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こんばんは~\( 'ω')/

まずは、昨日の独り言にお付き合い下さいまして、拍手や応援(∪・ω・∪)ポチを下さいましてありがとうございました~♪
毎日とーっても励みとさせて頂いておりますです(''ω'')ノ

何かもう春!って感じですね~。
ポカポカと暖かくてくしゃみも出て桜も咲いてて…そろそろアウタークリーニング出しても良いかな?と目論んでおりますです。

どんどん暖かくなってきたけどコレ気付いたら夏になってるんだよな~と思うと…何だか…何だか…(笑)
気が早いと思われるかもですけど、本当いつも気が付いたら「あづい~溶ける~」という台詞になっているので(;´Д`)
過ごしやすい陽気の時期がもうちょっと増えたら嬉しいのになぁと思ってしまいます。

昨日は予告通りにparadise始めたんですけど、予想してたけどまさかガッツリスチルをブッ混んでくるとは思わなかった!というスチルがババーン!と来て、思いの外ビクビクし始めた私です(笑)
例えるなら大メビの時に出てきたオバケ…分かりますかね?女性の…。
あれみたいに生きているという意味でなくとも、生のあるものではなく所謂死者的な物なんですけど、それはもうびっくりするくらいドカーンと出てきました。

話の流れ的に「来る?来ちゃうかな…?来るよね‼」とか思ってたら、デデーン‼って感じで、ちゃんとご親切にスチルで…(笑)
うわぁ~…うわぁ~…って思いながらも、これを描く人はどんな感じで描くんだろか…と思いながらチラチラしつつも見ちゃいました(*_*)

まだ話が動き始めた~!って所なので、全然進んでいないと思うんですけど…。これがどうなっていくのか?あれは何なのか…などなど、ちょっと謎な部分もあって面白いです!

という事でちょこっとお話ししちゃいましたが、今日の本題はparadiseの感想ではなく…。
実はメタノンナさんから発売されたaim∴aiをひそりこっそりプレイしていたので、そちらの感想をば。

※これはBL作品となりますので、大丈夫よ~という方だけお進みくださいませ!

tw_head111.jpg 

橋姫の絵師さんがイラストを描いているんだったかな…?そんな流れでこの作品を知ったのですけど、買うかどうかは全然考えていなかったのです…(笑)
ちょっと気になるなぁ~…まぁそのうち…と思っていたんですが、つい…つい…ポチっとDLしてしまったL(゚□゚)」オーマイガ!

物語の舞台は人工知能(AI)やロボットなどが普通に居るというか、人と一緒に働いたりしている現代です。
医療なども発達し行政などもAIやロボットと共存しているので、人工臓器だったりオペをする機械だったりと様々な所で存在しているんですよ。
様々な分野で導入する事で人では難しかった手術が出来るようになったり、治せなかったものが治せるようになったり、人間よりも長い時間労働出来るので接客などにも使われるようになっていて、居る事が普通になりつつある感じです。
その反面で、労働価値が下がった事で人間としてはある日仕事が無くなった…なんて事もあるので、より専門性の高い職業が求められる時代になっています。

この辺は物語内でもサブキャラの言ってくる事や、主人公の働く所で起こる出来事でも垣間見えるようになっています。
それに加えて買い物に行った先などでヒューマノイドを見かけたりするんですが、まだまだ世の中には受け入れられていないという面も多く描かれています。

主人公はごく普通の会社員…?(笑)
私たちからするとかなり特殊な職業なんですけど、特殊高度管理医療機器管理助手という職業についているんですが、手術などに使う機器の整備や管理と言えば良いのかしら?をしている仕事の助手…って感じですかね。
作品内で言えば今風というか現代に合っている仕事って感じです。

そんな主人公が毎日変わらない日々を過ごしているんですが、知り合いからヒューマノイドを貰ってくれないか?と言われたことがきっかけになり、変わらない日々が変化していく…という流れになっています。

このヒューマノイドを貰い受けて共に生活していく事で、人間とロボットが共存する事で出てくる問題というか…そうゆう部分だったり、ヒューマノイドは心を持つのか?という点だったり、彼らヒューマノイドに対しての考え方なのど主人公自身がヒューマノイドと生活し深く知る事で考え方が変わったり…という所が描かれていました。

そもそも主人公は一人暮らしで固形物のご飯をあまり食べない…という何とも私たちからすると不健康そうな食生活を送っているんですよ(笑)
この中では栄養剤なるものがあるので、それを飲めば栄養はOKみたいな感じっぽい。
でも周りの人には「ちゃんと飯を食え」とか言われているので、食事は普通に大事な事みたいなのでちょこっと安心しました。
まぁそんな生活なので、同居人がいれば変わるんじゃないか…って事でヒューマノイドを勧められたという経緯もあります。

攻略キャラは貰い受けたヒューマノイドのミドリと、幼馴染である久矢の2人です。
確か私1日か2日くらいで終わっているので、プレイ時間は全然長くないと思います(笑)
1人終わると次のキャラはスキップする所もありますが、メインで描かれている所が同じだけど視点が少し違う…って感じで結構面白かった。
それぞれにちゃんと真実という部分もありますし、ミドリは何の為に作られたヒューマノイドなのか?という部分だったり、久也は久也で彼自身についての所が関わってきたリします。

序盤から中盤までは、主人公ツグムが突如貰い受ける事になったヒューマノイドであるミドリとのちょっと慌ただしい日常…という部分と、ツグムの仕事場でのアレコレ…って感じです。
ヒューマノイドと生活し始めた事で、色々といつも通りにはいかないので…(笑)
その中でミドリとうまく付き合って行こうとするという形なんですけど、ミドリは対人交流用ヒューマノイドなので家事等については人間のように、教えて貰ったり実際にやるという回数を重ねる事で覚えていく感じみたいです。

ミドリ自身、最新型のヒューマノイドではないのでその辺はちょっこす愛嬌が感じられる部分でもあるかなと思います。

合間にちょこちょことツグムの変化が描かれていたり、ミドリだったらミドリがツグムに心?を開いて行く様子とかが描かれていて、久也ならツグムがヒューマノイドを受け取って共に生活を始めた事で変化が…って所が描かれている感じですね。

久矢√とミドリ√で共通しているのは、ヒューマノイドという存在がどの程度受け入れられているかという部分だったり、彼らを人と同じように見るのか機械(物)と見るのか…みたいな、そういった部分が後半になる程強くなって行く感じでした。

これってAIを題材にしている映画とかでもあると思うんですけど、人では無い…でも人と同じように感情を持ったり考えたりもする。
現にミドリはツグムと生活していく事で、ツグムや他の人からの優しさを受けたり失敗したりしながら、恥ずかしかったりションボリしたりと感情を表すようになっていきます。
それを受け入れられる人もいれば、機械だから…と良く思わない人もいるんですよね。

どちらの√も後半になると目が離せない展開になって行くんですけど、ツグムの考え方ややりたい事が見えてきたりして、2人と共に居る事でツグムも成長するという形になっていました。
どっちの√もちょっと感動というか、何か切なくなるというか…そんな部分もあるので、全体的な色として地味目な印象なんですけど、最後までプレイしてみると結構面白かったなと思います。

ただ、攻略がなんかクッソ難しい…。というかもう初っ端から攻略サイト様を検索しまくったんだけど、ハピエンはお世話になって分岐?的なのを探す旅に出たんですが、これがなかなか…(笑)
パッチも配信されているんですけど、字幕と違う台詞言っている部分とかもチラッとあったりしますが、まぁ読めばよいので問題なし(笑)
後は今だと追加シナリオ?後日談的なものも配信されていました~。

って事で個別感想いきたいと思います。

◇ミドリ/氷上こうすけ
tw_ico_02midori.jpg 

ミドリはとある人物から譲り受けてツグムの元に来る事になるんですが、20年前に個人製造で作られたヒューマノイドです。
ツグムの前の持ち主は一度も使わず放置していたのですが、ツグムの生活が危なげなので共に住んでみてはどうかという提案を受ける所から始まります。

ミドリはある目的があって作られたのですが、それを果たす事無く眠り続けていた存在。
持ち主も起動する気はないので、貰って貰えるなら是非貰って欲しいと言い強く勧めてきます(笑)
若干押されながらも廃棄してしまうのなら…という形で引き受ける事になるのですが、このミドリがなんだか可愛いのですよ。

最初こそヒューマノイドなのにお皿割っちゃったり洗濯に失敗したりするし、ミドリが居る事でツグムが仕事中にソワソワしたりと色々とあるんです…(笑)
人の感覚で分かっている部分も彼らには分からない感情的な所だったり、こうゆう場合はどうするか?みたいな所もなかなか通じない所とかもあるので、てんやわんやって感じでした。
色々と情報として取得する事が出来るので、「お帰りなさい。ご飯にしますか?お風呂にしますか?俺にしますか?」みたいな事を言ったりするんです(笑)

自分には分からない事を調べてそれを取得していくんですけど、言葉遣いが時々おかしかったり年上の独身彼氏をゲットする方法とかいう本?を読んで情報を仕入れたりするので、ミドリの発言にちょいちょい笑わされました(笑)
生活していく中でミドリが家事を覚えてこなすようになって行くと、ツグムの為にアレをしようコレをしようとしている姿が献身的な妻のようで可愛く見えてきます(ΦωΦ)
ツグムの方も最初こそミドリを引き受けて良かったんだろうか…と考えたりもしていたんですけど、だんだんと「ミドリが待っているから」と家に帰るのが楽しみになったり、ご飯を食べるようになったりと変化していくんですよ。

で、そんな生活を送っていると、ミドリに新しい出会いがあったりします。
この辺は第三者から見たヒューマノイドという存在はどう見えているのか…って部分に繋がってくるんですが、これがまたミドリを成長させるというか彼の中でデータとして蓄積される出来事なんだと思うんですよね。
好意的な人も居ればそうでない人もいるので…。
ちょこっとだけ寂しい気持ちにもなるんですが、そんな中でも素敵な出会いがあるという事でもあるので、ちょっとホッコリする出来事として描かれています。

そこに加えてツグムの会社でも新たなAIの導入などで、色々な展開を迎えていく事になります。
こっちの√で1人、久也の√で1人それぞれにめっちゃ嫌いな奴がいるんですけど(笑)
ミドリ√の嫌いな奴はツグムの会社にいるやつ!!
この人こそ、ツグムの考え方が変化していく中で、ある意味刺激となったりプレイしている自分にとっても、こうゆう人もいるんだという手本となる人って感じなんですが…。
それにしても何だかいちいちムカつく野郎なんですよね(=_=)
出てくるたびに『またお前かぁぁぁぁ‼』とPCに向かって言いたくなるようなキャラでした(笑)

ツグムの周りでは会社的にも普通にいますし、AIとかロボットとかがわりと近しい存在にはなっているんですけど、それでも彼らが増える事によって不満をもつ人間も出てくるんですよ。
それに加え「あれヒューマノイドなのよ…」みたいな感じで、良い印象を持たない人もいるんですよね。
ツグムももしかしたらそっち側の人間だったかも知れない…と思うのですが、ミドリの存在によって彼らの事を理解出来るというか、違った見方が出来るようになっていきます。

そして、そこに必要不可欠となっているのが…。ヒューマノイドとの恋でしょうか。
ツグムはミドリの事を可愛いとは思う物の、恋愛対象として始めは見ていないんです。
ただ、ミドリはツグムと過ごしていく事で彼に対して愛情のようなものを持ち始めていきます…。

謎にスキンシップが多くなったり、先ほども言ったんですが独身年上彼氏の云々の情報から得た事を実践してきたりと、初恋に奮闘する乙女みたいな事をしてて可愛いのです。
とまぁミドリからのアタックで、ツグムも意識するようになっていくんですけど…。

そもそもミドリが作られた経緯というのがあって、そこに加えてミドリにはその経緯からある規定というか…何と言えばいいのかなぁと迷うんですけども…。
ミドリの構造に関わる事とか色々とあるんですよ!
で、とある日何とも吃驚な事件に巻き込まれてしまうんですが、この内容は一応口を噤みますが…この出来事自体もこの物語に描かれている事に関わっている事件となっています。

そしてそれに巻き込まれたミドリを救おうとする中で、ツグムに色々な壁が出てくる…という感じですね。
これがまたそう簡単にはいかなそうな事ばかりなんですけど、この出来事を通してミドリの存在がツグムの中でどれ程大きな存在かが分かるようになっています。

ほんとうにちょっとした日常的な「これ買って行ったら喜ぶかな」とかやっている時点で、もうそれ好きじゃん!と思うんですけど、気付くまでなかなかうまくはいかないんですよね~。

でまぁここの√でのクライマックスでは、ツグムがミドリの為に奔走するんですが、彼のミドリを想う気持ちが周りの人を変えていくって感じです。
最後の方はもうどうなっちゃうのかと、ドキドキしちゃったんですけど凄く心温まる形で終わって「おぉぉぉ~良かったよ~‼(;O;)」と思えると思います(笑)

ツグム自身もこの中で変わっていっているので、仕事の事や自身の事も含め大きく変化していってるし、ミドリはミドリで分かりやすい変化をするのでそういった部分も面白かったなと思います。

ちなみに、一応そういったシーンもあるんですけど、ミドリ×ツグムの場合はすっごくマイルド(笑)
そもそも合体していなかったのでピュアな2人らしい感じと言えば良いのだろうか…。
一番プレイしててあぁ…と思ったのは、ミドリのツグムに対してのアピールだったり最初の頃から後半にかけての喋り方の違いだったりが良かったですね。
ミドリに感情が生まれ始めているのかな…?という変わり方がなかなか( *´艸`)

BAD的な部分の終わり方なんですけどこれまた…何だか悲しい…。
ただ結構あっさり目な気もしますね。

◇上山久矢/不破絶火
tw_ico_03hisaya.jpg 

久矢はツグムの幼馴染なのですが、ヒューマノイドであるミドリと同居しているというのを唯一知る人物です。
周りの人ではミドリをくれた人以外は知らないので、久矢だけそれを知っている。

もともと仕事も違うので会社帰りに会う程度…だったのですけど、ミドリが来た事でその頻度が増えます\( 'ω')/笑
結構久矢って分かりやすい奴なんですけど、反面ミドリの事でツグムに対して言う言葉がただの嫉妬とは思えない内容なんですよね…。

途中までは「嫉妬かぁ~ニヤ」って思ってるんですけど、だんだん何かそれだけじゃないのかも…と思えてくるというか…。
まぁこの人多分一番“真相”というものを隠している√だと思いますので、色々言うのはやめておこうと思います(笑)

基本的にはツグムに比べると明るくて前向きな印象なんですけど、なかなか重たいものを背負っていると言いますか…。色々とあるのですよ。
なので、ツグムへの想いと自分の背負っているものなどから結構面倒臭い奴な感じになっているんですけど、ミドリとの恋愛がピュアだったのに対してこっちはちょっと拗れてる感じですかね(笑)
でも恋してるって感じは結構強かったように思います。

物語的にもミドリの√同様にヒューマノイドがどうゆう存在か…という部分が関係してくるんですが、久矢の事とかミドリというヒューマノイドに対しての事とか諸々がギュっと詰め込まれている内容ですね。
ツグムの会社でのアレコレにはAIが導入されることでの不満が募る部分が描かれていたり、久矢の方では彼が関わるちょっとしたゴタゴタが起こるんですが、それが後々大きな出来事に発展してしまったり…。

気持ちの動きもそうなんですけど、何と言っても久矢の会社にいるクソヤローがムカつきました!(笑)
もう何か、こんなん見てると人間って怖いわぁ…って思ってしまいました。
いや、本当にめちゃめちゃ嫌な奴だったんですよ!今回出てきているキャラの中で一番嫌な奴です(笑)

久矢ってツグムにはすっごく好意的だから優しいんですけど、他人にはちょっと冷たいんですよね。
そこがまた個人的には良かったけども、会社の女性社員に対しては結構クソヤロー的な態度を取っちゃうし(ツグムに一途なだけですw)、最初の方こそ穏便に事を済ませようとするんですが、後半になってくるとだんだん感情表現が分かりやすくなってくるんですよ。
そうゆう所で、ミドリとはまた違った変化みたいのがあると思います。

それと共に、ツグムの方にも変化が出てくるんですけど…。
ミドリの存在に加えて久矢とのアレコレ、会社での変化などでツグム自身がAIに対しての考え方が大きく変わっているのが久矢√かなと思います。
ミドリの√でも考え方が変わっているんですけど、もっと大きな意味でというかですね…。
AIという存在に対してというか、ここの√の方がより深く考えるようになっていった気がします。

そして久矢という存在が友情からかけがえのない存在に変わり、ミドリがツグムに対して与える影響だったりが描かれているという感じですかね。
恋愛面は序盤にも言いましたが、恋!って感じがします(笑)

というのも、久矢のツグムを想う気持ちは拗れかけているので、中盤以降はツグムへのアタックが凄い分かり易くなってくるので面白いです。
鈍感すぎるツグムに意図的にある事を気付かせてからそこも動いていくんですけど、ツグムに対しての久矢というのが何か可愛い面とかもあって個人的には良かった(*´ω`)
ツグムを振り回す存在でもあるんですけど、ミドリが出てきた事で久矢の中にある感情が生まれて、そこから動き出すから余計に恋愛っぽい感じがしたのかな?とも思います。

でもって、ここでも大きな出来事が起きるんですけども…。
これもまた…どうやって解決するのかドキドキする内容になっています。

ハッピーエンドに向かう部分がこのハラハラする感じに繋がっているんですけど、ミドリの存在というのもここでは結構大きいので!
ツグムと久矢だけのシナリオという感じでもないんですよね。
2人が壁を越えるにはミドリの存在は必要不可欠だと思いますしね。

BAD的なEDについては、何とか手探りでゲットしたんですけども…。
切ないけれども久矢のちょっと闇っぽい所は見れたり、ツグムは自分のした事を受け止め切れていなかったりと…。
ちょこっと苦しい終わり方だったかな~と思います。

どうでもいぃかも知れませんが、一応ミドリに比べると致すシーンがちゃんとしている感じ。
ただすっごいずーっと気になってたのが、終わりを迎える時の飛沫の描写?(笑)
何かあれが凄く不自然というか…普段から自然もくそもないんですけど、何かスライムみたいに見えてしまって凝視してしまいましたw
どうでもいぃことですすみません…(笑)

久矢とのカップリングだと完全に久矢が攻めでツグムが受けというのが分かりやすいですし、なかなかな方かな。
ただ何というか久矢が総じて不憫というか、ちょっと可哀想に思えてしまうのでハッピーエンドでの久矢が印象に強く残りました!
わりと甘めな人だとも思うので、そういった意味でも久矢の方が良かった気がします。

後日談に関しては久矢の方が、彼の過去を垣間見る事が出来たりその後の2人の様子が見られるんですけど、欲を言えばここにミドリの事も出して欲しかったな~と思います。

凄く言葉にしずらいんですが、派手な印象の内容では無いんだけど本当にちいさ~くジワリジワリ…と楽しめる作品だったかな!
いつかAIが世の中に出回ったらこんな事もあるんだろうか…と思ってしまう部分もあって、なかなか楽しませて貰いました。

という事で、密かにプレイしていたaim∴aiの感想はここまでです!
お次はparadiseの続きを喋れると思うんですが、まだ初回のED迎えていないので気張ってプレイしまーす(笑)

ではでは、本日も最後までお付き合い下さいまして、ありがとうございました♪┏○ペコ



昨日は早く寝るつもりが
山を越したら寝付けなくなってしまいました…。
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