こんばんはです~(∩´∀`)∩

まずは昨日の独り言にお付き合い下さいまして、拍手や応援(∪・ω・∪)ポチ、コメントも下さいましてありがとうございました~ヾ(o´∀`o)ノ
本日もとても励みとさせて頂いております┏○ペコ

えーKYOHSOなんですけど、フルコンしてきましたー(≧∇≦)
いや~始めたら夢中になってしまいましてですね、あれよあれよと言う間に全てのキャラを終えてしました…。
って事で今日は初回でありながらもフルコン感想と、各キャラの感想を…と思いましてやって参りました\( 'ω')/

全体についても各キャラについても、結構サクッと感想喋っている感じになっております‼

ちなみにここでの萌えキャラは…何というか決められない(笑)
今まででの一番はやっぱり玲音と夕星だし、あれを超えるのはなかなか出てきていないんですけど…KYOHSOの場合は何というかまたこれちょっと仄暗さがあるというか、今までとはまた違ったカラーのメンバーだったな~と思います。

ではでは早速全体の感想へといきますね~♪

kyoso.png 

KYOHSO

中央右:Vocal.YORITO-城坂依都(CV:森久保祥太郎)
中央左:Bass.YUU-黒谷優(CV:石川界人)
右端:Guitar.TOKIHARU-英時明(CV:立花慎之介)
左端:Drums.SHINOMUNE-諏宮篠宗(CV:八代拓)

ストーリーとしては音楽が大好きな主人公が、どうしても音楽に関わる仕事がしたくて入社したのがDYNAMIC CHORD。
マネージャーとして八雲の下につき、レヴァフェのサポートをしております。
そんな彼女も八雲に「そろそろ独り立ちしても良いと思う。」と言われ、嬉しく思っていたある日…。

事務所で仕事をしているとKYOHSOのメンバーが事務所にやって参ります。
その時にふと目が合った依都が主人公の元にやって来て、「マネージャーにならないか」と言い出します。

依都の一言から、ベテランバンドのKYOHSOのマネージャーとなったこのはですが、レヴァフェの時とは違い仕事の量も忙しさも倍以上。
更にはメンバーの事を理解したいと思うものの、一線を引かれているようでなかなか思うようにいかない…。
しかしこのはは、彼らの事を理解しマネージャーとして認められたい!という一心で突き進んでいきます。
その中で彼らの事を知り、彼らに変化を与えていくのですが…⁉

って感じでしょうか(笑)
結構端折っているんですけど、まぁ詳しくは是非ともプレイしてください(/ω\)

ボリューム的には、プレイ前に「レヴァフェやアッポリをやった後だと短く感じるかも…」と言われていたので、既にそこは予想しておりましたので特に違和感はないです。
ないんですけど、各キャラの過去の部分とかこのはちゃんがそれを知り、寄り添っていって相手がこのはちゃんを好きになっていく過程が…もうちょっと欲しかったー‼
今の感じでも悪くはないんですけど、わりとサクサク~って感じなので、やっぱりもうちょっと…と思ってしまう気持ちはありますね。

キャラに至っては今までのレヴァフェとアッポリとはまた違った感じのキャラで、とーっても楽しかったです!
今回の主人公ちゃんは、レヴァフェのマネージャーだった八雲くんの後輩という立ち位置で、KYOHSOのマネージャーとして、彼らを支え彼らの魅力を出したい!と頑張る子でした。
なのでレヴァフェの時の理緒ちゃんに近いものがあるかな?
といっても、こっちの方が仕事としてやっている分、なんというか気合が凄いと思いますけど(笑)
好感の持てる子だったし、何というかダイナーの主人公って種類は違うけど健気だよね!

そして、ザ・バンドマンって感じのKYOHSOのメンバー達…(笑)
まぁ言うならばそれぞれに抱えている物もあるし、女関係も派手だしバンドとしてはベテランだけど個々にちょっとした問題がありつつ…って感じですね。
そこに寄り添いながら彼らを変えていく、そうする事でKYOHSOとしても一皮むけるって感じの内容になっておりました!

アッポリの時はバンドとしての問題とかも絡んできてたりとかしていたので、仲間としてとかその辺も描かれていたりしていたし、レヴァフェの時には皆でレヴァフェを作っていくって感じとかもあったんですけど、KYOHSOの場合は既に結成10周年を迎える…という時にマネージャーとなるので、バンドとしての問題だったりとか、そうゆうのは特にないに近いんですよね。
個人の事がバンドに影響を与えてしまうかも…みたいなものはるけど。

それに皆さん大人なのでわりとメンバーの出来事に対して、あんまり干渉しないってゆうかですね…。
お互いより踏み込むことはしないって感じ。
ただ、ちゃんと信頼はし合っているし、お互いをKYOHSOには絶対に必要だとも思っているようなシーンとかもあるので、熱い一面もちゃんとありますよ!
だからこそ…というか、メンバーがお互い踏み込まないかわりに、マネージャーであるこのはちゃんが、各キャラの問題に遠巻きに見守りながらも、いつの間にか入り込んで変えていくって感じでした。

それとBADに関してなんですけど、結構あっさりしていたかな。
約一名悲しいものがあったけど、それ以外はなんというか今までの2作の方が抉られるけど良い‼と思えるBADがあったように思います。
私的に大好きなBADみたいなものも、今回のKYOHSOでは無く…。
BADは全体的にあっさりと終わりを迎える事が多かったように思います。

恋愛面に関してはどのキャラとの恋愛も思ったよりもスムーズに進むので、わりとチョロイ大人達だったな…と思わなくもないんですけど、も~何ですかね?
ダメな大人風なのに結果皆さん可愛いんですよねー(/ω\)
ちなみに私はこの中では誰推しって決め兼ねているんですけど、八雲くんが一番好きです‼←
レヴァフェの時にはちょっと頼りないけど、お茶目なマネージャーって感じの印象しかなかったんですけどね。
ここでの八雲くんはマネージャーとして先輩なので、頼れるな~と思える部分とかもあるし、何よりもこのはちゃんの事が好きなんですよ!
でもそれをチェリーな彼なりに、頑張ろうとしている姿が何とも言えないんですよね(笑)
何故、誰かのBADとかでもいいから八雲とのEDを作ってくれなかったのか…そこだけが若干不満ですね…。

八雲を幸せにしてあげてくれー‼( ;∀;)

と、思いつつ…。
各キャラの感想に行きたいと思いますが、私は今回依都→時明→優→篠宗という順番でプレイしてきました!
本当思いつつくままにプレイしたって感じなんですけど、プレイ順で感想を喋っていこうと思います♪

dc_0709_tw_yorito.png 

まずはVo.の依都さんからいきますね!
私は森久保さん演じるこのキャラをなめてました…(笑)

出だしから自信満々で、毎晩違う女を連れ込むこの人を…「なんか絵にかいたようなバンドマンだな…」と思いながら無心でプレイしておりました。
しかしながら…KYOHSOとしてのYORITOの時はすっごく色気があって、カッコイイ感じなのに…何か子供なんですよ‼
その子供っぽさが可愛い…と思ってしまって、ついつい朝方の4時まで頑張る程には好きです(笑)

マネージャーになってメンバーの事を理解したい…と思うこのはちゃんが、依都の事を知っていくんですけど…。
この人最初から結構このはに甘えていて、「今から迎えに来て」とか言ってくるんだけど、それが徐々に多くなっていきます。
で、お馴染みのように毎回迎えに行くと女がいるんですけど、そこはまぁ気にしないようにしましてですね(笑)
このはに何故かマネージャーだからなのか甘えきっている姿から既に「何か可愛いぞ…」と思ってしまいました…。

マネージャーとしてKYOHSOメンバーと距離を縮めながら少しずつ依都の事を知っていく中で、依都を通してKYOHSOというバンドの事について触れて知っていくんですけどね~。
ここにも色々とある訳ですよ!
依都と篠宗の所でその事が描かれているんですけど、これもまたちょっといい話しってゆうか( ;∀;)
依都がカッコ良かったなーって思う出来事でした。

依都はわりと思ったよりも素直な人って感じで、個人的には一番スムーズに幸せになれた感じがするなと思います。
一番手がかかりそうな気がしてたんですけど、割とスムーズに関係が進んで依都もこのはの事を好きになっていくし、その気持ちも隠そうとしないしなかなか楽しかった‼
と言っても、恋愛の進み方は若干ただれておりますよ(笑)

そこは勿論!な感じで、ピュアでキラッキラした進み方ではないけど、依都の一番辛い時期にこのはちゃんが傍で支えているのが、ちょっと夕星の√を思い起こさせる感じで私的には好きでした!
しかもこの辺りから、ググッと依都に可愛さが出てくるのでね~(*´ω`)フフフ…
ちょっと無邪気さも持つこの人が可愛くて可愛く…しょうがなかったですわたくし‼

ちなみに…
好きだという気持ちを認めた依都は…何というかワンコですワンコ。
あのKYOHSOのVo.とは思えぬほどワンコで可愛かったし、セクシーな大人の色気どころか甘えてくるただの彼氏でした(笑)
いや~依都いいですね!←

そしてここではクロウさんと言う方がかなり出てくるんですけど、お声は日野さんなんですけどね~なかなか良いキャラなんですよ~(≧∇≦)
しかもこの人依都との関係を進める為の起爆剤的な立ち位置なんだけど、もっとクロウさんとのアレコレがあっても良かったんじゃないか‼とさえ思ってしまう程、とーっても魅力的なキャラです。
大人でとても素敵でした…(n*´ω`*n)

お次は大人の色気担当の時明さんです‼

dc_0709_tw_hanabusa.png 

KYOHSOの中でも何を考えているのかよー分からん時明さんなんですけど、キャストさんが立花しゃんなので楽しみにしておりましたー‼\( 'ω')/
いや~さすがですさすがです…色々な意味で色気満載なこのお方には、このキャスティングが神でした(笑)

KYOHSOの中でも優と張るくらい謎を醸し出している人物なんですけど、この人の場合は根本の部分からこのはと、“ある部分”で考え方が全く違うので…。
まぁそこがここの√のメインなんですけれども…(-ω-;)
何というかここの部分での相容れない感じが本編では結構サクッとしていたんですよね。
でも、アンコールでそれがあったからこそのちょっとしたすれ違いとかも描かれたので、この人自身の身に起きた過去の事を含め、それを乗り越える…というか、改める?感じでこのはと気持ちを交わしていくのが良かったですね~!

何かあるんだろうな…その執着のなさには…と、このはに気持ちを寄せているであろう辺りから感じるんですけど、このはを喜ばせたい…と思ってする時明の行動が‼
何とも言えねーんですよ!
だってこのはちゃんも気になっているのに、時明ってば…(TwT。)うぅぅぅ…

でもまぁそれがありつつの、メンバーから告げられた「最近の時明はこのはの為に動いている感じがする」という一言で色々と変わるんです。
ネタバレは伏せたいから意味が分からないかもですけど、とにかく時明の愛し方が分からないけどこのはを愛しているという部分は必見かなと‼

それが最初はどんな形であったとしても、時明にとってこのはという存在がどんなに救われた存在なのか…というのが感じられる√だったなと思いますね。

ただ……。
ここでの恋愛展開は早めに起こるピーからスタートするので、ある意味ただれまくっているけど(笑)
でも、だからこそ‼その行為はおいておいて、気持ちの上でのピュアさ?みたいなものは感じました。

しかしですよ、時明の素行の悪さ?みたいなものに関係しているのが、彼の過去に起こっている出来事なんですけど…。
何というか結構暗いというかですね、まぁ時明がそうなってしまうのも納得の事が隠されておりますので!
そうなるのもしょうがないのかな…と思うんです。
そんな時明がこのはに対して少しずつ心が動いていくのが好きだった私としては、その気持ちの動きの部分の描写がもうちょっと欲しかったなー!とも思います。

あ、それとちょいちょいセクシーなんですよ時明は‼
それだけでこっちはあぁ幸せだな~って思っちゃうんですけど、このお方も好きになってからの甘さというのはなかなかの物があるので、是非とも味わってほしいな~と思います( *´艸`)

dc_0709_tw_yuu.png 

そしてお次は…時明よりも謎!謎すぎる優です。
この子…界人さんがお声されてるんですけど、何というか忍恋の半蔵以来の無口キャラだったかもしれない…と思いました。
無口というか基本素っ気ない(笑)
ツンデレというよりはツンばかりって感じでしたね‼好きだけど‼←

優は他キャラの√でも一番女の影がなかったので、この人は女関係の問題ないのかな?とか思っちゃってたりしちゃってたんですけど…。
そんなに甘い訳…なかったみたいです(*´ω`)
私的には一番謎で一番素っ気なくて、一番そうゆうのとは繋がらなかったんだけど…。
ある意味時明と張り合うくらい暗い過去の持ち主なので、優が女を求める理由というのが何か悲しかった‼
けど、私は何だか分からないけど、この放っておけない優が好きなんです…。

どこがとか何でというのをうまく説明できないんですけど、何なんですかね…(笑)
本当放っておけない感じ!そこがすごく気になっちゃうんですよ‼

ここでの恋愛展開も聞き飽きたと思うけど、ピュアではないし必要だと判断しての体の関係…というのから始まるんですけどね!
こんなマネージャーいたら困るよ!とか思いながらも、KYOHSOの事を考えて優の事が知りたくて優に寄り添うって形でその関係が始まるんですけど…。
そこから優の事を好きになっていってしまう展開にも切なさがあるし、優自身もこのはに惹かれているのにそれを普通に、惹かれあってその気持ちを認める…という事が出来ない展開で、ある事件が起こったりと…。
他の√に比べると、結構前途多難な流れだったんじゃないかな…と思います。

でもそのある事件が起きた事で、KYOHSOという場所が優にとってどんな場所かというのを改めて実感したりというのがあるし、他のメンバーにとって優がどんな存在かというのも分かったりするので、皆の熱い一面というのが見られる出来事で凄く良かったな~と思います。
まぁまさかそこがそんな関係性だったとは…って感じではあったけど、優の√に入ってから様子がおかしかったですしね約一名の方が(笑)
その辺はプレイしてみて下さい┏○ペコ

ちなみに基本ツンツンしている優なんですけど、というか個々のメンバー皆そうなんですけど大人だからなのかな…。
自分の気持ちに気付くと結構素直なんですよね。
その中でも優は一番言葉にしないけど、それでもやっぱり素直な部類に入ると思う…。
なので、アンコールとかでも色々とすれ違いながら素っ気ないながらも、このはの事を大事にしている感じとかが描かれていたし、この人も照れたりして可愛い部分があるんだよなー…(*´ω`)←思い出しています

でも個人的には素直な優も可愛いけど、好きになる前の危うい優の方が好きなんですよね(笑)
いつか消えてパッと消えてしまいそうな優…というのが、どうしても好きな私なのでした…。

dc_0709_tw_shinomune_.png 

最後は篠宗さんです‼
お声が八代さんなんですけど、何というか落ち着いた大人!って感じでした(*´ω`)

しかもですね…。
この人後から追加された人なんですよね?
マネージャーになった時にも一番気にしてくれるし、一番落ち着いていて大人だしすごく親しみやすい兄みたいな人だし…。
今までのダイナー史上初めて…アレなんですよアレ(笑)
言っていいのか分からないから伏せますけど、アレなんですよこの人(笑)

なので、他キャラの√を進めていくと、果たしてこの人と恋愛をするって事は………アレだよね?と思いながら進めていく事になるんですけどね。
何かちょっとやるせない気持ちにさえなりました(笑)

いや、幸せなんですよ?最後はとっても幸せなんですけど、私篠宗さんは本当頼れるお兄さん!って印象が強かったので、ここの√で篠宗に惹かれていってしまうこのはちゃんが、その気持ちに気付かないふりをしたり…
はたまたこのはに惹かれている篠宗さんが、その気持ちに気付かないふりをしたり…
更に言えば無意識にこのはの事を大切そうにしている篠宗とか、無意識にこのはの事を話す篠宗に残酷ささえ感じました(笑)
あ、でも篠さん嫌いじゃないんですよ!そうじゃないんですけど、恋愛って時には残酷だな…と(笑)
頼りになるお兄さんな印象だった篠宗が、急に男な感じがして意外な気がしてしまってですね~。
何だか見守るおばさんみたいな気持ちになってしまいました(笑)

わりとここでは他√にあった暗さとか、過去がどうのというのはあんまりなくてですね。
しいて言うならば依都の√でもあった、KYOHSOについての事と言う部分でちょっとした事があるんですけど、それ以外は至って平凡…に感じました。

でも一番乙女ゲーの恋愛って感じの気持ちの動きだったかもしんない(笑)
私は完全に麻痺しているから篠さん√の進み方が物足りないきがしてしまったけど、篠さんの惹かれていく様子とかの部分は真っ当だった気がしますね!ウンウン。
ただ…やっぱりただお互いが惹かれて好きになって付き合うってだけじゃないので、篠さんはアレですしね。
なので、その辺のいざこざ…というか、2人が好きだと言い合うまでの流れの部分が一番面白かった気がします。

それにしてもここの√はいい女しか出てこなかったんですよ‼
ダイナーにしては珍しく…(笑)
怪しげな色気の女とかそうゆうのがないので、篠さんの普通さが凄く清い人に見えてしまうのが不思議ですよねー。
ってかメンバーの中では明らかに乱れてない人なんですけどね!
なのでちょっと移植の展開だった√かなとも思うんですけど、これはこれで新たな面白さがあったかなと思います。

でもこの展開でこの篠さんの性格だから…なのか、他キャラは結構最後の方とか甘すぎる位いにラッブラブなんですけど、篠さんの場合すごく微糖に感じる…。
大人の清いお付き合い…って感じがしました(笑)
なんかダイナープレイしてる気分じゃなかった(笑)

と各キャラサラッと喋る感じになっちゃいましたけど、夕方辺りから二日酔いになってきたのでご容赦下さい(笑)

個人的にはクッソ萌えたー‼‼というのがそこまで強くなかったんですけど、ミニアルバム予約するくらいなので好きです。
ちなみに好きなキャラ順なんですけど、ここに来るまで決めなくても良いかな?とさえ思っておりました。

というのも依都は凄くかっこ良くて可愛いから好きだし、でも危うい感じの優は放っておけないし…かといってシナリオ的にとか色々含めると時明さんのうまく愛せない感じとかも好きだし…。
あ、篠さんはわたしにとっては兄さんなので、ちょっとキャー‼ってゆうのは無かったんですけど(笑)
選べないなぁって思ってたんですよね……。

でも恒例なのでとか色々と考えまして。
特別枠で八雲君を入れたいと思いますが!(≧∇≦)

1 優
2 依都/時明
3 篠宗

って感じですかね(笑)
ちなみに上位3人は同列くらいに、それぞれ好きです。
篠さんは私的には若干物足りなかったかなーと。もうちょっとパンチが欲しかった気もしますね!

依都は私が想像していあちょりも…犬だった(笑)
もっと冷めてる感じかと思ったんですけど、全然そんな事なくてただ無頓着なだけだったというか、なので後半とかアンコールはただの可愛い子供っぽい人って感じでひたすら可愛かったです。

時明と優に関しては結構色々とあるので、その辺で迷ったんですけどね~。
何度も言うけどこの人たちの危うい部分というのを含めて好きなんですけど、優の場合若干消えそうな…感じがあるというか(笑)
ミステリアスな所もありながらその消えそうな感じが好きでした。

時明の方はこっちも色々と危うい感じなんですけど、彼なりに愛そう頑張っている感じが好きなんですよね~。
なのでめちゃくちゃ迷ったんですよ( ;∀;)
でも優のいつかいきなり来てしまいそうな所…がどうしても気になったので、優の方を上にしてしまいました。
でも全体的に見て時明の方が色々楽しめた√ではあったんですけどね!

でも個人的にはやっぱり八雲君が好きです(TwT。)
あいつ可愛いんですよいちいち‼
レヴァフェの時には見れなかった八雲君の一面が沢山見れるので、KYOHSO是非プレイして欲しいな~と思います‼

では、明日から仕事なので早く寝ないとなんですけど…。
実は、Liar-Sが届いたのでこれからちょっと起動してから寝ようと思います‼\( 'ω')/
という事で、今日も最後までお付き合い下さいましてありがとうございました♪


眠いのに…
せっかく届いたLia-Sを少しでも起動したい
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