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こんばんはヽ(・∀・)ノ
十鬼プレイスタートしているりな子です( *゚ェ゚)*_ _))ペコ

まずは昨日は2回も来てしまいましたがお付き合い頂きましてありがとうございました~( *゚ェ゚)*_ _))ペコ
拍手や応援ポチそしてコメントも下さいまして、とっても励みとさせて頂いております♪

実はですね、私PSPの充電アダプター?を買いに行ったんだけどUSBのやつしかなくてですね…これコンセントからだと給電できないんですね(´△`)
PCからしか出来なくて、しかも充電中はプレイできないらしいので充電待ち時間が発生しております(笑)

これは困るぞということですぐさま充電器ポチりましたが、届くまでにまだ時間がかかるであろうと思うので十鬼プレイで出来ない時間はVitaで何か進めちゃおうかな~なんて思っておりますです。

ちなみに今もちょっと待ち中なのでソラユメキャラ別感想をチラッと喋ろうかなぁと思っていまする( -`д-´)

その前に今回の十鬼攻略順ですが秦→千耶→千岳→千歳って感じで最後にピーを入れて終わろうかと思っております。
もうね、神谷氏のお声がねぇ最高ですよ!キャ───(*ノдノ)───ァ
しかもちょっとお堅め鬼さんなのもまた良いですよね~。

これはどのキャラも良さそうですが秦が…秦がちょっと嫌味なやつというかなんというか(笑)
最初がなかなかの登場なので、「な…何だコイツは…ジィーッ('ェ')」ってなってしまいましたよ!

でもまだまだ序章なのでこれからですね(*´∀`*)

ではではソラユメキャラ別感想いきますね~。

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まずは一番最初に攻略した水窪くんです。

お声津田さんなんですけどね、やっぱり終始優しい津田ボイスよりもチー様のような威厳のある感じが好きなのでちょっと私には優しすぎました(笑)

この子は印象的には大人しそうなのですが、わりと積極的でさらに周りの事には鈍感というキャラ。
でも頭が良く論理的な感じのタイプなので、頼りになるけどちょっと物足りない所も。
でも恋愛面ではなかなか楽しませてくれる人でしたね。

しかしながらかなりこの子を攻略してから時間が経っているので印象が薄い!!(笑)
ごめんよ水窪くん…。

でもこの子の√はなかなかの恐ろしい敵…?が現れますので…ちょっと怖いけどそうゆうのを全く気にせずにグイグイ来るところはある意味楽しかったなと思います。

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お次は幼馴染の山瀬くんです。
この子はザ・幼馴染という感じで、元気で明るい男の子で主人公に恋心を抱いております。

ただの騒がしい子に見えますが実は誰よりも周りに気遣える子なんですよ。
これは水窪√でも見える一面ですし、根が優しく本当に良い子なんですー!!

主人公と山瀬くんの恋はもうなんか甘酸っぱい青春ですね!
なんだけど、その中に意外な事が起こりますし…二人の家系のことが絡んできて面白いシナリオでした。
それによりお互いの気持ちのままに行動できない二人がもどかしかったなぁって感じです。

でも山瀬くんはいい子なんだけど…いい子なんだけど…いい子で終わってしまったー( ´゚ェ゚)

さてさて三番目に攻略したのは従兄弟である暁兄です。

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この人めちゃ謎なんですよ!
そもそも主人公の所に来たのも久々に会った~ってゆう設定なんですが、それから頻繁に家に上がり込んできます(笑)
それからというもの甲斐甲斐しく店番してくれたりご飯作ってくれたりと、もはや母。

そんな暁兄は大学生で家業?を継いでいるんですが、それを知るまで…
彼とお客さんとのやり取りを聴いたりしていると「あれ…暁兄って怪しい仕事…??」と思うと思うんですよ!!
私はてっきり男娼的な怪しげな色のお仕事かと思ってたんですけどね、まぁ全然違うんだけれども(笑)

この人自体がとにかくふわふわしていて掴みどころない人なんですけど、最近で言う所のアルバロとはまた違うタイプでして…。

しかもシナリオ的にもこの人と幸せになれるのかな…?という感じで進むんですけど、何と言えばいいのか…すごくすごく全てが謎過ぎて最後まで謎な部分とかあるんですよ!!
とにかくモヤモヤした人だった…(笑)

しかも大学生だからなのかわりと積極的な言葉が多いので楽しかったです(*-∀-*)
でも主人公がお子様タイプなのでニヤニヤ出来るシーンはなかったのが残念極まりないです!

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さてそして餘部先輩です!

暁兄と同様に謎な人物。
というか、この人をこの役どころで出演させ攻略させた割に何かこう色々と物足りないなぁと思ってしまう感じです。
これはネタバレになるので何者かとかは言いませんが…。

キャラ的には肝心なことは言わないけど主人公を見守り導く人…というか、助言めいたものはくれますが肝心の知りたいことは一切言ってくれません。
でも常に気にかけてくれている感じがする優しい先輩です。

だけど色々とありますので、この人との恋というのも何だか儚いものなんですよ~。

彼の立場的なものとかを含めて思うのは、彼が抱く主人公への気持ちというのは恋とかではなくもっと違った感情のように思えます。
でもクライマックスシーンがね~これ結構切ない感じなんですよ!!
あぁやっぱりそうなるんだね…うう…と思いながら進めたんですが、最後まで主人公の事を大切に思っているのがひしひしと伝わってくる感じが良かったです。

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さて来ました!!悪魔くんのルーエンです。

この人本当にいちいち、いちいち可愛いです。
暁兄と仲が悪いんですがね、家に暁兄が来て主人公と仲良くしていると拗ねてみたり…ノリだかなんだかの蓋が空かなくて奮闘し暁兄に頼もうかな~と思ったときに、バッとノリのを取り蓋を開け「ん。」と渡す悪魔…。

な・なんだこいつはぁぁぁぁぁぁ(#゚ロ゚#)
可愛いやないか~~~~~!!と、なってしまいましたよ…。

ルーエンってもとも指輪に封印されているんですが、それまでのお話とかもあってここの√では過去のこととかも明かされているんですけどね、主人公ともある繋がりがあるんですよ。
なので可愛いだけではなくちょっと切ない物語なんかも絡んでいるんですが、そうゆう部分も楽し方なと思える所でしたね。

あと、悪魔って(*゚ェ゚*)ポッってなったりするの?とか何かとっても甲斐甲斐しくお世話してくれたりとか…とにかく悪魔らしくない悪魔です。
でもやっぱり一番安定して楽しめたキャラでもあります。

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朝峰くんは実はお声が立花さんなんですけどね、どこからともなく立花さんのお声が聞こえてきたときは驚きました(笑)
まさかご出演されているとは思っていなかったのでね!

しかしながらこの子最初こそ手がつけられないような感じなんですけど、だんだんと変わっていくんですよ。
とにかく主人公の事が好きで一緒にいたい、一緒に遊びたい、主人公さえいればいいと思っているので一歩間違えれば私の愛してやまないタイプになりかねないんですけど…。
やっぱり爽やかさがまだ強く残っているので、ドス黒い感情みたいなものはあまり感じられなかったです。

でもこの攻略キャラの中では一番そっちよりの子ですし、シナリオもすんごく面白かった!!

EDはどれも面白い終わり方をしますしね♪
最後のシーンではウルっとしちゃいましたが、終始優しい声音の立花ボイスがとっても良かったですよ~(*´∀`*)

本当は素直でとても良い子なんですが、それを持ったまま成長することは出来なかった子なんですよ。
なのでちょっと悲しいというか寂しさのある物語となっているんですけど、この子と主人公はとってもお似合いだと私は思います~(;д;)

ハッピーED?というのかな、あの先の物語が見たかったなぁと心から思います。

この子なくしてはソラユメという物語は成り立たないと思います!!

と、まぁこんな感じでザザっと感想を喋らせてもらいました~。
水窪くんには一番悪い事をしたなぁと思いますが…もしプレイするときは水窪くん√のあの人についての感想を聞かせて頂きたいです(笑)
あの人が出てくるたびにもう恐ろしいという目で見てしまわないかどうか。

あ、そろそろPSPの充電が終わりましたので十鬼の続きをしてこようと思います(*゚ェ゚*)ゝ
初回√終えたらまた喋りに来ると思います♪
ではでは…本日も最後までお付き合い頂きましてありがとうございました(*´ω`*)ノシ

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こんにちは~♪

ソラユメ終わりました~( -`д-´)キリッ
今回はガッツリとこの作品の感想を喋ろうと思いやってまいりました!!

TAKUYOさんから発売されている「ソラユメ」ですが、私今回もいつも通りに特に何も情報を仕入れていなかったんですよね。
んで、DLしてたことすらすーかり忘れていたんですけどね…(笑)

爽やか学園ものの(っ´∀`c)キュンキューン系かと思っていたけど、全然違う…いや違わないんだけどコメディ要素のある学園もの…とも言えるんですがやっぱりTAKUYOさんだなって感じの内容になっていたと思いますね。

といっても私の中での最強はスイクラ様なので、それに比べると可愛いもんです(笑)

人の欲とか心の闇部分について描かれているんですけど、まだちょっとこの時の作品だと傷が浅めというか序の口感がありますし爽やかさが残っている感じでしたね。
でも最初はまさかこんな事が起こっていたとは…と思うので攻略順でだいぶ印象が変わると思います。

ではではりな子いっきま~す┣¨┣¨┣¨-=≡∑((( っ'∀')っ

先に申しておきますとちょっと個人的に気になる部分が多かったので、ちょびっとだけその部分について愚痴…ではないけど物申しております。

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シナリオをザザーっと説明しますと、主人公の皐月は骨董屋の一人娘でごくごく普通の高校生です。
平凡な毎日を過ごしていた8月24日に両親が仕事…という名の旅行に行ってしまい、一人で過ごすことになるんですけどそこにお客さんが現れまして…この鏡知りませんか~?と写真を持ってくるんです。

しかしお店の品物に詳しくない主人公はここにはないみたいだけど、蔵にまだ品物があり父が返ってくれば分かると思いますという感じでそのお客様にはお引き取り願うことに。
しかしその事がきっかけで蔵を覗きに行くんですけどね、そこである一つの指輪を見つけます。

黄色い石が光るその指輪クリソベリルという指輪なんですが、それを嵌めてみると…暗闇の中に浮かぶ一つの影…((((;゚Д゚))))
その影の正体は自称悪魔と名乗るルーエンという男…。

ルーエンはある指輪を探しているとの事で、それは破滅の指輪ヘリオトロープ呼ばれるもの。
持ち主の願いを叶える代わりに血を求め持ち主を狂人化させるというとても危険な代物でございます。
その指輪を探すために主人公はルーエンに協力しなければならなくなり共に探して行くのですが、その中で現実か夢か分からない世界に踏み込んでいく事に…!?

って感じです(笑)

これかなり攻略順が重要かなと思うんですけどね、私は 水窪一真→山瀬勇人→御剣暁→餘部透→ルーエン→朝峰涼志 という順でプレイしたのですが、この順番で良かったと思います。

餘部先輩以降が物語の核心に迫るシナリオとなっていきますので、前半3人は伏線…という程でもないけどそこまで真相に近い内容ではありませんでした。
だけど御剣暁あたりからどんどん気になって面白くなっていくので昨日、今日の午前中で全部終わってしまいました(笑)

ボリュームとしては少ないとは思わないですがわりとサクッと終わる感じですね。
一人につきED数がバラバラなんですけど、多くて4つとかかな?少なくて2つとかなので回収しやすいですし、選択肢のみなのとほぼ皆同じような√を通りながら進んいくので早送りで進めていくことができます。

ただ、既読スキップは既読スキップではない!!(笑)
早送りの速度は速いからすんごく便利なんだけど…未読もバシバシ飛ばすし意味がないっす(笑)
もう攻略キャラも後半になってくると同じようなシナリオなので、選択肢を変えると一部だけ違う台詞を言うくらいだったから途中とかもはや諦めてスキップ使いまくりましたけど…未読も飛ばすなら作る意味ないと思いましたヽ(#`д´#)ノ

後半はほぼ次の選択肢まで飛べるスキップ法を活用しまくってサクッと進めておりました。

ついでに気になるところを先に言わせてもらうと、シナリオの内容は面白いし最後まで謎を残したまま進むので引き込まれるんです。
ただ、結局の所あれはどうだったの?これはどうだったの?と思う細かい部分が気になったかなぁ。
まぁこれは人によって気になる所そうでない所の差があるので、私が気になっただけかもですが…。
そうゆう細かい所で言うと不完全燃焼的な部分もありました。

キャラごとの√では、指輪を探すとかその指輪のもたらす負の感情とか出来事とかは共通しているんですが、√ごとでその指輪の持ち主や持ち主が持ってしまった闇の部分などがそれぞれで異なってきます。
それが私の攻略した順番の暁以降は一貫して同じ展開の流れになっているので、むしろ水窪の時とかも同じにすればよかったのではないか…そして個別でもっと掘り下げてくれても良かったのでは…とちょこっと、ちょこーっとだけ思ったり思わなかったり(笑)

終わり方とかにはちゃんと収束しているから問題はないんですけど、ルーエンの過去の事とか主人公の家の事とかがシナリオ中に断片的に出てくるんだけどそれだけで、気になる所が堀り下げられいなかったりとちょっと物足りなかった気がします。

でも最後に近づくほどに面白くなってきて夢中になったのは確かですね!!

一発目の水窪√ではなかなか…なんというのかな、もし神風な出来事が起こるんですけど人の嫉妬という感情について描かれているんだけど、なかなかゾッとする感じです(笑)
しかもここを初回にやっているので、水窪√でヘリオトロープを持っていた奴がそれ以降に出てくるるともはや普通の表情なのに「コイツなんか怖い…」と思ってしまったという(笑)
その人が怖いのは水窪√のみなでその後は普通の役なんですけどね、もう怖い人にしか見えなくなってきますよ~。

水窪、山瀬あたりはまだ可愛らしい感じなんですけど…御剣暁や餘部先輩あたりになるとキャラ自体がふわっふわしている感じで掴みどころのない謎な人物なのでシナリオ中も頭がフル回転です…。
暁なんてちょいちょい意味深なことばっかり言うもんだから、私は勝手に男娼的なお仕事の人かと思ってましたよ(笑)

ルーエンと朝峰くんは完全に核心に迫る感じで確実に最後の方に回したほうが良い方々です。
ちなみに餘部先輩も後半組ですね。
餘部先輩以降は場面の切り替えが増えてくっるので付いていくのが必死ですが、だからこそ物語に引き込まれます。
でも餘部先輩は……どうしてこの役どころで登場してきたんだろう…とちょっと疑問なお方です。

途中プレイしていくとあやかしごはん系の感じなのかな?と思っていたんですが、そうゆう感じでもなく…やっぱりどこかもし神的な感じですね。
ちょっと似ている部分がある気もします。

主人公は元気があってごく普通の高校生って感じの子でちょっとドジ…というか適当というか(笑)
好感が持てるような子なんですが最終√での主人公にはイラっとしてしまった事をお詫びいたします( *゚ェ゚)*_ _))ペコ
いい子なんですよ?いい子なんですけど、動転しすぎてなのか「何故、どうして」と現実を受け入れられずにルーエン相手に騒ぎ出した時にはうるs…ちょっと騒がしすぎる子だことオホホと思ってしまいました。

この作品では主人公の成長とかも絡んでいるけれども、そこはさして重要ポイントではなく…例の破滅の指輪がもたらす願いと代償、そして指輪に取り憑かれた者の末路。
更にはその指輪の存在する世界についてというのがメインなので、若干ファンタジー的要素がある感じなんですけどね…ホラーとまではいかないけど、そんなシーンもありました((((;゚Д゚))))

基本人間が抱く黒い感情なので、嫉妬、妬み、憧れからくる感情などなど…そういった気持ちからヘリオトロープに軽い気持ちで願ってしまうわけです。
しかし願いを叶えれば新たな願いをを求め、どんどん叶えたい願いが増えていく…というね。

人間とは欲深い生き物なのですよ~。

そういった感情的な部分で言えば人間らしさというか人間臭さというかが詰まっていたなぁと思います。

若干ホラー要素が出てきた時にはちょっとビビりましたが、本来はホラー的な感じではないので怖い(*>д<*)ムリー!って感じではないので(笑)

とにかくこのゲームはあの人の物語なんですよ!!
後はもう脇役ですよ脇役!!(笑)
ある人の描いた物語というか世界なので、その人の√は最後とかウルっとしちゃいましたね。

BADも私の好きなタイプのBADで全く無意味に死んで終わりって感じではなくてですね、選んだ行く末がほの暗い世界だったり選択に迫られて捨てきれない想いのせいで悲しい結末だったりとちゃんとストーリーになっているものもあるのも良かったです。

内容的にはシリアスな内容なんですけどちょいちょいコメディ要素があるので、思わず(´<_` )フッと笑ってしまうシーンなんかもありますし、基本個別√突入!!という部分があんまり感じられなくて、わりと色々なキャラと関わりながら進むのでキャラ同士のやりとりなんかも多くて楽しいです。

主人公の父は「ROMANを探しに行ってきます」とか言っちゃいますし、気になる彼にご飯を作ってあげてみたら「この炒飯べちゃべちゃしててうまいよ!」と言われたりと(笑)
なかなか面白シーンもありますので重すぎない感じはします。

それと前半の攻略対象の√では出てこなかった人が後半になって登場してきたりして√シナリオ自体に変化が出てくるので、最後まで楽しめる作りになっています。
餘部、ルーエン、朝峰はわりと他とは別って感じになっていますしね。

ただ萌え転がるという点ではそういった要素は薄いかなと。
甘さがあるという感じでもないので微糖中の微糖ですし、個人的には激しいキャラ萌えとかもなかったんですよね。
でも物語自体は面白いかったなという感じです!

今回の好きなキャラランキングは…

1 ルーエン
2 朝峰
3 御剣
4 餘部・水窪・山瀬


です。

キャラの個別感想は改めてか喋らせて頂こうとおもっているのでここでは割愛させて頂きますね(*´ω`*)

ちなみにトップのルーエンは悪魔です。悪魔(`∀´)ケケケケ
でも彼悪魔らしからぬ感じで可愛かったので一位になっております。

完全に衝動買いしたであろうソラユメでしたが、思いのほか楽しめた作品でしたね。
何げに先の読めない展開というか、恐らくこうなんだろうな~と思いながら進めつつも√によって展開が変わるので面白かったなと思います。

多分集中してプレイすれば2日とかでコンプ出来ると思いますので、ワンドRの後だからかサクッと出来てソッコーで終わっちゃいました(笑)

さて、今日からは遂に…!!

十鬼の絆を始めようと思っております(;゚;Д;゚;)ハァハァ
早くプレイしたくてウズウズしておりますので、さっそく行ってこようと思います。

ではでは…最後までお付き合い頂きましてありがとうございました( *゚ェ゚)*_ _))ペコ


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