こんばんは~(≧∇≦*)

今まさに大興奮状態のりな子です( ;´Д`)ハァハァ(*´Д`)/|ァ/|ァ(*`Д´)//ア//ア!

まずは昨日の独り言を覗きに来て下さいまして、拍手や応援(∪・ω・∪)ポチそしてコメントも頂きましてありがとうございます!!┏○))ペコ
本日もとてもとても励みとさせて頂いております(*´∀`*)

いやぁ~まさしく今日一日中動きもせずに十鬼のFDに入り込んでおりました(笑)
メールも返さず本当にゲームプレイに没頭しておりまして…コメントのお返事もあとでさせて頂こうと思っております( *゚ェ゚)*_ _))ペコ

とりあえず十鬼のFDの恋精華というアフターストーリーだけ終えてきたんですがね…。

もう!!何!!キャ━━━━(#゚ロ゚#)━━━━ッ!

(*ノωノ)キャッ…(*ノω・)ゝチラッ

本当に…まじで最高だったんですよ…。
もうね既存の攻略キャラ達はとにかく甘い!!甘すぎるよ小沢さん!!って感じで幸せいっぱいのその後の物語が詰まっておりまして。
本編では語りきれなかった攻略対象たちの事なんかもここで描かれているんですけどね、その事に雪奈が触れてよりお互いの絆が深くなるという感じで本当素敵だったんです。

更には、ここで本編のグッドEDを通ってきたその後なので、それぞれが乗り越えなければならないある出来事がそれぞれにあるんですけどね、その部分がなんというかすごく切ないんですよ。
でも本当に本当に温かくなるというか、これは本編からのFDをプレイして頂ければわかると思うんですけど…。

実は本編だけだと物足りないわけではないんですが、もうちょっと欲しい…と思う部分があると思うんですけどね、それをしっかりと埋めてくれているんですよこのFDは。
なのでこのFDをやってこその本編の十鬼の絆が完結すると思っても過言ではないかと思います。

もちろん甘さの部分では色々な方にお聞きしていた通りここでだいぶ補給させていただいた…いや、だいぶどころじゃないなすんごい沢山補給させていただいたって感じなんですけど、それだけじゃないんですよね~。

既存攻略キャラに至っては全10章となっていて、EDを迎えたその後雪奈と共にどのように歩んでいくのかとか、十鬼衆の未来などについて描きながら二人の未来について描かれています。
その中でお互いがより距離を縮めつつ、って感じで合間合間にね~キャ───(*ノдノ)───ァってなるシーンが盛りだくさんですわい( ̄∀ ̄)

そしてですね…

なんと…!!
あ、これ言っていいのかな?一応???になってたんだけど我慢できないので言っちゃいますけどね、八千代様と秀のストーリーもあってですね!!

もうね、もうね、もうね…

八千代ぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉ~(*」>д<)」<俺はお前が好きだ~!!

いやぁ~何ですかあれ?
あんなの好きになるに決まってるじゃないですか…。

このふたりに関しては5章までしかないんですけど、一応本編のその後ではあるんですが…ピーがいなくなって雪奈がピーとなっている所から始まるんですけどね。
ホニャホニャ○は一応手を貸してくれている形になっていて、八千代と秀に歩み寄り彼らとその一族を今の状況から救い出そうとしていると言うシナリオなんですよ。

このたった5章しかない中にものすごく詰まっているんですよ。
秀も八千代もどうしてあの様な事をすることになったのかとか、彼らが抱えてきた思いとかどんな風に変化をしていくのかとかその変化を受け入れていけるのか…とか。

とにかくこの少しの中にぎゅぎゅぎゅーっと詰まっています。

そしてね、もう雪奈ってば本当素晴らしい子でねぇ(;д;)

あんな良い子に育って私は嬉しいですよ・゚・(ノД`)・゚・
そしてそんな雪奈と心を通わせるというか、雪奈が歩み寄っていくことで秀や八千代に変化が訪れていく…という流れになっているんだけど・・・・。

私とりあえず八千代の最後の章はもうニヤニヤが、本当にずーっとニヤニヤしてキャーキャー言いながら萌え転がりましたよ!!
いやぁ~こんなに萌えられたのは久しぶりではなかろうかと思います。
そして秀はこの年頃の二人にぴったりの想いが芽生えているのでは?と思うような感じで微笑ましいですし…。

本当大変でした…特に八千代が(笑)

あ、いけませんねメインの方々の感想を言わねば…。
とりあえずどの人も甘さがすんばらしいんですが、私個人的には大人組はもう言うことはありませんよ!!
接近戦もなかなかのものでしたし甘さも本当それはもうたっぷりと…(*´﹃`)ヘヘ
しかもね~大人組はね~大人のくせにね~嫉妬むき出しですし隠そうともしないし、秦様なんて普通に禍々しい気を出しまくるしね~もう最高最高最高!!

そして千耶もあんな感じなのにもう何!!可愛い!!かっこいい!!神谷最高!!(″ノдノ)
いや相変わらずの真面目さはあったんですけど、それでもたまに赤くなったりとかしちゃったりしちゃってるのがたまらなかった…。

千歳もこれまた可愛いんですよ~!!でも一番彼が想像通りの感じではあるだけど、シナリオのね、本編の続きという部分では一番なんかこう胸がギュッとなった内容だったなぁと思いますね。

そして!!ホニャホニャ○!!←隠す気がもうない(笑)
こいつは…なんだろうなあのVerになってから出でいる色気みたいものは一体何なんだ?と思っていたんですけど…ある時に見せる不安な気持ちを全面に出してくる所とかにやられたー…!!
普段は完全にツンデレ?的な感じなんですけど、弱い部分を隠そうとはしないというかもう良い!好き!可愛い!!

面白かった…。
是非とも十鬼を購入されるのであればツインパックをお勧めいたします!!
本編が終わったあとに是非ともそのままの流れでFDやって頂きたいなぁと思いますね。

忘れるところでしたがキャラランキングね。
実は決められないです(笑)
だってどの人も本当に良いんですよ…大人組も手放したくないし…(。-`ω´-)ンー…

とりあえずFDも含めて言うなら私のキングは八千代ですね!!
萌え部分でもそうなんですけど、もう何も言えませんよ…コイツの最高さは…。本当好きです(´ж`; )

メインで言うとですねぇ(´ε`;)ウーン…

1 ホニャホニャ○
2 秦・千岳
3 千耶
4 千歳


って感じですかね~。

うーん…これでもちょっと納得できていないんですが、とりえず千歳はピー様繋がりではあるんですが、りな子的萌な部分では一歩及ばず…でした。
しかしながらこの子との√内で子供の名前を考えるシーンがあるんですけどね、その時出てくるんですよ!!最後に!!あの名前が(;゚∀゚)=3ハァハァ
いや~別に姿が出てきたわけでもないのに興奮できる自分が凄いわ~と思いました~(笑)

千耶は本編だけならば確実に一位でしたね。
なんてったって神谷ボイスが堪能できましたし、本当にお声がキャラにピッタリって感じで最高だったんですよ~!!
キャラ的にも良かったですし、このFDでも千耶らしい甘さだったんですけどね…けど…大人組が凄すぎたんですよ(;д;)

そして秦&千岳に至っては、この大人組の色気はこの二人にしか出せないと思うの!!
秦は最初の毒的対応が嘘のように甘甘、激甘なんですけどね~、何がいいって嫉妬心で「禍々しい気」を隠しもしない所ですよ。

千岳はとにかく大人な対応なんですよ。もう素晴らしく余裕のある大人な感じなんですけど…意外にもそうでないようなシーンがあって最高すぎて最高でした(笑)(^p^)
そのシーンのスチルを食い入るように見つめたことは言うまでもありません。

そして!!一位は!!なんとホニャホニャ○です~(笑)
いやぁ~なんだろうな…あの境遇とか確実に哀れんでしまうような感じなのに、とても成長していてだけど弱い部分を出してくるあたり?が可愛かったのでね。

最後まで千耶を一緒に一位に入れるかどうしようかものすっごーく悩んだんですけど、FDも込の萌えキャラでいくとやっぱりちょっと足りない感じだったんですよね。
でもどのお方も本当に素晴らしかった!!

そしてこのFDでは誰かとくっついている時に、わざと嫉妬させようとする輩がいたりキャラ同士のやりとりなんかも盛り沢山なので楽しかったですね(∩´∀`)∩

まだ他にも残っているのがあるので続きを楽しみますが、とりあえず甘さ補給を叫びたくて喋らせてもらいました。
りな子八千代に恋をするという事で終わらせていただこうと思います( -`д-´)キリッ

ではでは(。・д・。)ノシ"

最後までお付き合い頂きましてありがとうございました♪


八千代最高!!ヽ(・∀・)ノ
にほんブログ村 ゲームブログ 乙女ゲー(ノンアダルト)へ
にほんブログ村

こんにちは~ヽ(・∀・)ノ

今日も一日花粉と戦っているりな子です( -`д-´)キリッ
朝からずーっと鼻水+くしゃみで…何もしていないのに疲れました(笑)

まずは夜中のガルスタ感想を覗きに来て下さいまして、拍手や応援(∪・ω・∪)ポチそしてコメントも沢山下さいましてありがとうございました~ヽ(*´∀`)ノ
本当沢山の方々とお話でき、更にはこのようにお相手して下さり毎日感謝感謝でございます。
ありがとうございます┏○))ペコ

今回は無事に十鬼の本編がが終わったので最後の隠しキャラの感想をちょこっとと、コンプ感想を喋りに来ましたよ~!!

と、その前に…ちょっと余談をいくつか…(笑)

まず、私PS4買うって話したじゃないですか。
まぁ購入はほぼ確定なのですが、この前休憩中にFFの方の動画を色々見てたんですけどね。
FF7のスピンオフ作品として発売されたクライシスコアのCM的な動画なのかな?に、流れ着いてみていたんですけど…そこでセフィロスとジェネシスというキャラが戦っているやつだったんですよ。

んで、このセフィロスというののお声は森川さんなんですけど、まぁ言わずとも私はこのセフィロスが大好きなんですが…。
彼が戦っているシーンでお相手の方のジェネシスというキャラの声がなんとなーく気になって調べてみたらですよ…

な・なんと…

GACKTだったんですよ(笑)
あの人声優とかやってたんですか?まじで驚いて二度見しちゃいましたよ!!
そうなんだ…GACKTとか出てたんだ…全く知らんかった(笑)

ゲームって何げに凄い人を起用していたりするから驚きますね(笑)

そしてお次は公式サイトオープンとムービーアップのチェックです(。>∀<。)
まずはオトメイトから発売の7'scarletから挿入歌のムービーがアップされておりました~♪



(o'∀'))フムフム
森久保さんが歌っておられるんですね~。
しかもミステリーというだけあってその雰囲気が出ておる!!これは確実に予約しようと決めていたものなので、とても楽しみにしているんですが発売何時頃になるんだろう~??
夏頃かなぁ~。

そしてそしてー!!
もう本当に移植が嬉しすぎるブラウルの公式サイトが、やっと!!やっとオープンしましたね~ヽ(*´∀`)ノ

BLACK WOLVES SAGA-Weiβ und Schwarz-

ついでにもう一回ティザームービー見てきたけど、もう本当楽しみで楽しみで仕方がないんですよ。
私の好物が詰まりまくっているだろうこの作品…あぁぁぁぁ~早く発売して欲しいよう(^q^)
だって最後に流れる曲がなんとも切ないですし面白そう以外何もないですよ!!

もっと情報が出てこないか待ちどうしいですなぁ( *´艸`)

ではでは早速十鬼の感想をば。
今は既にFDの方をプレイ開始しておりますが、本編がとりあえずは終了したのでそちらのコンプ感想と行こうと思います。

tokinokizuna_title

十鬼の絆の主人公は十鬼衆という古くから鬼の頭領たちが属する組織?に与する涼森家の女鬼の頭領です。
そして雪奈(主人公)は八瀬姫の事を里でお守りしている立場。
そこに他の十鬼衆が集まり皆と対面し物語が動いていく…という感じです。

初回感想でもこの辺は話しているので割愛しますが、この十鬼の絆とても面白かったです。

私は秦→千耶→千岳→千歳→隠しという順でプレイしたんですが、最後に千歳→隠しというのは良かったと思います。
その他はどの順番でも良かったかなぁと言う所。

ちなみに千歳まではわりと流れは決まっているので、攻略対象が里を離れる→攻略対象が人間と何かしらの縁があることが判明→里に連れ帰ろうとする→一緒に行動するようになる→一緒にいるうちに攻略対象&人と関わり主人公が変わるという流れの中に、人同士の戦に鬼が関わっていたたりだとか、自分達も無関係ではないとなって戦に巻き込まれていくって感じです。

なので千歳あたりで途中一瞬飽きtゴホゲフ。最後の隠しに行きたい気持ちが先走りまして、千歳の後半の流れが想像できるわけですよ。
でもね…でも、ここを乗り越えて千歳と幸せになって隠しに行くと…。

行くと…!!

いや、やめておこう。
きっとこれからプレイしようかな~どうしようかな~なんて人もいるだろうからお楽しみにとっておいて貰いたいんですけど…。
最後のキャラを攻略すると今まで雪奈がどうしてこんなにも真っ直ぐに育ったのかというか…世間知らずとなったのかとか、あのお方への想いについてとか、もう色々な事が!!ここで!!明らかになるんですよ!!

これ私全く想像していなくてですね(笑)
まぁ隠しの彼が攻略対象であると知っていたので、出てくるたびに「こうゆう流れかな~」と勝手に想像していたんですけどね。
思いのほか早く改心しちゃうもんだから拍子抜けだったんです。

でもまさかこんなシナリオになっていようとは誰が思いますか!!
もう本当最後の最後までめちゃくちゃ楽しかったです!!
この辺は隠しの感想で喋らせて頂こうと思いますので今は我慢しようと思います。

基本的には鬼同士の絆や人との絆について描かれているので甘さは確かにそこまでですが、別に気にならないですし信頼関係から恋心に変わっていくという流れが丁寧ですし良かったなと思います。
ただ各√の流れは同じなので予想できてしまうところもあるんですけど、人と鬼の絆という部分では各√サブキャラが異なっていてそれぞれの繋がりには温かみがあるのですんごく良かった!!

そしてそのサブキャラ達もどの人も良いキャラばかり。

シナリオは全8章なんですけど、これ5章あたりからが個別なのかな?
共通も個別も程よいボリュームですしシステムも不便さはなかったですよ~♪
しかも巻き戻しがあったことに感動したんですよ私は(笑)

入り込みすぎて明らかにそっちじゃない方を選んでしまった時に「しまった…」と思ったら巻き戻しが出来た時には激しく感動しました(;д;)
いやぁ~助かった(笑)

EDも好感度不足のBADがあるらしいんですが、私はグッドEDと悲恋ED、スチルのあるBADだけを回収しました。
ちなみに何度も言っていますが悲恋EDがなかなか温かさのあるEDとなっているので、ちゃんと最後まで作り上げられている部分がとても嬉しかったです。
なので悲恋ED良いものが多かったですよ~!!

ちなみにここではキャラランキングつけずにFDをプレイしてからつけたいなぁと思います。
というのも本編だけでは選べません(笑)
それぞれが本当に良いキャラばかりでしてね…!!

一位はあいつかなという人がいるんですがそれでもここで決めるにはまだ足りないんです。

ちなみにサブキャラは八千代・家康・秀家・三成が好きです(笑)
八千代は言わずとも分かっておられるかもですが一番好きです~(。-∀-)
あ、悪役ですよ八千代は(笑)

主人公の雪奈がなかなか面白い性格でしてね、もう棒のように真っ直ぐな子でしてね(笑)
人を疑うという事を知ならないような子で、真面目・堅実という感じの子なんですよ。だからなんですけど里に連れて帰ろうとする時に色々と出来事が起こると「私も一緒に行きます」とかとにかくぐいぐい介入していくんですけど、この辺ちょっと面白かったです。

なかなかの行動力だなこの子…と(笑)

でも攻略対象のちょっとした成長もありつつ雪奈が変わっていくのも良いですし、相手のキャラによって雪奈が共に支えあっている感じだったり守られている感じが大きかったりと異なるのもまた面白いと思いますね。
どちらにしてもこの子は黙って守られているだけのタイプではないんですけどね!

それと今回私は既に薄桜鬼をプレイ済みで、十鬼とのちょっとした繋がりもあるので面白いですよとお聞きしていたのでとーっても楽しめましたが…もちろん薄桜鬼未プレイでも十分に楽しめます。
時間許すならばどちらもプレイするとより面白さが増すんじゃないかな~と思う所ですかね。

ではでは最後にあやつの感想を喋ろうと思いますが…。
彼一応隠しなのでちょこっとだけにします(笑)
というか感想喋ってもいいものなのか迷ったんですが、この√とても面白かったのでね!!

というのもですよ、ここではこの攻略対象との距離が近づいていく中にはいくつもの障害がありますので、今までのように一緒に行動する事で距離が縮まるという訳でないんです。
まずは共に居る為に彼の心を変えてあげないとなんですよね~。

でもこの辺はもともと優しい子なんでしょうね、わりと早い段階で気落ちに変化が訪れますし雪奈に対しての思いも思ったよりも早めに気づきそうなシーンなんかがあります。
だけどですよ!!

せっかく良い方向に向かうと言う所で…新たな大ボスが登場Σ(゚д゚lll)

この大ボス絶対に戦いたくない相手ですし、どうして…どうしてー!!と叫びたくなる展開になります。
隠し√の面白さはここからなんですけどね…。

この大ボスと対面を果たすんですが、ここで新事実を突きつけられます。
この新事実のお陰で今までの色々な事が「だからなのか!!」と納得できる繋がりなんかも出てくるんですけど、これがまたちょっと切ない展開というか苦しい気持ちにさせられるんです。

でもこの時に支えてくれるのがあの人なんですけどね。
この人なんとも温かい心の持ち主でとてもお強い!そして、本当に優しい~笑顔で笑いかけてくるんですよ~!!
もうこの笑顔は罪ですね罪!!

それにここでは十鬼衆の面々が力になってくれるので、もう十鬼に絆のクライマックスと言ってもいい程のシナリオとなっているんですよ。
各キャラ達がカッコ良いですし、何よりも最後の最後で私はうるっとさせられました。

あのピーが死を覚悟して雪奈にこれからの事を頼むシーンがねぇ~もうねぇ~ワ──。゚(゚´Д`゚)゚。──ン!!ですよ。

最後には隠しキャラとの幸せを手に入れるんですが、可愛いなこいつ!!
最後に可愛いなおい!と思ったホニャホニャ○の√でしたね。
もう本当にこの最後のシナリオに全部持ってかれたな~と思いますよ。

しかもこの隠しキャラビジュアル的なものが途中から変わるんですよ~髪の毛が短くなったりとか(〃艸〃)
これがなかなか良いです(¬_,¬)

あー面白かった!!
という事で、これからFDに続きプレイしてきますね(。-∀-。)イヒッ

ではでは、最後までお付き合い頂きましてありがとうございました♪


まだまだ神谷氏のお声が聞けると
舞い上がっておるりな子に応援(∪・ω・∪)ポチお願いたしますヽ(*´∀`)ノ
にほんブログ村 ゲームブログ 乙女ゲー(ノンアダルト)へ
にほんブログ村

こんばんは~ヽ(・∀・)ノ

まずは昨日のAmazonの策略にハマった独り言へとお付き合い頂きましてありがとうございました~♪
拍手や応援(∪・ω・∪)ポチ、そしてコメントも下さいましてありがとうございます(*´∀`*)
毎日本当に励みとなっております!!

さてさて…昨日めっちゃ良いところで千歳√を断念してしまったので、今日帰ってきてから即効続きをやりまして残すところ最後の隠しキャラホニャホニャ○を残すのみとなりました(笑)

これで…やっと甘甘FDに近づきましたぞ~!!(≧∇≦)

実は仕事が思いのほか…大変といいますか…。
もう一日の中で全くと言っていいほどPC開けないんですよ!!
まぁ今までが自由すぎたんですけどね…新しい人が入ってきてからその子にくっついている状態ですので、ブログを書く時間も覗きに行く時間もない!!

更には一日中立ちっぱなしだから腰が痛い…。

足じゃなくて腰が痛いあたり…オババになった感が満載だと思うのは私だけだろうか。
普段の運動不足がたたっております(:D)┼─┤バタッ

しかしあと二日…あと二日頑張ればとりあえず休みだから頑張るぞー(p`・ω・´q)

ではでは千歳くんの感想へと行きましょうかね(。-∀-。)

chitose.jpg

千歳はメインヒーロー的な感じなんですかね?

他の十鬼衆たちに怒られたりとか(笑)する事もありつつ、意外にも男気の溢れている子ですぐに赤くなって照れたりするしとにかく可愛い感じなんですよね。
今までのキャラの中で一番無邪気さのあるキャラかなと思います。

√シナリオはそんな彼と古くからの繋がりがある島津の人達との事や、彼らの戦いに加勢していくという感じの物語なんですけどね。
ここのシナリオが一番戦いと密接な感じといいますか、他の所でももちろん戦うシーンはあったし戦っていたんですけど前線に出るという部分では一番戦という部分が色濃かったような気がしますね。

そしてですね、ここで島津のおやっさんや千歳と兄弟のように育った豊久との話しもすっごく良いですし、この二人が本当に温かい気持ちにさせてくれるんですよ!!
おやっさんと豊久、千歳と雪奈の関係が本当に温かい気持ちになるしすごく良かったヽ(;▽;)ノ

千歳との恋愛は恋を知らない雪奈と、自分の気持ちにすぐに気づかない千歳には本当にぴったりな恋愛だったなぁと思います♪

今までと同じくどちらも恋愛という感情はほとんど感じず進んでいくんですけど、雪奈が仲間だからと千歳の傍にいたり助けたりしていく中でおやじさんと豊久が雪奈の事を【千歳の嫁】と勘違いしながらも焚きつけてくれるおかげで面白いものが見れたし、この二人がいたからこそその気持ちが育っていったのかなぁとも。

もちろんお互いが惹かれていているんだけど、ここでも十鬼衆の仲間としてとか絆から始めるんだけど…始まるんだけど!!
お互いの気持ちを確認し合ってからのちょいとしたシーンが一番恋愛している感があった√だったなと思う!!

まぁ豊久が良い仕事してくれるんだけど(笑)

この豊久と千歳は小さい頃から兄弟のように育っているんですけど、途中二人の仲が怪しい雲行きになるんですよ。
でもここの関係なんかもすごく良くて、戦いの時には常に一緒にいるんですけどある戦いを気まずいまま迎えるんですよ。
んで豊久が心の中で「隣に千歳がいてくれたら…」と思いながら戦っていると千歳が駆けつけるんですけどね~もうこの関係がすっごく良い!

二人共認め合っていて必要としている感じで、熱い男ー!!って感じなんですよ~良きライバルであり友でもあるってかんじでね~。
この豊久がまたいい男なんですよ~。
萌えとかではないんだけど千歳の事を大切に思っているのが分かるし、それと同様に雪奈のことも大事に思っているのとか素敵なんです(;д;)

最後の戦いの所でもかっこいいです( -`д-´)

そして千歳の本来の鬼の姿Verはさすがは千歳…といった感じでかっこよかった。
というか美しいというか神々しい感じがしました!!
あ、ちなみに千歳はピー様のご先祖なので、なんだかビジュアルが分かるような気がします(笑)

性格は全然違うし雰囲気とかも全く違うけど、見た目が「あぁ~何か分かる~」ってなるんですよね。
しかもその姓を聞くのが楽しみだったので、千歳が雪奈を信頼して姓を告げる時なんて一人で「キャ━━━━(#゚ロ゚#)━━━━ッ!!キャー!!(≧∇≦)」でしたよ。

しかもこのシーンなかなか程よくキュンとなる感じでしてねぇ~(。-∀-)

あ、あとね!!
千歳√でもヒーロー千耶が登場するんですよ~(≧∇≦*)
もう姿を現さずに刀のエフェクト出てきた時に「キタ――(゚∀゚)――!!千耶だぁぁぁぁぁぁ!!」ってなるんですよ。
まぁ自分が神谷さんのお声を聞けるから嬉しいというのもあるんだけど、今の時点では千耶が一番好きなんですよ|ω・*)

まぁまだ最後に親玉が残ってるから順位はどうなるか分からないけど、この親玉のスーパーサイヤ人Verがなかなか好きなんですよね(ノω`*)

千歳√のグッドEDですが、最後はとってもとってもかっこよく終わる反面、とても切なくもあるので思わずウルウルしてしまった√でした。
ここでしか感じることのできない熱い思いというか、そうゆうのが感じられるEDだったなと思いますし千歳と雪奈のお互いを大切に思っているというのがすごく良かったなと思います。

ちなみに悲恋EDは文字通り悲恋なんだけど、悲恋なんだけどすごくすんごぉぉぉぉぉぉく良かったんですよ。
切ないし悲しい終わり方ではあるんだけど、やっぱり温かい気持ちになるEDだったなと思うんですよね。
もう本当十鬼プレイしようかな~と思っているなら是非やってほしいと思う!!

本当に良い話やったー!!ワ──。゚(゚´Д`゚)゚。──ン!!

しかもそれぞれの√で出てくる人間たちが本当にめちゃくちゃ良い時出してるんですよ。
家康も三成も秀家だっけ?外人風の人wこの方達も好きだけど、ここの豊久やおやじさんもすんごく良かったです!!

まだ終わってないけどコンプ感想みたいになってしまいました(笑)

ではでは、そろそろ私の中でのある意味のメインであるホニャホニャ○に行こうと思います!!
終わらせられないと思うけどちまちま、そして最後の攻略キャラを楽しんできます!!

本日も最後までお付き合い頂きましてありがとうございました~( ・∀・)ノシ


今日はあんまり夜更かし出来なさそうなりな子に
応援(∪・ω・∪)ポチお願い致します!!(;_;)
にほんブログ村 ゲームブログ 乙女ゲー(ノンアダルト)へ
にほんブログ村

こんばんは~ヽ(*´∀`)ノ

いや~春かな?と思ったらまた寒くなってしまいましたねぇ…。
なかなか暖かい気候が続かないので、暖房もういらないかなぁ~と思いつつもなかなか手放せないりな子です(つд⊂)

まずは昨日の独り言へと覗きに来てくださいまして、更に拍手や応援(∪・ω・∪)ポチ、コメントもくださいましてありがとうございました~*゚。+(n´v`n)+。゚*
本日もとっても励みとさせて頂いております♪

昨日あのブログで喋っていた時ちょうどPSPを充電中だったんですけどね、書き終わった後もまだ充電中だったのでちょいとお借りしていた漫画を読んでいたんですよ~。
Bのつくやつなんですけどどうやら今人気の作品らしく、面白いよ~という事でシリーズをドドーンとお貸し頂いたんですが…。

読み出したら止まらなくなってしまってですね(笑)
結局の所、あと一冊…あと一冊と読んでいたら夜中の2時までで四冊も読んでしまいましたYO!!(笑)

十鬼はちょびっとだけやってすぐに寝ましたが、今日は十鬼に時間を割いていたのでなんとか千岳√を終わることができました~。
いやはやあのまま読んでいたら朝まで読んでしまう所でしたよ(;´∀`)

ではでは楽しみにしていた千岳の√の感想を早速喋りたいと思います(*´∀`*)

kazutake.jpg

このお方もはや見た目でどの鬼さんの先祖なのかだいたい分かると思うんですけど…。
恐らくその人です(笑)
というか戦い方とか見てたらあいつしかおらん!!と思うと思います。

千岳は里を持たずに移動しながら暮らす一族なんですけど、その一族のために秀家というまぁまぁ派手でちょいイケメンな自信家坊ちゃんと関わり、その繋がりで石田三成の護衛として人との関わりを持っております。

その石田三成ですが何といますか融通のきかない頑固な堅物ヤローなんですけどね、最初はちょっと嫌味っぽい感じもするのですがめちゃくちゃいい奴でしてねぇ(;д;)
始めこそ雪奈に対して辛辣な感じではあるんですけど、雪奈が千岳千岳の一族の事を思い共に護衛をしていくうちに千岳だけではなく、三成や三成の側近である左近とも心を通わせていくのがもうとーっても良かったです。

それと先に言っておくと、ここでの悲恋EDはすごく切ないです。
今までは切なくも温かいという感じでしたが、ここでは違います!!終わった後にちょっと心に穴があいたような気持ちになるというか、なんだか寂しくなるような終わり方でしたね。

千岳√では三成の護衛をしながら敵の鬼達と戦う形になるんですが、中盤までは前線に出ることもなく戦がどうのって感じではなかったんですけど最後の方は三成が前線へと出るので武士的な感じがしたというか、またちょっと今までとは違った感じで面白さがありました。

しかもね!!

ちょいちょい千岳√なのに「あらららら??このお声は…(*ノ∀`*)キャッ」となる場面がありましてですね…何と千耶がちょこちょこピンチの時にヒーロー風の登場をしてくるんですよ~!!
もう一人大興奮でした(笑)

千岳自身は最初からとてつもない包容力で包んでくれるようなお方なんですが、誰よりも女扱いをするというか…。
女鬼だから~とか女は守られるものだ~とか雪奈には似つかわしくない言葉をかけてくるんですが、これがまた良いんですよ(笑)

そんな風に言いながらも徐々に認めていってくれる辺りとか、雪奈を信頼できると思い背を預けると言ってくれたりした時にはもうなんだかこっちまで嬉しくなってしまって!!
そしていつものように千岳の姓を教えてくれるシーンでは、今までみたいにかしこまった感じではないんですけどなんかこうジワーと来るものがありましてですねぇ!!

千岳様~(≧∇≦)
まじで大人な雰囲気満載で、大人の余裕や包容力が半端じゃなくてなんかかっこよかった!!

√シナリオ的にはキャラの問題もあるのか終始安心した気持ちで進められましたね。
千岳は事あるごとに、里へ帰れとかお前はここに居ろと言ってきて、雪奈から返ってくる言葉がわかってて言っているのかい?と思いながらも雪奈を危険な目に合わせないようにしている言葉をかけてくるんです。
しかし雪奈…さすが三成と言い合いするだけあって強情です(笑)

嫌ですとか私も一緒に行きますだのそんな事しか言わないんで(笑)
でもそれもだんだん千岳は分かってくるので、しょうがないなぁ~みたいな感じで許してくれるようになるんです。

が…!!

これはもう雪奈のわがまま聞いてもらえないかもしれん!!と思うシーンが来るんですけど、その時の三成が…三成が…もう何か素敵すぎて全然好みじゃないけど三成最高~!!ってなりましたよ。
雪奈や千岳よりも三成や左近の方が2人の事をよく分かっている感じがします。

他の√でもサブキャラってすごく光っていたんですが、千岳√では三成、左近、秀家と色々な人達と関わるので千岳との絆だけでなくこのサブキャラ達との絆や、千岳と秀家千岳と三成というキャラ同士の絆なんかも垣間見えるのですっごく面白かった√でした。

あ、忘れちゃいけない千岳との恋愛ですがまぁ恋愛している暇なんてないんでね!(笑)
ここでは今まで以上に微糖だと思います。
だけどなんでしょうかねぇ、とーってもすんごぉぉぉぉく大事にされている感じがするんです。

もともと女鬼が少ないので守られ大事にされる対象ではあるみたいなんですけど、今までの攻略対象には守られるという感じはありつつも一緒に戦うという方が強かったんです。
が…千岳は最初から女は守られてろい!みたいな感じが強い人なので、千岳が雪奈に対してそうゆう気持ちを持ち始めているのかしら?という辺りからなか大事にされてる感というか守られているな~という感じがします。

雪奈が本当に千岳を尊敬していて頭領としてこの人の傍で学びたいと思っている気持ちが強く感じられますし、他の攻略キャラどうように信頼や絆からそういった感情に変化していっているんですけど、何かここでは愛を感じましたよ。
恋とかではなく愛ですよ!!愛!!

千岳がそうだからなのか、何か今までとはちょいと違った感じだったんですよ~(*´∀`*)

ハッピーEDの迎え方が何より愛!って感じがする終わり方なので。
大人な千岳と雪奈にはピッタリなEDだったなと思いました(*´∀`*)

で、私ずっと思っていてここに書くのを忘れていたんですけどね…雪奈って君菊の先祖って事でいいのかな?
姫に仕えるというかそばで守る忍びというのは君菊ですよね…。
んで八瀬姫の千羽が千姫のご先祖かぁ~。

あ、いよいよ次はピー様のご先祖様である千歳にいきますよ~ん(。-∀-。)イヒッ

最後にはきっと私が大好きであろうお方の攻略をもございますので、一気にいっちゃいます~♪

ではでは本日も最後までお付き合い頂きましてありがとうございました(*´∀`*)


何かしらんけど宇喜多くんが憎めない
りな子に応援(∪・ω・∪)ポチ
お願い致します(*´∀`*)
にほんブログ村 ゲームブログ 乙女ゲー(ノンアダルト)へ
にほんブログ村

こんばんはヽ(´▽`)/

まずは昨日喋りに来たわたくしにお付き合い頂きましてありがとうございました!!( *゚ェ゚)*_ _))ペコ
拍手や応援(∪・ω・∪)ポチ、そしてコメントも頂き、とても嬉しく思います(*´ω`*)
そして毎日とっても励みとさせて頂いておりますです!!

今日は帰宅してからずーっとずーっと十鬼の続きをプレイしていたのですが、千耶の√が終わりましてお次はお楽しみの千岳殿に…という所でございます。

もう十鬼の沼に完全にはまっておるのですが、薄桜鬼って武士たるもの~とか志を胸に…みたいな感じのお話しじゃないですか、こちらは鬼なのでよくチー様が口にしているような人と関わることはしないとか、鬼は約束を違えないとかそうゆう言葉が飛び交うんですけどね、彼らは彼らで信念みたいなものがあるのでそうゆうのが時には切なくもあるんですよ。

でも主人公が攻略対象を通じて人と関わることで、自分が思っていたような人間ばかりではないと知っていくのとか、その関わる人間というのが√ごとに違うんですけど何かその人との間に生まれる関係というのもすっごく良くてですね!!
家康ーーーーーー!!ワ──。゚(゚´Д`゚)゚。──ン!!

あ、千耶√は家康だったんですけど、この人がもう何か何とも言えない人でしてね!!最高でしたよ~!!(;д;)

それと秦√でもそうだったんですけど、悲恋EDがなかなか良いんですよ!!
死にました、はい終わりって感じのEDではなく文字通り悲恋ではあるんですけどね、その結末を迎えて主人公は新たな約束を胸に前に進むって感じで、これがまた何だか感動的で良いわけです。

千耶の悲恋がまた良くて、この時の家康がまじ素敵なおじさますぎてすんごくすんごく良かったんですー!!

と、家康を誉め称えて終わってしまいそうなのでそろそろちゃんと千耶殿の感想言わないと…(゚A゚;)

kazuya.jpg

まずこの子の風貌を見て この人ってもしかして… と思いませんか?
うむ。ここでは申さぬがな!←

とりあえずプレイ開始に「この人って…」と思いながら進めていたのですが、結構早い段階で姓を告げてくる前に分かってしまうシーンがあるんですよね(笑)
まぁ彼二刀流なんで…ね…。

これ以上は言いません!!( ・…・)クチチャック

千耶は十鬼衆の一人で何と…お声は神谷さんなんですよ( *´艸`)
こんなに堅くてなんというか斎藤さんのような…と言いますか、上手く例えられないけどかしこまった感じの人なんですよね。
そんな感じの神谷さんというのが新鮮で更に素敵でもう楽しくて楽しくてしょうがなかったです!!

もともと千耶は感情が表に出にくいタイプですし、出会った頃はそりゃもう嫌そうな顔というか…そうゆうのが多いんですよ!
なのでこの冷たさがたまらな……じゃなかった、ちょっと距離が縮まりにくくて淋しいなぁ…とさえ思うんです。
でも少しずつ変化してく千耶がもう本当に大好きになりますし、この人の中に隠れる優しさというのが何とも言えないんですよね~。

√的には秦と同じような進み方をするんですが、八瀬の姫が賊に襲われ人の戦が始まるかも…という時に各頭領達が人との関わりでバラバラになってしまいます。
おじじ達が皆が人と関わるなら…と色々話し合う中で、皆ともう一度話し合おうと主人公が言い頭領を探しに行くという流れです。

今回は千耶を探しにいく主人公なのですが、ここでの大ボスというか邪魔者はくそじz、ジャナカッタお偉いおじい様なんですけど、コイツがこれまた嫌な奴でしてね!
ザ・黒幕的な感じなんですよ。
まぁこの人のせいで色々と掻き回され戦が起こるという感じなんですが…もちろんそこに愛しの八千代様やボス鬼なんかもいますので人と鬼の戦いという感じになるのです。

千耶と雪奈はそこに巻き込まれていきます。

千耶はもともと家康とは知り合いなんですが、千耶は家康に助けてもらった事があるのでこの二人の間にあるのはある種の絆なんですよ。
その話しもこのシナリオ内で分かるのですが、主人公は里でしか暮らしたことがないので今まで知っている中では人とはこうゆうものだという風に教え込まれているので千耶を人と関わらせないようにしようとするんです。

しかし千耶が家康の元に居ることを選ぶため、雪奈も同じように共にいることを選ぶのですがその中で千耶の事、家康の人となりを見ていくうちに雪奈の考え方が変わっていきます。
そうするとですね、雪奈の本領発揮と言わんばかりに随分といい女になるんですが…秦√でもとてもいい子でしたが千耶√の雪奈私すっごく好きなんですよね。

家康だろうが千耶だろうが思ったことをバサっという雪奈がとても素敵に見えました。

もともと素直な子なので千耶の事を思いする行動というのが何かもう健気で可愛くてですね~。
最初は おいおい、随分グイグイいくなこの子… と思ってたんですけど、もう途中からこの子がいないと千耶はダメなのではないかと思えるほどすんごくお似合いでした。

千耶との恋愛はまぁ~これ何というかじわじわ系です。
だって千耶ですから!!
好きだという気持ちを表に出してくるわけでもなく、言葉で伝えるわけでもないのでとりあえず「あれ?好きなのかな?」とかもないんですよ(笑)

なんだけど、ある出来事をきっかけに雪奈に対して姓を告げることになるんですけどね、その時が本当に!!ものすごく!!何というか感動するというか!!あぁ本当に大切に思っているんだな…というのがめちゃくちゃ伝わって来ます。
あまり言葉にしないからなのか、彼の気持ちの大きさなのか…。

秦の時にはふざけつつも好意を寄せているのがちょびーっとでもわかる感じでしたが、この人の場合はもう恋的な意味ではあまりそうゆうのを感じられず、気を許してくれているのかな?というのがせいぜいいい所です。
でもその気を許してくれているというのが随分大層なことのように感じられるんですが、そんな中でも近づいたと思ったら遠く感じたり…また近づいた…みたいなのがあるんですよね。

でもそれを続けていたある時千耶にとって、自分の気持ちを確信する出来事が起きて少しずつ変わっていきます。

千耶と雪奈はお互いに裏切らないという誓を胸に戦いへと身を投じるのですが、ここからはプレイしてその目で見てもらうとしまして(笑)
もうこの先はとにかく夢中に進めていました。

鬼の力を持ってしても倒すことのできない相手と戦うんですけどね…私あっけにとられてしまったんですけど…。
秦√では八千代がかなり出てきたから( ^ω^)ワクワクしながらプレイしていたんですが、ここでは八千代が思わぬ出来事で出てこなくなったんですよ!!(笑)

え?文字だけでその行く末を伝えられて終わった…と思ってフリーズしたほど(笑)
まぁサブキャラなのでしょうがないのですが、ちょっと悲しかった出来事でした(;´∀`)

なのでここで戦う事になる大ボスは違うお方だったんですが、既に中盤あたりから個別に入るのでシナリオは初回とはほぼ別という感じでボリューム満点で最後までとーっても楽しかったです。
人の戦に巻き込まれながらも、家康の作り出す泰平の世が見たいと思えるようになったり、家康との絆?というかそうゆうのを育んだりしつつ雪奈が成長し雪奈の存在で変化する千耶や家康というのもまたとても面白かったです。

とりあえず秦√では雪奈がアレしたけど、ここではまた違った力を手に入れるのも一本筋ではなく良かったなと思いました~♪

まぁピーさんの変身した姿や千耶の違う姿というのは言うまでもなく美しかったので、しっかり凝視させていただきました( *´艸`)

それと、雪奈と千耶のお互いがあまり口にも出さず想い合う関係がもう本当に良かった!!
ちょっと最後はそのお互い言葉にしないという事で切なくなりかけたんですけど、千耶の意外な強引さ?というのかな、行動力でとーっても幸せな結末となり本当に良かったなぁと…(´;д;`)ブワッ

とにかく千耶は素晴らしい鬼っ子でしたよー!!

そして何度の言うけど家康がまじで最高だったんだー!!

とにかくここの悲恋EDを見てほしんです(笑)
何で悲恋なのにこの人こんなに推すの?と思われそうですが、なんといいますかこの雪奈の千耶に対する想いとか、家康の息子と千耶に対する想いとか…この戦いの中で結ばれた雪奈と家康とか全てがあの終わりの一枚のスチルに詰まっている感じがして本当すっごく良かったんですよね。

しかも面白いことに黒幕のじいさん最後ちょっといい奴?みたいになってましたからね(笑)
これも全て家康の人間性なんでしょうか。
あー面白かった。本当に面白かったー!!

あ、あとここで南雲くんのご先祖が分かったんですけけどね…あー南雲っぽいって思っちゃったんですよね(笑)
見た目がとか雰囲気がとかじゃないんですけど、やり方がというか何というか(笑)

どこかの√で関わることができそうなので楽しみにしておこうと思います♪

ではでは次は千岳さんに行ってきますー!!(º∀º)

最後までお付き合い頂きましてありがとうございました!!┏○))ペコ


そういえばチー様のご先祖様は出てきているのかな??と
必死になって探すりな子に応援(∪・ω・∪)ポチ
お願い致します(*´ω`*)
にほんブログ村 ゲームブログ 乙女ゲー(ノンアダルト)へ
にほんブログ村



最新の独り言