本日遂に待ちに待ったKind ~Love And Punish~が発売になりましたね♪
どれだけこの日を待っていたことか・・・。

KLAP


誰から攻略しようかずーっと考えているんですけど、森久保さん演じる美作燈馬や梶さんの周防も気になりますし・・・。
更には同じく調教師の出雲先生とはどのような感じで絡みがあるのか(;゚∀゚)=3
この出雲との関係や発展があるのかなど気になりすぎます~。

ちなみに今日は帰宅したらすぐにできるようにと思い、朝一でDLしようとしたところ・・・
なんと!!まだ配信開始されていなかった・・・( ºωº )

PSNではだいたい10時から配信開始されるらしいですね。
その時間には出勤なので間に合わず・・・
帰宅してからおとなしくDLしようと思います。

ここ最近立て続けに様々なタイトルをプレイしていますが、今回一番楽しみにしていたのは
KLAPなので早くも帰ってプレイしたくてウズウズ(´・ω・`)ウズウズ

調教というのがどのような感じなのかが気になりますね~。
その際のボイスは180種類以上あるらしいので、どのボイスが聞けるかドキドキです♪
制覇するのはなかなか大変そうですが、これはこれで長く楽しめそうですしね。

今回のヴァンウルフクロスまでの間は、ずっとプレイしそびれていたタイトルをやっていたのですが、蝶の毒華の鎖とか結構重めなやつをやっていたので、ヴァンウルフクロスもどちらかと言ったら若干重め(?)のようなダークな感じですしね。
なのでKLAP!!はちょっと面白そうな感じなので、ガラッと雰囲気を変えて楽しみたいと思います。

誰から攻略しようかな~。←こんなことばっかり考えて今日の一日の仕事は終わりそうです(笑)

にほんブログ村 ゲームブログ 乙女ゲー(ノンアダルト)へ
にほんブログ村

2016年にD3P乙女部さんと悌太氏、そしてレッドエンタテインメントの
最強タッグで新たなタイトルが発売決定ですよ~(*´∀`*)

『百花百狼 戦国忍法帖』(ひゃっかひゃくろうせんごくにんぽうちょう)

百科百狼

伊賀と甲賀の忍者のお話しとなっていて、戦国時代末期が舞台になっているそう。

しかしながらキャッチコピーが『無常の風に、散る花々ー』となっていますので
確実に悲恋系のストーリーなんだなって感じがします。

楽しみすぎます。

忍びの話なので主人公を含む忍者たちの生き様や、運命に抗うって感じのワードが多く
書かれているので、時代物のタイトルによくある感じかな?と今から心を( ^ω^)ワクワクさせています。

そして命を賭した駆け引きの中で密かに生まれる恋心がどうなっていくのか・・・と
特集ではクローズアップされていました!!

最近薄桜鬼や花まにのようなタイトルがあんまりなかったので、これはなかなか
期待できそうなストーリーなんじゃないのか~!?
と勝手に盛り上がってしまいました(笑)

ちなみに攻略キャラと思われるキャラは5人。

◆月下丸・・・キーワード『忠義』
01

主人公の護衛役として、仕えている。
両親が亡くしたため、弟の黒雪とともに主人公の家に引き取られる。
忍びとしての能力も高く、里の物からの信頼も厚い。
全てにおいて主人公優先で、大事にするあまり過保護すぎる面も。



◆黒雪・・・キーワード『依存』
02

月下丸の弟で主人公の乳兄弟。
明るく楽天的な性格で要領がよく狡賢い面も。
8歳の時に長期の任務で里を出たが、任務を終えて8年ぶりに
甲賀に帰ってくる。



◆百地 蝶次郎・・・キーワード『非業』
03

伊賀忍長 百地丹波の息子で主人公の従兄。
6歳の時に起きた天正伊賀の乱で伊賀滅亡とともに両親を亡くす。
滅んだ伊賀忍長の息子という事で常に身をわきまえている物静かな人間。
忍びとしての能力は甲賀でも指折りの実力の持ち主で、主人公や月下丸の師匠でもある。



◆服部 半蔵・・・キーワード『純粋』
04

最強の忍びと言われる徳川忍軍筆頭。
元伊賀忍者で12歳の時里を出て、生まれた時から忍びとして
徹底された教育を受けてきた。
何事にも冷静で決して私情を挟まない。
使命のためなら手段を選ばない冷酷さを持っている。



◆石川 五右衛門・・・キーワード『安息』
05

京の都を荒らし回る大泥棒として名を知られているが、実態は
金持ちから金を盗み、貧しい人に分け与える義賊。
街の人々からの人気がとても高い。
京で五代老会議が行われることになり、石川五右衛門の捕縛を焦った
石田三成が甲賀の忍びたちを使う事にする。



ってな感じで各キャラの紹介もされていました~(*´∀`*)

とにかくイラストが綺麗ですし、忍びという設定なので主人公も忍びとして
任務をこなしたりしていくって感じです。
最近プレイした忍びこいうつつよりは、ストーリー的には結構グイグイ入り込む感じっぽいので
これまた面白そうだなと思いました♪

発売まではまだまだですが、今後の特集に目を光らせなければ!!


Vamwolf Cross†を全攻略いたしました~!!

私の攻略順は渚→優哉→龍之介→恵大→修一 といった感じです。
とりあえず渚のストーリーで修一がなんだか気になる行動をしてきたのでこの人絶対一番最後にプレイしようと決めていました。
で、そのほかは適当に選んでいったのですが、恵大は理事ということもありますし、声優さんも好きなので最後のお楽しみにと後回しにしまました。

個人的には渚が一番最初に攻略してよかったなと思います。(渚ファンの方すみませんm(_ _)m)

渚はキャラ的には結構好きなのですが、ストーリー的にはなんだか安易な感じでした。
さっぱりしているというか、簡単な感じあまり核心には触れず謎のまま終わって・・・気になる~!ってかんじでもなくて、【あれ?あの話し結局どこいっちゃったの?】みたいな感じでしたw

で次に優哉と龍之介。
でもこの3人のなかでは個人的には龍之介は可愛い感じでまぁ面白かったです!

優哉と龍之介に関してもストーリーの展開でヴァンウルフに関して出てくるんですけど、同じような内容になった時に『まさかこの流れで全員行って、誰がヴァンウルフだったとかない感じ!?』と不安になりました(笑)

で、残りの恵大と修一ですが、本当にで面白かったです!
この2人を最後に残しておいて良かったー!!!と思いました。

恵大は理事なだけあってしっかりしてるのに、色々な反動で壊れたときは驚き(笑)
なかなか心に闇を持っていてこの人を攻略して初めて“あぁ・・・これよこれ!こうゆうの待ってましたー!”と思いました。
そんでもって恵大あたりからヴァンウルフクロスの内容に沿ってきた感じが個人的にはしたので、やっと面白くなってきたーって感じがしました。

最後の修一は先ほど終わったばかりなのですがまだ興奮冷めやらぬ状態でございます。
修一!!お前最高だな!と言いたい。
もはや彼が好きでとかキュンキュンしてとかではなく、修一のストーリーーが全員の中で一番面白かった。!

ヴァンウルフクロス全体的にそんなに糖度が甘甘な感じではないので、でも初めはサスペンス性もそこまでだったので『え?まじで?』と思ったものです。
吸血狼をメインにしてヴァンウルフミッションとかもあるわりに、なんだか全然だった感じなので・・・ちょっと残念だったんですが、
恵大と修一のおかげでストーリー的に面白さが出たので、最後には買って良かったかな~?と思えましたが、これは買ってしまった自分へ言い聞かせています(笑)

これから買うなら定価じゃなくて安くなってからでも良さそうな気がします。

そんでもって今からプレイする方には是非とも修一を後回しにしていただきたいですね。
一応一人一人攻略するごとに謎が解けていく部分があるんですけど、どちらかというと全てが一貫して謎が解けていくというよりは、そのキャラごとに結末や謎の解けていく感じが異なっています。

修一と恵大は協会の事や誰がヴァンウルフなのかとか、結構真実に近づいていくので本当に面白かったですよ~。
私は勝手にいろいろ期待していたので、初めはどうしようかと思うほどつまらなかったんですが・・・(笑)
最後に面白いと思えることができて本当に良かったです(;_;)

しかしながら内容自体はそんなに長くないですし、スキップしちゃうと全てクリアするのは時間がかからないと思います。
一人のEDは3種類ありますが、一度見ていればスキップで進みTipsを選ばなかったり、選択肢を変えたりするだけなので短い時間での攻略となります。

1章ずつも長いものではにので攻略はしやすいタイトルだと思います。

これからおまけストーリーを堪能しようと思います♪
なるべくネタバレしないように書いたので、意味わからないわ!と思われてしまうかもしれませんがそこはご勘弁くださいませm(_ _)m

次は30日発売のKLAP!をプレイする予定です(*´∀`*)

にほんブログ村 ゲームブログ 乙女ゲー(ノンアダルト)へ
にほんブログ村

ついに発売されましたVamwolf Cross†を早速購入。

そして東雲渚のホープEDをしょっぱなにクリアいたしました。

渚

これはあくまでも私個人の感想となります!そして期待していただけに辛口感想となっていますが、その辺もご容赦くださいませm(_ _)m

このタイトルは発売されるまでに、結構特集も組まれていて期待していたタイトルでした。
まだ一人のEDしか見ていないのでなんとも言えないんですけど・・・PSVitaの割にスチルが美麗ではない!(笑)
そしてなんかストーリーが質素というか、物足りなさを感じてしまいました・・・。

ストーリーが進むにつれて恋愛感情が生まれてくる流れなんでしょうけど、どちらかというとメインの吸血狼の話や父の死の真相、恋愛が無理やり混ざっている感じがしてしまった。
どの要素も中途半端な感じがして、ストーリーに奥行がないと言うか深みがない。

真相はキャラをクリアしていくごとに分かってくるのかなと思いますが、ストーリーを進めていく中でも吸血狼に関してや父の死について触れることが少ないですし、淡々と進んでいきます。
そして謎な時に告白されて付き合っていましたー!!(笑)←これ結構致命的だと思う。

『え!?まさか今のが告白!?』 と一人で驚きの声をあげてしまいました・・・だって恋愛に発展するにしてもまだ生まれてないよ!!ってゆうときに告白してくるんですもん。

なんだかどの要素もちょっとずつ入れ込みすぎて、どれも深みがなくなっちゃったって感じ。
あくまでも個人的な感想ですので!!しかもまだ渚しかやってないですしこれだけで決め付けるってゆうのもアレなんですけど。

そしてスチルですが思ったよりもVita仕様じゃない。
立ち絵とかイケメンじゃないんですよ渚が(笑)なんか違和感がある顔なんですよね~。

私が描けるわけではないので、あーでもねーこーでもねーと言うな!って感じですが(笑)
なんか思ったよりも美麗じゃなかったり、操作も使いにくいと思ってしまったのです(ノ∀`)

ちなみにスチル少ない。

いくら渚の1つのEDしかしていないと言えども少ない!!
その少ないスチルがなんだかショボイんですよう(ノω;)

これは重大ですよー!!!

これから攻略していく上で変わってくるかもしれないので、あんまりビービー言うのはやめます(笑)
しかしあまりにも期待していたためか、ストーリーの淡々ぶりにちょっと不安を覚えてしまったので書かせて頂きました。

結構午前三時のオカシナ道化師を購入した人の方が目立つので、ヴァンウルフクロスは後回しでも良かったのかもなぁ~と思いつつ。
一応次はKLAP!!購入予定なので、それまでは一応楽しむつもりです。

他のプレイしている方たちはどうだったのか・・・気になりますね(`・∀・´)


にほんブログ村 ゲームブログ 乙女ゲー(ノンアダルト)へ
にほんブログ村



最新の独り言