしたよー( ;∀;)
サクッと一人ずつ喋りますけど、既に私眠いので長くならないようにしまーす(笑)

◆久遠

そういえばこの人序盤に攻略したし、例の良からぬ女の登場で久遠先輩のちょっと危険な心を忘れていましたよ(笑)
そういうのが垣間見えたシナリオで、とても良かったです(*´Д`)
相変わらず邪魔者が出てくるけど、実は本編では私久遠先輩があーんな事をするお方に向かって『あいつは計算なんて出来る子じゃない』って言った時『貴様ー!何を言っとるかヽ(`ω´*)ノ彡』と叩きのめしたくなったんですよね…。

でもそんな久遠が理緒と付き合って、自分を愛してくれて自分も大切したいと思えてから恐らく変わったんだな!
どんなに何を言われても、あの時のような感じではなくきっぱりハッキリと言葉で拒絶する久遠を…何故か頼もしく思いました(*´ω`)

でも私がここのシナリオで好きなのはですね…。

久遠の隠されていた…いや、隠してはいないけど今まで出てこなかった独占欲という名の黒い渦が見えた瞬間です(笑)
理緒の事が好きだからこその感情なんですけど、何かね~普通の子が持つ嫉妬とはちょっと違う感じがするんですよねー(*´ω`)
まぁこれは久遠の√で色々あったから、そう思うのかもなんですけど!
だからこそこの展開がちょっと黒い感じがしてめっちゃ好きでした‼

その部分って本編では出てこなかった感じだったので、すごく良かったし久遠の株が右肩上がりでしたぁ~(*´▽`*)

まぁ個人的には檻EDとか大好物なので、檻に入れなくてもいいけどもうちょっとその黒い感情を見せてくれた方が…とも思ったんですけどね(笑)
でもここで、優しいだけだった久遠先輩が、理緒に向けた独占欲というものが見られて大満足しております。

それとここでの理緒との距離を縮めるイベントでは、理緒が珍しく久遠に背を向けるので何か少女漫画見ている気分でした(笑)
頼ってほしい理緒と、それが出来ない久遠がすれ違いながらもお互いの距離を縮めていく感じが、モヤモヤハラハラしつつも楽しかったんですよね。

それにここには最強の味方もいて、久遠の妹の永久ちゃんが本当に可愛いので私は癒されました(*´ω`)


◆ももちゃん

ももちゃん…( ;∀;)
クッソいい話しだったんですけどー( ;∀;)

そういえば感想で触れるのを忘れていたけど、ももちゃんには可愛くて可愛くてかじりつきたい位い可愛い甥っ子がおります。
ももちゃんの事を『つむー!』って呼んで語尾に『○○なの!』とつけるクソカワ甥っ子です。
ももちゃんの亡くなってしまったお兄ちゃんの子なんですけど、その子がめっちゃ可愛くて良い子だし奥さんの百合姉もめちゃ優しいしで、本編でもだいぶお世話になっているんですけどね!
そんな彼らも関わったシナリオでした( ;∀;)

とりあえず玲音と同じ匂いがするんですけど、いちいち拗ねるももちゃんが可愛くて終始ニヤニヤしてしまうんですけど(*´ω`)
ここではももちゃんのお兄さんとももちゃんの事が、少しわかるようになっていて、ももちゃんの兄が玲音の大きくなった版って感じで驚きました。
雰囲気とか顔とか全てが似ている!
でもこれって色々計算されている感じがした~‼

ももちゃんが玲音とあんな風に接するのも、無条件に気に入っているのも兄の存在があったからこそなんだな~って思うと、彼がレヴァフェに入ったのは必然なんだな~って。

それに彼があそこまで素直に育ったのも、両親はもちろんだけど兄の存在がカナリ大きかったんだというのも分かって、何か泣けてきちゃいました~( ;∀;)
前に進もうとするももちゃんの夢に兄ちゃんが出てきた時なんか(つД`)ノあ、兄貴~!って感じになっちゃったし、いい話しじゃねぇかー!となっておりましたよ私は…。

それに理緒の事が本当に大好きで大好きでしょうがない感じとか、すんごーく大切にしているのが伝わってきました。
まぁバンドの事があってものすっごくすれ違うんだけど、この時の『絶対諦めない』と言ったももちゃんが、すごく良かった!
今までなら、ももちゃんがこんなこと言うの考えられないと思うしね。
2人が幸せになるには色々と大変なんだな~と完全に第三者目線になってしまったけど、幸せになって欲しいと心の底から思いましたね( ;∀;)

でも、私ここのアンコールで好きな台詞は
『真っ直ぐすぎる兄貴を神様は傍に置きたくなって、早く天国に呼んだ』みたいな事を言うんですけど、この台詞が何か好きなんですよね。
本当に玲音に似ていてどこまでも自由な兄だったんですけど、ももちゃんの事を思ってする一つ一つの行動が、その真っ直ぐさを表しているんですよ( ;∀;)
なのでももちゃんがその台詞を言った時に、何故かゾワゾワしました。

◆亜貴ちゃん

亜貴ちゃんは、本編では散々辛い思いをさせられたので、すごく心穏やかにプレイ出来て命拾いしたなって感じでしたね(笑)

もちろんここでも2人の距離を近づけるためのイベントがあるんですけど、もうすごい展開を経験したので可愛いもんでしたよ!
でもやっぱり亜貴ちゃんは自分の気持ちを表現できないというか、押し殺してしまうんだな~って思うとちょっと辛いですね。

幸せな出来事が起こって、本当に亜貴ちゃんにとって多分一番うれしいであろう状態になっていくんじゃないかって展開になるんですよ!
玲音も理緒も傍にいて、亜貴ちゃんが我慢しながら過ごすようになった原因…というか、その部分が解消されそうな出来事が起こるんです。

でもその反面バンド活動の方で彼は色々と抱え込むという…。

抱え込まない時がないんじゃないかこの男は、と思ってしまいますね(笑)
でもそうゆうの全く誰にも言えなくて、結局自分を苦しめているのが見ていられません( ;∀;)
とにかく頑なに言わない亜貴ちゃんに寄り添う理緒と、亜貴ちゃんがやっと!やっと‼理緒にだけさらけ出した本音と弱さがわたくしの心を締め付けましたよ(つд⊂)

私ここで分かっちゃったんですけど、全員理緒がいないとダメだとは思うんです。
それくらいの気持ちがそれぞれにあるんですけど、それを異なる意味でより強く感じるのが亜貴ちゃんと玲音なんですよね。
だからこそこの2人が理緒と一緒にいて欲しいと思ってしまうのかなと。

なのでここでの最後、亜貴ちゃんがちょっと我儘になるんですけど、それがすんごぉぉぉぉく可愛いし、今までのお兄ちゃんさは影もなかったです(*´ω`)ムフ

後どうでもいい情報なんですけど、久遠先輩の家のベランダで仲良くしていると後ろから久遠先輩が『えーゴホン、ゴホン』と棒読みするのが面白かった(笑)

◆玲音

もうさんざん言ってきたので、同じことの繰り返しになっちゃうんですけど…。
とにかく、拗ねてボソボソ喋る時、照れながら喋る時、いじけてる時の『ん』で済ます時等々…全部が可愛すぎて玲音の破壊力半端ねぇ~‼と、改めて思いました(笑)

玲音の初恋が実っているので、これでもかっ!って位い理緒を大事にしているのが分かるんですけど、理緒のふとした行動とか言葉に赤くなったり照れたりしているのが、まず可愛くてですね。
更には理緒がバレンタインデー忘れてたってだけで、あんなに拗ねれる程‼大好きだったんだな~と思うと…何かもう微笑ましくないですか?

世の中にそんな人います?

理緒も玲音が大切にしているバンドで、久遠先輩と亜貴ちゃんの卒業ライブだから…と自分がまかされた大役を頑張ろうと気張りすぎてしまうんですけど…。
塾との両立で忙しくしてるんですよね。
すると…玲音くん寂しがってしまい、ついつい日々の忙しさでバレンタインが近づいていることもすっかり忘れていた理緒。
そんな二人が些細な事で喧嘩…というか、玲音が怒ります。

でもこの離れた事で理緒も自分がいっぱいいっぱいだったことに気付くし、玲音に謝ろうと思うんですけど、この時の玲音が可愛いのなんのって。
もっと内容的には色々あるし、その辺は是非プレイして貰うとして!←投げたw

私が玲音のアンコールの感想で喋りたかったことはただ一つだけなんです‼

あいつが…あいつが…

あいつが言う『抱っこ』がギャー‼(〃ノωノ)(〃ノωノ)(〃ノωノ)(〃ノωノ)(〃ノωノ)

このアンコールの中だけで恐らく3~4回言うんですけど、毎回その度に私の動きが停止します。
そしてログを開きリピ→玲音の立ち絵orスチルを見る→リピを何度繰り返したことか…。
いや、もう本当聞いてほしい。
しかもあの『抱っこ』言われたい。玲音に言われたい( ;∀;)←

めちゃくちゃ可愛かったです。
何か一番言いたいこと言ったら眠くなってきました(笑)

とにかくアンコールは各キャラ大満足です‼
ちなみに一番最後に玲音持ってきたんですけど、もう進まなくて進まなくてこんな時間になっちゃったんですよね~(∀`*ゞ)エヘヘ

って事でさすがに連日4時間とかしか寝てないので、もう寝ようと思います。
感想と呼べるものでなく、完全に叫びになっちゃいましたけど…。
ここまでお付き合いまして、ありがとうございました~m(__)m


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こんばんは~(*´ω`)
今日は4時間しか寝ていなくてですね、完全なるゲームで寝不足のりな子です…(;゚Д゚)

まずは昨日の数乱感想にお付き合い下さいまして拍手や応援ポチ、コメントも下さいましてありがとうございました~(∩´∀`)∩
毎日とてもとても励みとさせて頂いております♪

実は…
DYNAMIC CHORD feat.[reve parfait]Vを始めているんですけど!
もう終わりそうです( *´艸`)
残すはアンコールのみとなっておりますので、今回は初回感想と本編のキャラ別感想を喋りたいと思い、参上した次第でございます。

という事で、お付き合い頂けたらと思います!
あ、ちなみに今さっき亜貴ちゃんが終わったばかりなので、気持ち的に盛り上がったままなので色々と長くなったら(。-人-。) ゴメンです(笑)

vita_all.jpg 

[reve parfait]
中右側:vocal.King-香椎玲音(江口拓也)
左端:bass.Bishop-百瀬つむぎ(木村良平)
右端:guiter.Rook-月野原久遠(鳥海浩介)
中左側:drum.Knight-香椎 亜貴(広瀬裕也)

んで、先に申しておくとメンバーは上記の4人です。
ダイナーここから順番にシリーズで移植きますし、人も多いので自分メモでCVも書いておきまーす(*´ω`)

いや~曲の良いよね!
もともと知ってはいたけどやっぱりプレイすると良いよね!という気持ちが盛り上がりますね(笑)CD買おうかしら←

まず、ストーリーは至極単純明快です(笑)

主人公と玲音、亜貴ちゃんは幼馴染です。
ここに久遠先輩を入れていいのか分からないんですけど、彼も亜貴ちゃんつながりで3人と仲良いので一応幼馴染になるのかな?
んでもって玲音&亜貴ちゃんは兄弟なんですけど、親が離婚をして別で暮らすようになってからは主人公と玲音が疎遠になってしまうのですが、その後も亜貴ちゃんと久遠先輩と主人公は変わらず一緒に過ごしていたという感じです。

そして高校生になってから亜貴ちゃんや久遠先輩と同じ高校に行くと、そこにも玲音がいたんです!(ノω`*)ノ
あ、玲音に関してちょっとウザい反応をちょいちょいすると思いますが、その辺りは目を瞑ってやって下さい(笑)
とまぁ、昔のようにまた過ごせるかな…と胸に期待膨らませているんですが、なんとも吃驚…めちゃくちゃ素っ気ない…というか本当に冷た~い冷た~いブリザードすぎる対応です。

昔みたいにはいかないのかな…とモヤモヤしていると、ある時ひょんなことから3人がバンドを組んでいることを知ります。
そこから主人公はマネージャーとして一緒に過ごしていく事になり、一番近くで彼らの夢を応援していく事に。
そしてベースのいない彼らのバンドに引き入れたい奴がいる…って事で皆でアレヤコレヤ手を尽くしモモちゃんを引き入れます。

ここでやっと[reve parfait]として結成し、一歩前に進み始めます。

ここから彼らと共に過ごしバンドを成長させながら、仲間たちとのアレコレや恋を!って感じです。
んで攻略対象と仲を深めていくとバンドに関して躓いたり、彼らの抱える事で悩んだりしているのを傍で寄り添って支えて乗り越えるって感じで、もう恋と青春というか…。
仲間との絆とか切ない気持ちになりつつも、幸せになっていく姿が私は感動だったよー‼‼

内容的にはすごく分かりやすいし、バンド活動を成功させる事とか相手を支える中で好きになって成長するというか前に進むって感じですね。

ストーリーは真相究明とかないし、わりと何も考えずに楽しめるんですけど、彼らの抱えているものが人によっては重い重い(笑)
そして悲しかったり苦しかったりもしつつ、恋愛がスムーズにいかないいかない(笑)
ものすごく遠回りではあるけど、萌え転げて終わるキャラもいれば、何だこの重さは…と思うのもいて、よりどりみどりな感じでした(笑)
人によって恋愛の進み方とかが違うし、どこで意識し出すかとかも異なるので面白かったです。

それに加えてEDが悲恋的なEDも勿論あるんですけど、その作りがしっかりしているのでどのEDに行っても楽しかった‼
あ、楽しかったって、悲しいのにキャッキャしてる訳ではないですよ?w

すごく苦しく思ったり、主人公がどんな気持ちで新しい恋をしているのか、好きだった人の事を忘れられているのかとか…色々あるんですよ‼
そうゆうのがちゃんと最後の最後まで描かれているから、どのEDも面白かったという意味です。

それと主人公は彼らとは違い真面目でとにかく地味子なんですけど、だからこそすんごーく良い子なんです( ;∀;)
そりゃもう全力で応援してあげたくなるくらいに。
なんですけど、やっぱり周りの女子や彼らの彼女と呼ばれる存在から疎まれるので、邪魔されたりとか意地悪されるシーンなんかもありますね。
でも最初に色々言ってきた子たちとは友達になったり、彼女たちが味方になってくれたりするので、友情とか仲間的な青春さもあります。

初回プレイ時間もそんなにかかっていないと思うんですけど、多分6時間くらいとかかな?
その後は共通部分は早送りできるし、結構サクサク~っと出来ちゃう感じでした。
ただワンカットずつ区切られている感じで、シーンが変わる時の待ちが多い事に、エレベーターの閉めるボタンを連打する人みたいになっちゃいましたけど(笑)
とりえずすんごい楽しめました!
始めてからほぼ一日で終わらせてしまう程には(笑)

それに、主人公視点だけでなくて、同じシーンの攻略対象視点のシーンとかも入るので、どう思っているのかとかが見えるからこそモヤモヤしたり、その遠回り差とかにヤキモキしながらも楽しかったです。

って事で終わっている本編のキャラ別感想を、攻略順で喋ろうと思います~(*´ω`)

まずは玲音からいきますね。

vita_King.jpg 

これお借りしたブロ友様が『玲音がクソカワ!』と当時プレイ中に言っていたので、迷わず特攻しちゃいました。
お声は江口君なんですけど、対アリのグレーテル辺りからなかなかオイシイキャラをやっていらっしゃいます( *´艸`)クフフ…

まず始めに、玲音以外に『バーカ』と言われてここまで悶えて嬉しいと思えるキャラは、なかなかいないと思います。
そしてちょいちょい『ぶす』って言ってくるんですけど、この一言にどれだけの意味が込められてるか!(笑)
この辺は是非ともあの声と、あの表情付きで味わってほしいな~と思います‼

そもそも理緒と玲音とは中学生の時に一度お付き合いという形を取っているんですけど、その時に色々あって気まずいままお別れとなってしまっております。
なんですけど、今回の再会で元の幼馴染としての関係でも良いから戻りたいと思う理緒に対し、ものすっごーく冷たい対応の玲音…。
会わない間に遊び人となってしまった玲音くんは、いつも面倒そうにしておるわけです。
まぁこの理由なんかもちょいちょい分かってくるんですけど、それがまた萌えます。えぇえぇ( `ー´)

この関係性がバンド活動を通して幼馴染に戻りつつ、恋心はものすっごーいめちゃくちゃ遠回りしながら進んでいくって感じでした。
でもその遠回り差が恋しているって感じがして、すんごぉぉぉく良かったです!
何か玲音がものすごくピュアな感じがというか、初恋をすごく大切にしている感じがめちゃくちゃ伝わってきましたね。

で、結果から言うと玲音クッソ萌えた悶えた転がった最高だった!!
何だこの可愛すぎる生き物はーーーーーーー‼って感じだったんですけど、とにかく超が付くほどのひねくれものだし、素直じゃないしいちいち子供だし…。
久遠先輩ももちゃんと玲音はお子様ズって言われてるけど、まさにその通りですよ。

主人公の事が好きで好きでしょうがないくせに、昔の出来事を引きずって素直になれなかったりとか…
玲音に地味地味と言われることを気にして、イメチェンした時には余りの可愛さに他のやつに取られるかもという焦りからブスブス連発するし(笑)
まぁその『ぶす』と言った真意は最後の方に分かるんですけど、そうゆうのを真正面から受け止めてしまう主人公も可愛いし、素直になれなさすぎる子供な玲音も可愛いし…。
甘えたいのに甘えられなかったりとか、彼にも家庭の事情などで色々とあるんですけど、それがバンド活動と主人公と一緒に過ごしていく事によって、本当にちょびっとずつ変わっていくんですよね~。

もうなんていうの?
ツンケンしまくってた奴がね、風邪で倒れたら甘えてくるし、彼女がいるなら彼女に悪いから家には遊びに来ないって言ったら彼女と別れるんですよ(笑)
しかもその時に赤くなった顔でちょっといじけた風に『お前が来ないってゆうから別れた。だから遊びに来い』みたいなこと言うんですけど、な…なんだこいつはー!!!!となりました…。
可愛い…可愛すぎる…( ;∀;)死ぬ―‼←

しかもこの子とのひと悶着的出来事が、元カノの逆襲?とバンドの大事な新曲が出来上がらないって所なんですけど、曲に関しては本当に彼は頑張ったと思うし、主人公ちゃんも献身的に支えたな~ってほっこりするんです。
これを乗り換えたからこそ、レヴァフェとして玲音として成長したともいますし!
でも元カノの逆襲は、何とウザい女だ…とは思いましたけど、彼女のお陰で玲音は主人公の対する想いを素直に打ち明けるし、口にするのでまぁ良い働きをしたなと(笑)

それと玲音の場合もうずーっと主人公の事が大好きで大事にしているのが伝わってくる、本当に幸せな√だったなと思いますね。
とにかく玲音は萌え所がたんまりあった(*´ω`*)

素直になれないザ・幼馴染展開ではあるんですけど、好きだと認めた後も臆病になりすぎていたりとか、モヤモヤさせられつつもめちゃくちゃニヤニヤ出来る展開でした( *´艸`)

私のベスト1は最後のお前から『キスしろよ。ん』 の『ん』ですよ!
クソカワクソカワクソカワクソカワーーーーーーーーー!(≧∇≦)
Vita握りしめてプルプルしちゃったから速攻ブロ友様に叫びました…それくらいめちゃくちゃ可愛かった…。

申し訳ないけど初回特攻したんですが、レヴァフェの中では不動の一位決定しました…。
これは今後の√で檻EDでも出てこない限りは動かないですね。
マジで玲音がいちいち可愛すぎて最高でした( ;∀;)

それとここの玲音√ではアッポリの成海ちゃんが関係してくるんですけど、彼も幼馴染なんだとか…。
そして成海ちゃんも主人公の事が大好きで初恋というね~(*´ω`)
彼の存在で玲音自身の行動力にも繋がっているんですけど、成海が出て来た事で主人公に対してちょいちょいアピールみたいなのもするし、成海と一緒にいる所に『俺のだ』って言ったりとか…。
自分勝手なくせにキャーキャーさせやがってー!って思いました( *´艸`)

どうして私の高校生活はこんな感じじゃなかったんだろう……
切実に思いますた。(笑)

それと玲音の悲恋は成海が関係してくるんですけど、ここもまたしっかり最後まで描いてくれていてですね。
なんというか、もう本当理緒ちゃん幸せになって欲しいなと思いましたね( ;∀;)

あ、ちなみに私移植の方は借りる癖にアッポリ予約してきました。←
ん?あんなに積みゲーがあるのにまた買ったのかって?
そうゆうお言葉は聞こえません。あーあーあーあーあーあー。

ではお次は久遠先輩です。

vita_Rook.jpg 

久遠先輩は誰かさんの(貸してくれた方)お陰でペンギンにしか見えず、ペンギン先輩というあだ名に!(私の中でw)
お声が鳥さんなんですけど、久遠先輩自身もとにかく優しいんですよね~。
何というか玲音からこの人に来ると、久遠先輩が優しすぎて自分がダメな人間になりそうだな…とさえ思います(笑)

主人公最初は兄的存在と思っているので意識していないんですけど、いちいち意識させるような事を言葉にするんですね先輩が。
でもこっちがドキッとしてると『お前は妹みたいなもんだ~』と付け足してきて、最後まで私と理緒を上げては下げてくるの繰り返しでした(笑)
なので、なんというか色々と感情のこもっていない優しい言葉の多い人だった。

しかし、それにもちゃんと理由があるんですけど、他とは比べ物にならないくらいのクソおんゴホッ。
ちょっと頂けない女性の方が出てこられます(笑)
明らかにこの人のせいで久遠の心が傷つき壊れ、バンドにも支障をきたします。
それを主人公が支えつつも、亜貴ちゃんが久遠先輩の目を覚まさせるんですですけどね…。

私完全にここで大きな勘違いをしまして(笑)

亜貴ちゃんと主人公が久遠先輩を守るというか、まぁそうゆう場面があるんですけどね。
それまで私は何も疑いもせず、亜貴ちゃんは主人公の事が好きだと思ってたんですよ。
久遠と主人公が仲良くしているのを見て苦しそうにするし、何となく自分の居場所を久遠に取られるのが嫌なのかなーって思ったんですよね。

で、亜貴ちゃんが歌詞を作る時になかなか書けなくなっちゃって、ものすんごーく弱る時があるんですけど…。
その時に亜貴ちゃんの抱えている気持ちを話すときがあるんです。
『好きになっちゃいけない人を好きになった』とか『親の離婚のせいで愛とか恋が信じられない』とか言うんですよね。
んでその流れで久遠のいざこざの時にある女に『横から俺の大事なもん勝手に取って傷つけて』とか言い出したんですよ!

ん?あれれ?私は盛大な勘違いをしていたのかな…??

ま…まさか…Σ(゚д゚lll)

と思いブロ友様に『亜貴ちゃんってまさか久遠が好きなの?w』って送ったんですよね(笑)
まぁこれは勘違いだってすぐに分かったんですけど、まさかのBL展開からの恋愛かと思って焦りました~(笑)

そんなこんなで、ここでは久遠先輩と亜貴ちゃんがお互いをどれほど大切に想っているか…というのも見れますし、彼らの友情についても描かれておりました。

肝心の恋愛の方なんですけど、個人的には可もなく不可もなく。
可愛い妹だと思っていた主人子をいつの間にか恋愛対象として見ていたけど、恋愛する事が怖くて気付かないふりをしていた~みたいな。
でも恋愛するのが怖くて目を逸らしていたからなのか、すんごい思わせぶりな言葉が多くて『どっちなんや…』と思っていたのでモヤモヤ(笑)
そこに極め付けでおかしな女が出てくるんですけど、その人にまで優しすぎる久遠先輩でした。
何かもうとにかく優しすぎて私は嫌いじゃないけど、何故か凄く不安になる人だったな(笑)

嫌いじゃないけどどうにも安心が出来ないあぶなっかしい人な感じがしましたね~。

そしてお次はももちゃんでーす(≧∇≦)

vita_Bishop.jpg 

私第一印象はモモちゃんが気になって気になって仕方なかったんですよ( *´艸`)

そもそも玲音がモモちゃんをライブハウスで見て、あのベースが欲しいって言って誘うんですけどね~。
なんと主人公に興味を持ちまして『あんたがキスしてくれたら考えてやってもいいけど』ですよ。
うんうん、こうゆうの少女漫画とかにはありがち展開ですよね!
いいよいいよ!理緒はいつでもオッケーだよ~(∩´∀`)∩って勝手に私は思っておりましたが、まぁ不意打ちで奪われます。
ちなみに、いちいちボソッと呟く良平さんのお声に悶えます。

もうこの時点でこの子絶対面白いだろうと確信しました(笑)

ももちゃんも玲音に負けないくらいお子様なので、本当に可愛い子なんですけど…。
本当心が弱い脆いって感じで、久遠先輩とはまた違った感じで危なっかしい子ですね。
いや、ダイナー全体的に危なっかしい心の持ち主&女見る目ない奴(笑)ばかりなんですけど、この子もまた放っておけない子でした。

何というか他の誰とも違う恋愛の進み方をするんですけど、明らかに理緒に心を開き始めて好意を抱いているのが分かるのに、自分では全くその気持ちに気付かないんです。
勿論これは理緒にもももちゃんにも言える事なんですけど、そんな時にももちゃんの傷を抉る出来事が起こるんです。
これはお約束な展開ではあるんですけど、このままじゃももちゃんが…って所までいっても理緒が諦めずに彼の気持ちに寄り添おうとするのが、おばはんすごく苦しかった…( ;∀;)

でもその真っ直ぐな理緒の気持ちさえも正面から受け取れないももちゃんが、理緒に…理緒に…ギャー‼←
いや、ここは結構大事な所なので黙っておきますね。
まぁこの事がきっかけで二人はギクシャクするんですけど、この進み方が誰とも違うし、理緒がももちゃんを何というか包み込む感じ?に思えてこの2人には良かった展開だったなと思いました。
それと理緒のその気持ちをどう受け止めて、自分の気持ちをどうすればいいのか分からないももちゃんが何か可愛く見えた。

あ、完全にももちゃん贔屓入ってますけどね(^◇^)

でも、この後に自分の気持ちにちゃんと気付いて、理緒に告白するももちゃんは必見ですね‼
こっちまで泣きたくなるぜー( ;∀;)と思いながら、たっぷりと堪能させて貰いました。
でも泣いてないです(笑)
私が泣いたのは、最後のこの人です‼

vita_Knight.jpg 

うぉぉぉぉぉぉーん( ;∀;)あきちゃぁぁぁぁぁぁん( ;∀;)
ダメだー(笑)
もう途中から大号泣で、ハッピーEDも悲恋も私は大好きです。

この人久遠の感想でも言いましたけど、何か抱えているのは明らかなんですよ。
でもその真意をなかなか見せてくれないし、自分の事というのを本当どうでも良いと思っていて後回しにというか、心に蓋をしている感じなんです。
いつも『大丈夫だよ』っていって笑顔だし、無理して倒れたりとかしちゃう人です。

そんな亜貴ちゃんの事を一番近くで見てきた玲音と理緒、そして久遠なんですけど…。
亜貴ちゃんって親の離婚が原因で、好きな人を憎みたくないと思っているわけで…なので自分の気持ちにも蓋をするんです。
更に“好きになっちゃいけない人”の意味を知ると、亜貴ちゃんがどれだけ皆の事が大事で大好きかというのがすごくすごく伝わってくる。

でもその気持ちが少し歪んでいる気がするのも、重い感じがするのも何というか納得できてしまうんです。
うまく言えないけど、彼が自分の事はどうでもいいとか、自分が邪魔な存在だと思っているのが問題なんですよね…。
まぁこの辺は詳しくは是非ともプレイして、その気持ちを見て欲しいな~と思います。
とにかくそんな感じの亜貴ちゃんなので、自分が誰を好きかというのも隠すんですよ( ;∀;)

でもここで理緒はすごく頑張って亜貴ちゃんの心に寄り添おうとしているし、自分の気持ちに素直になっているし“あぁこの子恋してるんだな”っていうのが伝わってきました。
それにここでの玲音が自分の√以上に、理緒の事が好きで大切なのが伝わってくるんですよ‼これもまた凄く良かったし、かっこよかったー‼

玲音もまた亜貴ちゃんの事を本当に大切に思っているし、大好きな兄なんです。
それと同時に理緒の事もずっと見てきているので、彼女が誰を見ているのかもお見通しなわけですよ‼
この辺のあれやこれやがもう凄く私は切ないし、温かい気持ちになるしで大変でした(つд⊂)

それなのに全然前に踏み出そうとしない亜貴ちゃんに、こっちまですごく苦しくなってくるし、自分の一つ一つの気持ちと向き合っている時とかも私は大号泣でしたよ( ;∀;)
何というかあの歌詞を書く亜貴ちゃんは、まんまあぁゆう気持ちを持っているんだなって思いつつ。
私ベストEDに向かってきたはずなのに、何故悲しまなきゃいけないのかと思ったほどでした(笑)

でも最後に、親友である亜貴ちゃんの背中を押す久遠先輩と、大好きな理緒と亜貴ちゃんの為に亜貴ちゃんを勇気づけるももちゃんと、大好きな兄である亜貴ちゃんに玲音が理緒を泣かせたら~って言うあのシーンが私はすごく好きです。
皆にとって皆が大事な仲間なんだとか、亜貴ちゃんがやっと色々気付いたのかとか…とにかく私一人で大号泣してきました…今さっき(笑)

亜貴ちゃんのベストEDも悲恋も私はすっごく好きですけど、悲恋に関してはもうマジで辛い(笑)
辛すぎて勘弁してくれーと思ったほどですよ。
このBAD大好きな私がなっ!
それほどまでに彼の気持ちとか理緒や玲音、その他のメンバーの気持ち等々…色々な物が重くのしかかるEDだったな。

もう好きなキャラとか決めたくない(笑)
それほどまでにどのキャラも大好きですし、めちゃくちゃ面白かったです。
毎回ちゃんとランキングしてきたので一応順位つけますけど、皆大好きですー‼

1 玲音
2 亜貴
3 ももちゃん
4 久遠

いや~キャラ別感想読んでもお分かりかと思いますが、完全に玲音だけ熱入ってますしね(笑)
本当にクソカワでしたよ( *´艸`)
上で一人一人の感想喋っているので、ここでは喋らないけど本当にどの子も素敵でした。

ちなみに私は今JUDGEMENTを永遠にリピっております(笑)
そしてこれを書き終わったら、これからスペシャルとアンコールを楽しんで来ようと思います。

一応内容によってはその感想も書きに来ると思います!
って事で…。
とっても長くなってしまいましたが、今日の感想最後までお付き合い下さった方々、ありがとうございましたm(__)m


こうやって人は沼にハマっていくんだ…
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こんばんはです~♪

まずは昨日の独り言にお付き合い下さいまして、拍手や応援ポチ、コメントも下さいましてありがとうございました(*´▽`*)
本日もとーっても励みとさせて頂いております♪

昨日はちょこっとお出かけしていたんですけど、今日こそは数乱の残りの2人の感想とフルコン感想を喋ろうと思います~(∩´∀`)∩
って事で先にフルコン感想から‼

えーもしかしたらすごく失礼な表現とかもあるかもなので、その辺はあらかじめご了承いただきたいと思います(笑)

個人的には今回の数乱は、キャー楽しみ~♪って程期待していたわけでもなく、そこそこ楽しめたら良いかな~って思ってたんですけど、今までの感想で何度も言いましたが…。
各√の後半部分は思わぬ展開となる事が多かったため、結構楽しめたなと思います!

というのも、やっぱりキャラの抱えるものというか、その辺に絡んだ展開というのが意外だった事が多かったので良かったのかなと。
爽やか学園ものと思っていた事が間違いだったんですけど(笑)
でもそれがあったから個々のキャラとか、シナリオ展開で楽しめた部分があったので結構満足です。

攻略も簡単だったし、選択肢も少ないですしプレイしやすいと思います。
巡と有比だけが攻略したい方とは逆の組織に属さないとダメなんですけど、それ以外は特に気を付ける所もないですし。
普通にプレイしていれば勝手に数字も拾うのでおまけも解放されますしね。

全体的にはわりとサクサクっと進むので、初回とかは物足りなく感じるかもしれません。
恋愛面では本当にスムーズ過ぎてあれ?って思います(笑)
でもそれぞれのキャラによってその速度は異なるし、だからと言っていつの間に好きになっちゃったのかな⁉と思う事もないです。
違和感はないけど、全てにおいてサササーっと進みます。

ただ、攻略するキャラごとに真相部分が明かされたり、気になる形で終わっていたりと様々なので、全てが終わって全体が形になるというのは良かったかな。
おまけのSSも色々あるんですけど、真実に触れているSSとかもあるので最後まで楽しめましたし!

個人的には萌えたりというのはあんまり無かったんですけど、ノーマークだったキャラが意外にも面白いという意外性はありました。
それと、わりと悲恋が良かったものが多かったのも、私が満足した理由だと思います。
悲恋という位だからもちろん切ないものもあるんですけど、ちょっぴり仄暗い終わり方のEDとかもあって、そうゆうのが好きな方は面白いと思う(笑)

あとは攻略キャラだけでなく、サブも普段から関わってきたりとかするし、サブに関するSSとかも充実しているのでその辺も面白かったです。
本編が終わってもおまけが面白いんですよね~。
個々の後日談だけでなく、各キャラが耶告に相談しにくるやつとかも面白かったし(笑)

という事で私は結構満足しております‼

さて、今回の好きなキャラなんですけど、もちろん贔屓も入ってますのであしからず|д゚)

1 玖折 巡
2 陸平崇樹
3 肆形有比
4 漆原景太郎
5 弐藤 光
6 壱園央助

|д゚)へへへ…

巡くんにするかすごく迷ったんですけど、この人の悲恋のモヤモヤが私の中で残ってしまいましてですね。
あのスチルが嫌いじゃないんですよね(*´ω`)
なのでトップにしちゃいました‼
実はこの人可哀想な人なんじゃないかって所で、あのひねくれ具合も可愛く思える自分(笑)

お次は崇樹先輩なんですけど、まぁ言わずともこのお方は上位ですよ!
全然喋らなかったけど焼きおにぎりの花火を取った時点でクソカワでしたからね(*´ω`)
本当に一つの作品でこんなにも声が聞けないことが逆に珍しいと思うんですけど、それでもそんな人が名前呼びをするだけで破壊力があるのは崇樹だからこそだと思います。

そんでもってお次は有比くんです(≧∇≦)
有比と景太郎は私の中でどちらも結構好きなんですけどね~…。
でもやっぱり無言の照れがめちゃくちゃ可愛かったので、有比の方を上に(笑)
景太郎と有比は内容は違えど、同じような属性√だと思うので私的にはかなりオイシイキャラだったと思います!
たっつんとまえぬの感じもすごく新鮮だったし、キャラ的にもすごく面白かったです(*´ω`)

そして光は、悲恋の光は良かった‼
普段は基本的にはヒーロー気質だったんですが、以外にも男を出してくるのがちょっと意外で可愛かったかな。
でもワンコ系なので個人的にはそこまでだったんですけど、それでもこの子は紘可を女の子にしてくれる子だと思います。

最後は壱園会長なんですけど、このお方は他√の方が面白さを出していたと思うの‼
彼の√でも悪くは無かったんですけど、あのストーカーっぷりはやはり他人の√でこそ生きていたし面白かったかなと…。
まぁ初回だったので犠牲になってしまった部分が否めません( ;∀;)

ではここからは残りの巡&崇樹の感想になります‼
まずは崇樹から行こうと思います(*´ω`)

suran_roku.jpg 

来ました…。
ずーっと楽しみにしていたおきつんのキャラが‼(*´Д`)ハァハァ
もう無口キャラと聞いていたものの、あまりにも二言三言しか喋らないもんだから、この人攻略しても大丈夫なの…?と思ってたんですけど(笑)

結果、どうにかなりました(笑)

そもそもこの人から関わってくるという事は期待できませんので、最初はとにかく紘可が好きとかの意味でなく気になってしまって、彼と喋ろうとするところからスタートって感じです。
それでも誰とも深く関わろうとはしない崇樹なので、なかなか縮まらない距離にモヤモヤ。
この調子じゃ恋愛なんて無理やろ~ヽ(`ω´*)ノ彡って思いますね(笑)

でもある時にふいに崇樹によって打ち明けられた一つの事実によって、一気に彼が気になる存在となります。
このある事を通して崇樹がどうして人と関わらにようにしているのかとか、そういった部分が明らかになるんですけど…。
この辺はそこまで問題じゃないんですよ。

何と言ってもここの√での巡が、本当にゲス野郎すぎました(笑)
他の所でもわりと色々と仕掛けて来てたんですけど、崇樹の所ではその性格の悪さがガンガン出て来ている感じでしたね!
崇樹が戦いたくない理由を知って、もともと紘可も数乱戦を出来ればしたくないとは思っていたけど、彼の為にというか…彼の事も考えてなるべく戦わないようにするんですよね。
それを知った巡が、まぁ~色々と仕掛けてくる仕掛けてくる…。

個人的には紘可にちょっかいかけたいだけなんじゃないかって思う程の、横暴っぷりなんですけど本当ウザかったわ~(笑)
でもその事とかがあったからこそ、崇樹は紘可の為に何かをするという行動を見せるようになるんですけどね。

そうゆう部分から紘可に対しての気持ちというのが芽生えていくので、巡の働きはまぁ…ありがとうって感じなんですけど…|д゚)

崇樹はとにかくあの感情もやる気もない人が、最後にはガラッと変わるシーンがあるので、そこで鳥肌が立ち大興奮したって感じです(笑)
いつも七輪で焼きおにぎりばっかり焼いていた癖に、最後の部分ではめっちゃかっこ良かったんですよ~(≧∇≦)
それと『紘可』って名前で呼んでくれるのとか最高でした…。

あと体育祭のご褒美は濡れた崇樹先輩ですよ(*ノωノ)ムフフフ…

お次は巡くんの感想です。

suran_ku.jpg 

崇樹の所でも言いましたがとにかく性格の悪さが顔ににじみ出ている!w
今までの√でも本当イラッとするし、コイツめ~‼って思うんですけど…。
個人的には巡のシナリオは、彼らしい内容だったように思います。

まぁ私が好きだからというのもあるんですけど、巡ってとにかく央助大好きっ子なんですけどね。
その央助をそこまで崇拝する理由だったりとか、彼との事によって巡が変化していく様子だったりとか…。
そして今まで散々他√で嫌がらせをされ続けてきたので、この人が実は紘可に惹かれていたのかも…というのが何だか普通に納得出来ちゃいました。

でもこれって普通に恋愛の進み方としては、この人はいつ紘可に惹かれて紘可はいつ巡に気持ちを寄せたのかって部分だけを見ようとすると、すごく物足りないのかもと思います。
うまく言えないんですけど、今までだったら二人で過ごす時間が増えて、そこから距離が縮まっていくって感じだったんです。
でも巡の場合は二人で過ごす時間が増えたとなるのは、割と後半の方ですしそこからグイグイ進んでいく感じなので…。
人によっては微妙に思うのかな~って思ったり思わなかったり…。
わりと会長と巡の事がメインになっているというか、その辺りがポイントになっているので。

でも一番私的にはキャーキャーできたんですよね(笑)
巡が紘可と過ごすようになってから、ちょっと弱い部分が見えてきたりとかからかってくるのとか楽しかったし( *´艸`)
生徒会室で寝ている巡とか一人あのスチルをジーっと見たりしたし‼(笑)
ちょっとドキッとシーンなんかもあるので、何だかんだ楽しめました。

ただ、悲恋がすんごーーーーーく個人的には切なかったなと思います。
巡が言う最後の台詞がなんというか、彼に似合わない台詞なんですけど、でもすごく彼の実際の所の弱さが感じられるというか…。
切ない気持ちはあるんですけど、何か好きだったなと思います。
紘可の事をどれだけ思っているのかというのが、一番伝わってきた感じがしました。
まぁハッピーになれるのが一番良いんですけど…。

ベストEDの方の巡は表情とか纏っている雰囲気なんかも変わっていて、別人のようだったけど彼には幸せになって欲しいなと思いますね~。
この√をやってみて最後に持ってきて良かったなと思います。

シナリオの内容的には一番最後じゃなくて良いと思うんですけど、この人との恋愛を考えるなら、散々意地悪されたからこそのこの恋愛だったと思うので!

最後におまけのSSで耶告に無駄に対抗心を燃やす巡がめっちゃ可愛かったです(*´ω`)
そして耶告のSSもあるので…これはかなり私的にはご褒美でした((ノェ`*)っ))タシタシ

と、ちょっとプレイし終わってから間が空いてしまったので、もっと色々喋りたい事があったはずなんですけど…。
この辺にしておこうと思います( `ー´)ノ
という事で…今回まで数乱感想にお付き合い下さいまして、ありがとうございました~(∩´∀`)∩


昨日チーズを食べたら
チーズの味が寝る時まで残って
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こんばんはー(*´ω`*)ノシ

まずは昨日の感想にお付き合い下さいまして、拍手や応援ポチ、そしてコメントを下さいましてありがとうございました~(∩´∀`)∩
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えー…。
数乱昨日無事にフルコンしまして終わっているんですけど、今日はわたくしお出かけ中でブログが書けない為…。
あらかじめ書いておいたこちらで、今の現状の罪を晒しに来ました~( ;∀;)

ちなみに今は既にお借りしているダイナーに手を付けております!
昨日早く寝なきゃ早く寝なきゃと思いながら、気が付いたら朝5時でした(笑)
どうでも良いけど私ダイナーって曲だけ知っててですね、ここのOP曲もしっかりiPhoneに入ってるんですけど、どのグループか分かっていなくて(笑)
OPに流れた時に『あれ?聞いた事あるぞ…』と一人不思議な気持ちに…|д゚)

まだ初回の中盤くらいだけど、なかなか楽しんでおります♪

で、罪なんですけどねぇ…
何だか改めて借りている物とか並べてみたら凄い事になってました(笑)
私大丈夫かなこれ(゚∀゚≡゚∀゚)

ドーン!!!w

積み.jpg

一本プレイ済みの作品が混じってるんですけど、めいこいのFDをお借りしていて中身だけ借りているので、それの変わりに積んでおります。
何か下の方とかちょっと増えちゃってるし、借りてるものも増えちゃってるし( ;∀;)
やばいよタモさん状態です完全に(笑)

でも今月の発売で残っているのは円環だけですし、その間まず次の乙女に回さなければならないダイナーやらなきゃ(∩´∀`)∩って事で始めました。
んで、その後に吉原彼岸花とかやっちゃおうかなとか思ったり…。
後はお借りしている物をどんどこ崩そうと思っているんですけど、めいこいFD・遥か6・あさき、ゆめみし・エンケル・カヌチ・プリアサを先にって感じですかね。

しかし時期的にも、そろそろ遥か6に手を付けないと12月の発売までに出来なくなりそうなので、早めにい手を付けようと思っております。

自分の積んでいるものは間に挟めたら挟みつつ、ほとんどは大事に眠らせておこうかなと(笑)

んー…積みゲー増やさないようにしようと思いつつも、なんでかちまちま増えていってしまうんですよね(;'∀')
とりあえず今年中に半分くらいに減らしたいなぁ…という願望を抱いているんですけど。
割と大作ものが多いので、なかなか手を付けられない所なのです…。

って事で!
頑張って12月までには半分に減らしまーす(*´▽`*)

ではでは、今日はこの辺で♪
今日も最後までお付き合い頂きまして、ありがとうございました~!


一週間で2本とか崩せたら
理想的なんだけどな(*´ω`)
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こんばんは~(^◇^)
月影のFDの店舗特典に心が揺れているりな子です(笑)

まずは昨日の感想にお付き合い下さいまして、拍手や応援ポチやコメントも下さいましてありがとうございました~(*´▽`*)
本日もとても励みとさせて頂いております♪

いや~実は買うかすら迷っていた月影のFDなんですけど、店舗特典がすんごい気になってしまってですね(笑)
えぇえぇ病気が出ました…。

メイト・ステラ・Amazonの3店舗でそれぞれシチュCDが付くんですけど、テーマがある訳ですよ!
アニメイトが「狂」、Amazonが「錯」、ステラが「爛」なんだそう…。
えーえーえーえーえーえー( ´゚д゚`)
狂とか気になるし錯とかどうなるんだろうとか思うし、でも爛とかもどれほどデロデロのドロドロなんだろうかとか妄想が広がる~!

買おうかな…買っちゃおうかな…とりな子の中の悪魔が囁き始めたわけです。
どうしましょう…|д゚)すっごく迷います。

さてさて、数乱も後半戦となって参りました!
今日はドドーンと…二人分書いちゃおうかな~なんて思っております( *´艸`)

まずは光から行こうと思います。

suran_ni.jpg 

明るくて序盤から何かと紘可を助けてくれるのが、弐藤 光(にとうみつ)くんです!
光は数研のメンバーなので、彼を攻略するには数研に入るんですけど、紘可がまだどちらに入るか決めかねている時点でも、数研に入って貰おうとアタックしてきます。
数研メンバーには双子の明(めい)&暗(あん)などもいるんですけど、暗の方がまだ中学生なのに女の子好きという(笑)
あれは将来大変な事になりそうな感じです|д゚)

と、そんなことは置いて置きまして…。
会長程あからさまではないにしろ、光も少なからず紘可に好意を抱いている1人かなと思います。

そしてここの√では、何と…!
あれほど長い台詞を聞けなかった崇樹(たかき)が、ちょっと長めの台詞を喋っておりましたー(≧∇≦)
やっとおきつんの声をこんなにちゃんと聞いた気がすると思った瞬間でしたね( ;∀;)
と言っても、10文字に満たないと思いますけどね…w
それでも二文字、三文字しか聞けなかった時とは違い「おぉ…喋っている」という感じがしました(笑)

光の話しに戻しますね(;'∀')

結果から先に言ってしまうと、光の√は何だか光がまさしくヒーローって感じの展開でした。
今までは紘可がかっこよく見えるというかそうゆう展開だったんですけど、光の場合は紘可を光が守るというか助けるというか…そんな感じでしたね。
ここに関しては今までとは異なっていて、まぁ良かったかなって程度なんですけど。

光の悲恋が私は好きですね、えぇ!
というか光と有比に関しては悲恋が良かった!(*ノωノ)

何か数乱って私の中では爽やか学園ものに、ちょっと皆の運命?が絡んで戦いがありますよみたいな物を想像していたんですよ。
なので悲恋EDというのも意外だったんですけど。
各キャラの展開がちょっとだけ重さがあったりとか、病みまではいかないけどちびっと病みだすというか何というか(笑)

基本紘可が数乱戦を行う時は誰かのために戦うというのを昨日の感想でも言ったんですけど、相手もそうゆう紘可に惹かれていくわけです。
なので彼らは紘可の事を想って行動するんですが、その末に狂うと言えば良いかな。
それから繋がる悲恋EDが、私的には結構意外な感じだったので面白かったです。

光とは数研に入った事で距離が縮まっていくんですけど、彼とぐっと近くなるの光に関するちょっとした出来事を通してなんです。
ここにはあるサブキャラも関わってくるんですけど、これを紘可と光が(主に紘可が)解決というか良い方向に導いた事で、お互いの距離が一気に近くなります。

しかもここの話しが何というか切なくてですね~。
ちょっとほっこりするような内容となっていましたよ(*´ω`)
なのにその雰囲気をガラッと変えてくれるのは…伍代です(笑)

私ここで伍代が初めて可愛いと思いました(笑)
何というかどもりながら(〃▽〃)ポッってなる伍代とか想像できますか?
あいつが照れて顔を赤くしたりしてきて、思わず か…可愛いやないか! と思いましたよ。
別に好きじゃないけどね(*´ω`)←

わりとここではシナリオ展開に色々な人が関わってくるので、その辺も楽しかったかな。

それと光って本当紘可のピンチに颯爽と駆けつける王子的立ち位置なんですけど、最初は年下だし年相応な可愛い所が目立つんですけど、これが変化していくんですよ~。
何というか男の子から男に片足踏み入れるというか(笑)
少しずつカッコ良さが出てくる感じなんですよ。

後半部分に伍代に頼まれて協力していると、伍代と紘可が付き合っている噂が流れるんですけどね。
その時に生徒に詰め寄られるんです!で、光が助け出してくれるんですけど「あなたって人はちょっと目を離すとすぐこれだ…」とか言われるんですけど|д゚)
何だろうこの気持ちは…。
光なんて子供だと思ってたのに、この子にそんな風に言われるなんて(*ノωノ)と思った私(笑)
萌えとかではないんですけど、何かその台詞だけはリピっちゃいました(笑)

とまぁ、そんな感じなので光が紘可を好きになって彼女の事を想う事で成長していく姿というのが、ここでの見どころなのかな~と思います。

で、この√の山場では今までに無かったゲス野郎のご出演がございます。
会長の√と通じる感じではあるんですけど、光が紘可の為にと思ってしてきた事によって紘可がある事実を知る事になってしまい、そこでゲス野郎と…。
もうこの人この√程ウザッって思った事なかったんですけど、本気で何だコイツはー!って思いました。

まぁこのある人物のお陰で紘可はある気持ちに支配されてしまう事になるんですけど、今までの√とは異なり紘可の方が自分を見失ってしまって、それを光が救うというか気付かせるって感じでした。
でも紘可がこうなってしまうのも納得は出来るんですけど、個人的には紘可に最後のクラマックスの戦いで勝ってほしかった気もします(笑)
まぁそれだと全然恋愛ゲームにならないんですけど…。

そんで私のお気に入りの悲恋なんですけど、光が紘可を想う余り壊れてしまうというね。
何というか紘可への強い想い故の、歪んだ愛情を感じました!
私はここの最後のスチルが好きなんですよね~( *´艸`)
光って全てにおいて爽やかで、ヒーロー的な子なんです。
だからこその、このギャップが素晴らしかった!

最後の時に見せる彼のあの目が…私は大好きだと思いましたね!!( *´艸`)

それと会長は数研に入る紘可に対してストーカーっぷりに拍車がかかっていました(笑)
しつこいってこうゆう事を言うんだなと、改めて思った。
彼は他人の√でもだいぶその面白さを発揮していると思います(笑)
巡は安定のひん曲がり具合だし!

何か意外と自分楽しんでいるな…と、感想を書きながら思いました(笑)

そしてお次は根暗で陰気な雰囲気を醸し出しているたっつんがポイントの、肆形有比(しかたゆうひ)です~(≧∇≦)

suran_si.jpg 

いやはや、こんなに暗い弱そうなたっつんの声は初めて聞いたよ!って事で、有比の事がすごく気になっちゃってたんですけどね。
なんというか、こいつ可愛いんですよ。
ちなみに有比√に入るには生徒会に属して、利保子さんの下につく必要があります。
数研に入っても有比√には入れませんのでお気をつけあれですm(__)m

そもそもの出会いは有比が伍代にいじめられている所を、紘可が助ける所から始まります。
せっかくの昼寝を邪魔しやがって~的な感じで、なんとも紘可らしい理由で助けるんですが…。
有比を助けた事により、有比にとっての紘可という存在が特別なものになります。

もともと生徒会に属すので、今までみたいに数研で行動を共にして距離を縮めるとかではないので、巡の登場も多かったです(≧∇≦)←
生徒会で巡に意地悪?じゃないけど、まぁこき使われていると「元はと言えば僕のせいだし…」と言いながら色々と手助けしてくれる所から近づいていくって感じです。

わりと有比との日常は平和そのものなんですけど、ちょいちょい有比が可愛いんです!
怪我をしている猫を保護したのに、自分には全く懐かなくて苦労していたりとか…紘可が有比にする行動一つ一つに顔を赤くしたりとか…。
私は目の前で赤くなるんじゃなくてシーンが切り替わる時に、有比がひっそりと顔を赤くしているシーンが好きです!
なんかめっちゃ可愛かった…。
ヘタレ萌え?と言えばいいの?(笑)
ヘタレすぎてどうしようもない感じなんですけど、そんな彼がひっそりとこっそりと紘可に恋心を抱いていく様子が可愛かったんですよね~(*´ω`)

しかも基本声小さいし凄く喋る方でもないんですけど、オカルト部に属しているだけあって、そっち系の話の時はありえない位い饒舌になります(笑)
おばけとか魔術とかそうゆう系が大好きな子なので、七不思議を嬉しそうに話す有比は必見です(笑)

それと…。
これもどうでもいい情報なんですけど、紘可が帰りが遅くなった時に、やっと寮に着いたって時に猫ちゃんのクロと有比がいるんですけどね|д゚)
その時有比が「君が帰ってくるのをクロと待ってたんだ」って言ってきた時は、可愛くてどうしようかと思いましたよ…。
序盤は男らしさの欠片も無い奴だけど、どうして好きになれたのか自分が不思議でなりませんけど(笑)

まぁそんな有比と一緒に過ごしていくうちに、所々で「やっぱり君は零崎家の人なんだね…」とかとにかく零﨑家の事を褒めるというか、すごく好ましく思っているのを感じます。
この辺は彼らの先祖の代の事が関わってくるんですけど、その事もあって有比は紘可の事を好意的に見ているんですよね。
でもそれだけじゃなくて、紘可と接していくうちに恋愛的な意味で惹かれていくんです(*'ω'*)

逆に紘可の方は有比の優しさとか、そうゆう部分に頼っている感じなんですけど…。
有比が紘可の事を気にかけて常々助けてくれたりとかしているうちに気持ちが傾きだして、彼女が怪我したときにカッコ良くお姫様抱っこされた事で意識し出します。
はぁ~爽やか…なんて爽やかなんだ(笑)

しかし爽やかさに浸っていると、ここでも有比と一緒に零﨑家の事を調べていくうちに有比の家で代々語り継がれているある事実を知ります。
で、ここからですよ!
有比が…有比が壊れ始めます(笑)

まぁ壊れるのには色々と理由があるんですけど…
この展開もまさかこうなってくるとは思ってなかったので、結構衝撃的だったんですけど面白かったです、

有比は常々紘可に助けて貰った事とか励まして貰った事、彼女の行動を見ていて変わっていくんです。
今までは弱いままで良いと思っていたのが、体育祭のリレーで頑張ってみようと思ったりとか、紘可を守れるようになりたいとか…。
そうゆう風に新たな気持ちを芽生えさせながら少しずつ成長していくんです。

なんですけど、その強くなりたいとかそうゆう強い想いと、紘可が会長に助けられたりとか一緒にいる所を見るうちに…
今回のクライマックスの出来事に繋がっていってしまいます。

この部分で出てくる有比は巡とは比にならないくらいの雰囲気を醸し出しているし、あの椅子に足を組んで座る姿とか個人的に好きなんですけど(笑)
でも可愛くて優しい有比の面影もありません!
これは随分な隠し玉を用意していたな!と言ってやりたいくらいですが、個人的にはあっぱれでしたね。

光と共にこの子もちょっと仄暗さを感じさせる悲恋が好きなんですけど、でも紘可を守ろうとする有比と有比を想う紘可というのはすごく良かったなと思います。

ベストEDの最後の方とか何か有比が男の子っぽくなっていくし、意外にも積極的でねー(*‘∀‘)フフフ
可愛いからかっこ良いになるって感じの代表ではないかと思います。

悲恋の方はまぁ言わずともわかるかもですが、私の好きそうな感じです。
今願いがかなうなら有比の悲恋のあの続きが見たいくらいなんですけど、私的には気になる感じで終わるんですよー!
でも最後の有比の目…あれは何とも言えませんね(*´ω`)

いやーうまく言えないけど、本当数乱やりわよという方は、無心でプレイして欲しいかな(笑)
その方が楽しめると思いますよ。

って事で、最後のりな子的クライマックス‼
崇樹からの巡に突入したいと思いますよ~(ノω`*)ノ
今まで頑張って我慢してやっとこの時を迎えました…。

という事で、今日はこれにて!
最後までお付き合い下さいまして、ありがとうございました♪


明日はお出かけなので
2人分終わらなかったら遂に…!
今の罪を晒します(〃▽〃)キャー
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こんばんはです~(*´▽`*)

まずは、昨日の数乱初回感想にお付き合い下さいまして、拍手や応援ポチやコメントを下さいましてありがとうございました‼
本日もとても励みとさせて頂いております(/・ω・)/

本日も数乱の感想にお付き合い頂こうと思いますが、キャラ達の名前に読み仮名付ければよかったー…って事で今日からつけまーす(笑)
二人目の漆原景太郎(しちはらけいたろう)くんは、何かと面倒見がよく優しく爽やかな男の子です~♪
まえぬがお声を担当しているんですけどね、なんかいつもより高めで新鮮な感じがしたんですよね~(*´ω`)

で、先に言っておくと私限定版買っておきながら、初回の壱園くんの感想でも言いましたが…
めっちゃ期待しているという訳でもなくプレイし始めたんですよ。
だからこそ、この景太郎√は色々意外な展開で楽しかったです!

そんでもってですね、何の気持ちも持たずにプレイしたからこそ楽しめたというのがあるので、まだ数乱未プレイでこの記事を読んでくれようとしている方で、「私も何も知らないまま楽しみたい!」と思う方はここで回れ右してください(笑)
ちょっとくらい分かっても大丈夫よという方は、お付き合い頂けたらと思います。

いつもながらネタバレはしていないけど、ある部分に触れているので…一応。

さて、という事で景太郎の感想へといきたいと思います!

suran_sichi.jpg 

景太郎は生徒会のメンバーなんですけど、紘可より年下だけど年齢の割に落ち着いているし、しっかりしている感じで頼りになる男の子という印象ですた~。
そしてとても優しくていつも紘可を気に掛けてくれるという…。
爽やかボーイ(*´ω`)

更に、彼はカナリの強運の持ち主で、何か悪い事が起こりそうになっても彼の強運のお陰で全てが好転するという…。
いつも“たまたま”の奇跡が起きてしまう運の強さを持っております。

んで、梵学園に転校してから生徒会に入った紘可は、景太郎の仕事を手伝う事になり彼と共に生徒会の仕事をこなしていく様になります。
この辺は壱園会長と同じで、仕事を一緒にやったり一緒に過ごす時間が増える事で距離が縮まっていくんです…。

いくんですけど…!

流れが違うせいか紘可は景太郎の事を意識する云々よりも、彼の傍の居心地の良さを知り、色々と愚痴を聞いて貰ったりするような仲になるんです。
そして彼が場の雰囲気を和ませる所とかに助けられてた事を、改めて認識したりする所から恋愛に…って感じでして。
会長に比べるとわりとゆっくりな恋愛速度だったなと思います。
それと展開的にもなんというか、私好みというか何というか…(笑)

私がこの景太郎√をすごく楽しめたというのは、この恋愛になる前の部分でして。
なんですけど、この事を話してしまう事によってこれからプレイする人たちの驚きと楽しみを奪ってしまうんじゃないか…と思うわけです。

なのでどうやって感想を書いたものか…と未だ悩んでいるんですが…。
なるべくオブラートに…いやビニール袋に包みまくって話そうと思うんですけど、恐らく何が言いたいのか???となる所もあると思いますが、その辺りは目を瞑ってやって頂けたらと思います。

さて、そして紘可は日々生徒会の業務を景太郎とこなしたりしているうちに、自然と景太郎と一緒にいる時間が増えるんですけど、景太郎の優しさや彼と一緒にいる時の居心地の良さから少なからず彼にちびっとずつ惹かれていってるのかな~って感じになっていきます。

もう景太郎とすごす日常というのが何というか本当癒しで、かき氷を作って食べたりとか、いちいち爽やかで癒されるんですよ(*´ω`)
いつも自然と傍にいる存在って感じで、このまま紘可と景太郎が付き合う事になっても何も不思議はないしすごく爽やかな高校生の恋愛!と思えるんです。

まぁそんなこんなで景太郎と共にいる事で紘可も運が良いと思える事が何度も起こるんですが、その度に景太郎の見せる表情が心に引っかかります…。
紘可も私も!w
ちなみに運が良いかも!と思う出来事が紘可っぽというか何というか…。
学園で人気の梵バーガーはいつも売り切れなんですけど、たまたま出し忘れた梵バーガーが出て来て、売り切れだと思ってたのに買えたとか(笑)
そんなんです(笑)
睡眠と食欲のイメージが強い紘可には喜ぶべき出来事ばかりなんですけどね♪

数家の一族である景太郎はその中でも稀な強運を持つ人間として生まれてきていると言ったんですけど…。
この強運というのはさっきの様な、単なるラッキーで済むような事だけではなくですね。
例えば普通だったら大怪我しそうな高さの階段から落ちても無傷だったり、景太郎のピンチは全て奇跡とも呼べる偶然で助かるといったようなものです。

そんな景太郎との爽やかな日常を過ごしている時に、学園内である事件が起きます。

その事件というのがここの√のクライマックスとかそうゆのに繋がるんですけど、壱園会長の時に分かった真実とかは結果的にはここでは、明かされない感じになっていたりするので、ちょっと異なる内容となっていたのは面白かったです。

この事件というのが学園内で結構大きな事件となっていくんですが、その犯人を捜すのに生徒会で行動して行くんです。
といっても、最初は夜の学園内の見回りとか、ちょっとした聞き込みみたいなものになるんですけど…。

紘可は唯一友達と呼べる仲になった滴がその事件が巻き込まれた事によって、この事件をより深く追おうとしていきます。
で、まぁそれを解決に導くという感じなんですが…。

ここで紘可に対する景太郎の気持ちとかそうゆうのを知る事が出来るんですけど、何というかめちゃくちゃ意外な展開になっていきました。
景太郎が抱えている気持ちが重いとは違うんですけど、まぁ言ってしまえばアレなんですよね。
私の大好物のアレですアレ!

景太郎を見ていれば何か思う所があるんだろうとは思うんですけど、まさかそうゆう方向で来るとは思わなかったー!って感じです(笑)
え?景太郎が?ってなると思うんですけど、結構なレベルだと思います!(≧∇≦)

全くマークしていなかったから、私が景太郎…ちょっと好きかも…って思う位のレベルですし、でもまぁ病みEDとかはないからアレなんですけどね(;゚Д゚)←
それでも想像もしていない流れだったので、何というか壱園会長同様に意表を突かれた感じではありますね。
あとまえぬ含め前半からの景太郎の変わりようが個人的には良かったかな!

まぁここで景太郎と何やかんやとありながら、紘可は彼の心に抱えるものを初めて目の当たりにするんですけど…。
この出来事があって彼をより深く知ったからこそ、彼への好意に気付くという恋愛展開です。

わりとこの2人は後半に向かって自分の気持ちに気付いていく感じなので、初回の恋愛速度に比べるとゆったり進みますね!
でもシナリオの展開に絡んでいるので、その辺は違和感もなくて良かったと思います。

後は巡って基本的にちょいゲスなんですけど、ここでは何というか若干良い奴っぽかったというか…。
この人意外と周りを見てるんだなって感じがしました。

それと会長のストーカーぶりが、ここでも発揮されていてちょっとギャグでした(笑)
今丁度プレイが終わりそうな光√でもなかなかのしつこさなんですけど、やはり彼はどこでもブレずに紘可紘可言ってるんだなって感じです(笑)

数乱戦についてなんですが、ここでも無駄に戦いを挑まれるという事もないんですけど、紘可は自分の為に戦うというよりは、誰かのために戦うって感じなんですよね。
なのでここでも景太郎の為に数乱戦を行うって感じでした。

んで、まだよく分からないけど紘可には何か景太郎の強運にも負けないような力がありそうな…そんな気が致します!

EDなんですけど悲恋は名の通り悲しい恋って感じでしたが、ベストED的な方は幸せなんですよ。
幸せなんですけど展開的にはめっちゃ夢物語なんだけど、このベストEDの部分の景太郎の紘可に対する甘やかし方が私は好きなんですよね~(*´ω`)
何故そう思うのかは、彼とのベストを迎えてもらえれば分かると思うんですけど…(笑)

景太郎が紘可の事をどれほど必要としているのかが分かると思います!

って事で会長に続き地味に楽しめた√だったんですけど、キャラ的には意外性で結構好きでした。
でも今の所まだ萌えとか悶えというのはないですね~(´・ω・`)

今の光が終われば次は、ちょっと楽しみにしているヘタレの有比くんなので…彼もこの調子で楽しめると良いなと思います♪

という事で、景太郎の感想はここまでとしようと思います!
続き進めないといけませんから(≧∇≦)ノシ
本日も最後までお付き合い頂きまして、ありがとうございました~♪


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こんばんは(*´ω`)ノシ

まずは昨日のビズログ感想にお付き合い頂き、拍手や応援ポチ、コメントも下さいましてありがとうございましたー(∩´∀`)∩
毎日更新の励みとさせて頂いております!

昨日から数乱始めておりますよ~!
実は既に二人目も終わっているんですけど、本日は初回感想&遊佐さん演じる壱園くんの感想とさせていただきたいと思います。

まずはわたくし、今回は無口なおきつんキャラの為にステラで限定版買いますたw

IMG_3695.JPG

限定版にする必要なかったゲームかもしれないけど、ヴェリテとかも見送ったし、せっかくおきつん出てるしって事で頑張りました(笑)

ちなみに特典は最後に聞こうと思い、取ってあります♪
さてさて、早速ですが初回感想に行きたいと思います~

まずはいつものごとくシナリオからザザッといきますね(*´ω`)
この時にどの数字がどのキャラか分かるように先に名前と数字を書いておきます(笑)

1→壱園央助/生徒会☆
2→弐藤光/数研☆
3→参河利保子/生徒会
4→肆形有比/数研☆
5→伍代朋江/生徒会
6→陸平崇樹/数研☆
7→漆原景太郎/生徒会☆
8→捌沢明&暗/数研
9→玖折 巡/生徒会☆

ちなみに名前の後に☆が付いている人が攻略対象です。
それと主人公は0で零崎紘可です!

まず数家というのはこの世界ではすんごい権力を持っていて、壱から玖(一~九)まで序列がありますます。
で、この序列を決めているのが数乱戦というものなんですけど、この戦いの勝敗によりこの序列が変動するという仕組み。

序列が上になればなる程富や権力が得られ、序列が下になる程虐げられる…とまではいかないけど、学園での扱いが上位の人達よりもひどいものになっておりますね…(笑)

ちなみに梵学園では序列が上の方々が生徒会に属していて、壱園くんが序列のトップであり、生徒会長。
その次が玖折くんで副会長、細かい順位は忘れたけどその他の景太郎と利保子さんと伍代くんも序列が上の方で生徒会に属しております。

反対に数研に属している光や有比、捌沢兄妹、陸平くんは序列が生徒会面々よりも下になるので、数研という同好会?に属しております。

そして数乱戦で戦えるのは数家の中でも選ばれた者のみで、左手の甲に自分の家の数字を表す文字が浮かんでおります。
しかしこの文字のある者は毎回その一族に生まれるわけではないんだそうです。
なので今回数字を持つものが各数家から生まれており、更に全員学園に集まっているのは稀なんだとか。
この時点で何かが起こりそうな予感しかしませんよね!(笑)

そんでもって数乱戦を行う時は数刀と呼ばれる、各数家に代々伝わる刀を用いて戦うのですが、切られたことにより真剣のように血が出たり怪我をしたりはしないものの、同等の痛みは感じます。
そして相手の左手に浮かんでいる数字の刻印を切った方が勝利というものです。

この辺が分かっていれば感想も分かりやすいかもと思います。

主人公はもともと通っていた高校から数家の人が作り、数家の人達が通う梵学園に転入して通う事になる所から物語が始まります。
紘可はとにかく寝る事しか考えていない子なんですけど、まさにぐうたらな主人公です(笑)

この子は両親を事故で亡くしているんですが、両親の変わりに育ててくれたのが両親の親友であった無良木耶告です。
今回は育ての親である彼の仕事の関係で、梵学園に転校することになります。

数家とは全く無縁だった彼女が転校して早々に知ることになる数々の事…
既に数家の一族の中には存在していないと思われていた零﨑家の血を引いている事をここで初めて知り、そして数乱戦に巻き込まれつつ、彼女はある真実を知る事に……(*´ω`)

みたいな?w
何かあんまり長く喋ると大事な所まで言いそうなので、いつものごとくめちゃくちゃ端折りました(笑)

初回プレイ時間なんですけど、何と5時間で終わりましたよ~♪ww
共通三、四章までとかで、個別も同じくらいだったと思います。
割と早い段階で生徒会に入るか数研に入るか決められるんですけど、これでどっちを選ぶかで攻略対象が異なってきます。
これも数字と名前を照らし合わせた所で書いてあります♪

全体的に選択肢も少ないし、わりとプレイしやすいんじゃないかと思います。

ストーリー的には個別に入るまでは割と何事もなくサラサラ―っと進みます。
学校の行事とかを交えつつ属した組織のキャラ達と過ごしていくという感じですかね。

あ、先に言っておきますが巡とかめっちゃ小うるさいです(笑)
いちいち突っかかってくるし皆から恐れられているし、ちょっと癖が強い子ですね(*´ω`)
だからこそ楽しみいしているんですけど…。
過剰なほど央助さん央助さん言ってる人です(笑)

そんでもって、個別に入ると二人に関する出来事が起こって、恋愛の方も進んでいくって感じ。

恋愛はめちゃくちゃスムーズに進みます。
攻略対象と過ごす時間が増えて自然と好きになっていくって感じなんですけど、いつの間に…とは思わないけど進むスピードが早い気もします(笑)
でもまぁキャラによっては最初から主人公の事を気に入っている人もいるので、そうゆう場合はスムーズ過ぎる気もするけど、あれだけ一緒に過ごしていれば意識するのかな…?と思ったり。

数乱戦についてなんですけど、伍代がちょっと厄介なので彼相手に一度戦わないといけなくなるんですが、その後は主人公以外が戦う事があるって程度です。
なのでいつもいつも殺伐とした戦いが繰り広げられるわけでもないし、生徒会と数研の人達同士がすんごい仲が悪いって感じでもないです。
序列的に見下している感を出している人もいるけど、同じ数家なので仲が良いというかそうゆう雰囲気がありました~。

まさか数研に入ったらいじめの対象かと思ってりしたけど、まだ生徒会にしか属してないので何とも言えないけど、そうゆうのはなさそうかな?と思いました。

で、全体的に話しの山はあるんですけど、恐らくそこに行くまでが平坦すぎて(´・∀・`)ヘーって感じです(笑)
学園でのアレコレを楽しんでいたら個別に入って、そこから流れが変わるという…。
かといってそこに行くまでも平和なので「まだかな…」って思いますね!

そしてやっと起こった出来事もバンと出て来てジワジワ何故か切ない流れになり、サラッと解決して終わります。(悪口ではなく、分かりやすさに努めておりますw)
ベストEDと悲恋なんですけど、まさかこの感じで用意されているのが悲恋だと思わなかったので、そこの意外さは良かった。
多分攻略サイト様のお世話にならなくても簡単にベストEDにいく事が出来ると思います。

別につまらーーーーんヽ(`Д´)ノフとも思わないけど、めっちゃ面白かったーとも思わない感じですかね。

攻略対象以外の数家の子たちも絡んでくるし、中には面倒なやつもいるけどワチャワチャしてるのは面白いです。
利保子さんとかも大の男嫌いでなかなか良いキャラしてるし、双子の捌沢兄妹とかも可愛いし|д゚)
でもね…おきつんが…

全然、本当にほっとんど喋らないんですよー!(笑)
無口にも程があるだろって感じですw
いつまで経っても声が聞こえないから、このまま聞けないかと思った位なんですけど、やっと聞けた時に主人公が心の中で「喋った!」って思うんですけど同じ事を言いました(笑)
しかも「うん」とか「そう」とか「俺は戦いには参加しない」しか聞いていませんよ私は!
個別でベラベラ喋り出す事は全く期待できないけど、あの無口がどうなるのかは気になる所ではありますね(*‘∀‘)

それと今回のたっつんがすんごい根暗キャラなんですけど、ちょっと可愛いんですよ~(*´ω`)
主人公が下の名前で呼んだだけで泣くし、主人公も自分の事は名前で良いって言ったら「俺みたいな陰気で気持ち悪い奴から名前で呼ばれても…」とすんごい自分を卑下します(笑)
筋金入りの暗さでそれを自分で言っちゃうこの子が、何か面白くて可愛かったです(笑)

ここからは壱園央助の感想も交えながらの感想にします。

suran_ichi.jpg 

央助は最初なかなか登場しないんですけど、やっと出てきたと思ったら若干感じ悪かった…(笑)
トーン的にはいつもの遊佐さんって感じなんですけど、央助は序列が一番上の壱園家だし、いずれは当主になる事や壱園家に生まれた事を誇りに思っているので、そうゆうのが喋り方に滲み出ているという感じですかね。
なので若干偉そうな遊佐さんですた(笑)

そんな央助は主人公と伍代くんの数乱戦を見てから、主人公に強い興味を抱きます。
すると…
ただのストーカーではないか…というような行動に出始めます(笑)

生徒会では自分の補佐役として傍に置くし、主人公は小さい頃から剣道をやっているんですけど、剣道部の見学に来て生徒会に入ってから半ば強制的に剣道部に入れ…。
お昼休みには一緒にご飯を食べようと彼女を探し回り、四六時中一緒に居ようとする始末(笑)
すると遂には主人公は央助の事を気配で察知できるようになってしまいます!ww

まぁそんなこんな会長から逃げていると、クラスで唯一仲良くなった滴に「一度ご飯を一緒に食べてみたらどうか」と言われた事をきっかけに、一緒にご飯を食べるようになったりして一緒に過ごす時間が増えていきます。

すると今まで知らなかった央助の事を少しずつしっていくうちに、どんどん央助に惹かれていくんですよ~。
まさに恋!って感じでしたね。

で、かなりスムーズに央助が主人公が気になるのは好きって事なんだと気が付き、そこから付き合うまでの流れもサクサク~っといくので「あれれ?」と思うんですよね。
何というか 気になる→好きかも→好き!→付き合う この流れがすんごい流れるように進むんですよ。
でもこの2人は、付き合ってからこの√の山場を迎えるので、付き合うまでの流れがスムーズにいったのもまぁ納得できます。

そんでもってここからなんですけど、今までの感じからは想像もできないちょっと何か切ないようなモヤっとする展開になっていきました!
ここから予想外の展開だったので、ちょっと面白くなった(笑)
他の√をやってないから何とも言えないけど、色々真相的な事が分かるシナリオだったんじゃないかと思います。

ある事を知った央助が主人公を避け始める時なんて、こんな流れ想像していなかったので何だかちょびっとだけ切なかったですし(:_;)
あぁ紘可と央助恋してるわーって感じだった。

央助は自分が壱園家である事にすんごい誇りを持っているし、責任感も強い子なんです。
更にどんなに忙しかろうと大変だろうと、その事を一切顔にも出さないし疲れを見せないんですけど、壱園家の者として…と当たり前に何でもやる訳です。
そんな彼だからこそ、ある事実を知った事により弱さがドーンと出てしまいます。

それを受け止めて央助を支えるのが主人公なんですが、全く何に対してもやる気のない主人公が数家に関わったり恋をすることですごく頼もしい女の子になっていく感じでした。

結構シンプルな話の作りだと思うんですけど、そんな中でも初めて誰かに強い興味を抱いて恋をした央助が巡に対して嫉妬したり、その気持ちが何かわからず巡と下らない数乱戦をしたりと…。
とにかく自分の気持ちに正直すぎる真っ直ぐなアピールとか、初めての感情に若干翻弄されている様子とかは楽しめましたよ~。
見た目と生徒会長って所で、可もなく不可もなくな感じなのかな~って思っていたので、央助の意外な所とか後半の展開は良かったですかね。

あとはBADじゃないんですけど、まさかの悲恋EDが個人的には意外性がありました。
シナリオの流れ的に若干波がない感じなので、まさか√で起こる出来事に恋愛も絡めて来るとは思わなかった…。
そこからの悲恋というのも、え!そうゆう流れなんだ!とちょっと思ったのと違くて良かったかな。

なんですけど、やっぱり全体的にサラサラ~なのでね(笑)
気になるキャラの時にどうなるのかって感じですかね!

という所で!!
初回で攻略順も決まったので、一応…
景太郎→光→有比→崇樹→巡 で行こうと思いまーす(^◇^)

ではでは、本日も最後までお付き合い下さいまして、ありがとうございましたー♪


昨日あらかじめ積みゲーの写真撮ってみたんですけど…
驚きの高さに愕然としたりな子に
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