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こんばんは(≧▽≦)ノシ

まずは、昨日の感想にお付き合い下さいまして、拍手や応援(∪・ω・∪)ポチ、そしてコメントも下さいましてありがとうでしたー‼┏○ペコ
毎日とっても励みとさせて頂いておりますです\( 'ω')/

昨日はちょこっと用事を済ませた後、友人と飲みに行ってきたんですけどね…。
秋葉原で待ち合わせしたのですけど、駅の周りにすんごい人が多くて何かあるの?何でこんなに混んでいるの…と思ってたら、皆さんスマホ片手に一か所に集中しているんです。
で、友人が「アレだよ…!ポケモン‼」というので、納得しました‼
皆ポケモンを捕まえにあそこに集まっていたみたいんですよ~。
とにかくワンサカ人がいたので、何かの集まりかと思ったんですけど全然違かったみたいです(笑)

今日は夜からズンチャカイベントなので、あらかじめブログを書いているんですけども、何とか百物語終わりました~(*´ω`)♪
これで心置きなくダンデビをスタートする事が出来る!
帰って来て疲れ果ててなかったら早速始めようと思いますが、本格的には明日から始める形になるかなと思います。
今週末は今の所予定入れていないので、引き籠ってゲームをする予定ですし(ΦωΦ)

という事で、今日は百物語のまとめ感想と残りのキャラの感想を喋りたいと思います~♪

◇百物語-怪談ロマンス-まとめ感想

各キャラの√によって恋人で始まるか√中に恋人になるかは異なるんですけど、それぞれスッキリする形で終わっているなと思いました。
本編の方では憂の事に関して、解決しているような…でもちゃんとした意味で解決していない所もあったので、今回相手のキャラとずっと一緒に居る為にはどうするのか…という部分まで描かれているので、そうゆう部分も含めて面白かったなと思います。

相手によって恋人スタートかそうでないかというの部分以外にも、それぞれのキャラによって今回メインとなる出来事が異なるのと、解決している部分というか解決の仕方というか…。
そうゆう所もそれぞれ違うので、どの√も最後まで楽しむ事が出来ました!

ボリューム的にはほぼ個別という感じになっていますし、少なくはないかなと思いますがダラダラと長かったわけでもないので丁度良い感じですかね。
もともと本編を経ての百物語なので、恋人になっていなくても距離が近い所からのスタートだから展開的にはスムーズだったかなと思いますしね。

後はメイン攻略の他にも、前回はサブ的立ち位置だった飛浦と兵太、おまけ的なかんじだけど多恵ちゃんの攻略もあったので、人数的には結構多いかもしれません…。
メイン攻略と兵太・飛浦はEDが3つあるんですけど、多恵は1つだけという感じになっています。

BAD枠だと思うんですけど、終わり方がそれぞれ違うので悲恋っぽかったりちょっと仄暗い感じだったりと結構面白いEDもあったので、そこも楽しめた部分かなと思います。
個人的には今回の百物語の方が何だか楽しかったな~と思います!
と言っても、前回の本編である百鬼夜行をやっていないと、意味が分からない所とか繋がらない部分が殆どなので、こっちだけ勧める事は出来ないんですけどね…(-_-;)

各キャラの感想でもお話ししたんですけど、基本は攻略相手とのアレコレがメインなんですけど、その中に主人公 憂と慎二の関係性だったり、攻略キャラ以外の周りの人達の事だったりというのが所々で描かれているので、ちょっと切なめな感じがするのもまた面白かったですね!
ただかわいそうになってしまったりする部分もあるんだけど(笑)
それでもそこが描かれている事で面白さが増したというのはあると思います。

ちょっとサクッとしたまとめになってしまいましたが、以下より残りキャラの感想を喋りたいと思います\( 'ω')/


◇飛浦若葉/前野智昭

百鬼夜行では飛浦EDって感じで登場していたんですけど、今回はガッツリ攻略出来ました‼
もともと彼は逢魔時に出てきている飛浦と親戚の天狗さんなんですけど、あの時の飛浦とは違い優しそうな感じの人なんです。

が、やはり飛浦の血はしっかり入っているんだな‼というのが、改めて分かったかなと思います(笑)

飛浦は憂に優しい良い人と思われているのが嫌だというのが、百鬼夜行の時にもちょこちょこと出ていたんですけど、今回その殻を破りに来たって感じです!
憂に意識して貰う為に、ちょっと嫌な奴風になってみたりしているんですけど、これこそ多分彼の本当の姿なのでもあるのかな~と思いますね。

何というか、飛浦と関わっていく事でお互いの飾らない素の部分というのを見ていくんですけど、わりと飛浦の印象ガラッと変わりますた!。(良い意味で)
優しいは優しいんですけど、やっぱり飛浦という苗字の人は何かこう…一筋縄ではいかない人が多いのかしら?と思わされる感じがしたんですけど、それもまた良かったです\( 'ω')/

ここでは基本的には憂と飛浦が付き合うまでと、付き合ってからの恋愛部分がメインとなるので、憂の家の事がどうとかそうゆうのはあまり描かれていませんでした。
なので、殆どが2人に関しての事という感じですね。
昇格キャラの中でも兵太はもともと近しい友人だったというのもあり、わりと序盤に相手への気持ちに気付いたりするんですけど、飛浦の場合はここでグッと距離を縮めていくので恋をしていく過程というのが強かったかな~と思います。

最初は飛浦の事を恋愛として見ている感じでは無いんですが、飛浦は憂の事が好きだったのでどうにかこうにか振り向かせようとしている感じがなかなか良かったです(*´ω`)
と言っても、何というか淡い恋心的なやり方ではないので、そこもまた飛浦らしい感じですかね。
そんなこんなしながらも恋人になってからは、甘々な感じになるんですけども…。
どうでもいぃけどまえぬの「あんた」呼びが結構好きでした(笑)

基本丁寧な喋り方なんですけど、所々男らしい?と言えば良いのかな…。そうゆう喋り方をするので、ちょいちょいニヤっとしちゃいました(笑)
すげーマイナーな部分だなぁと自分でも思うんですけど、ふとした所で言葉遣いが変わるのとかって何か良いな~と思っちゃいました(〃´∪`〃)ゞ

EDはBAD枠にあたるやつ以外は満足の終わり方です(*´ω`)
幸せな終わり方でほんわか終われるんですけど、最後にとったのがちょっとしんみりと寂しくなってしまうやつだったので…。
最初に取ればよかった…とさえ思ってしまった(笑)
何か大きな事が起こる訳では無いんですけど、何か大人しく寂しくなる終わり方だった…。

ハッピーエンド的な2つを先に取ってしまっていたので、終わった時にどっちか最後にとっておけばよかったなぁと思ってしまいました(笑)


◇姥爪多恵/松来未祐

多恵ちゃんEDは完全におまけって感じですね!
飛浦からの分岐でプレイしたんですけど、合間合間に多恵のシナリオが2話程入っている感じでした。

多恵ちゃんは猫又の妖怪なんですけど、ネズミと魚が好物なんですよ…。
なので…椿の手下?のようなネズミさんを捕まえて棒に縛り付けて丸焼きにしようとしているシーンとかあるんですけどね(笑)
棒に縛られた状態で泣いているネズミさんが、凄く可哀想だけど可愛かった…。

さすが猫だ…と思える所も結構多くて、憂の周りは凄く賑やかだな~…と感じられる部分でしたね。

憂が唯一慎二意外に自分をさらけ出せるのが、兵太と多恵ちゃんなので彼女との友情を感じられる√って感じですかね。
基本多恵ちゃんの猫らしさを感じる√って感じがしますけど…(笑)


あ、凄い短くなっちゃいました(;゚Д゚)ハハハ…
ザックリとした感想となってしまいましたが、百物語の感想はこれまでとなります!
繋ぎで崩そうと思い始めたんですけど、結局最後まで存分に楽しむ事が出来ました(´ω`)♪

次からはダンデビの感想を喋れると良いな~と思います‼
ではでは、本日も最後までお付き合い下さいまして、ありがとうございました!┏○ペコ





昨日そんなに飲んだ気持ちは無かったんですが
友人がまさしく千鳥足になっていて、爆笑しながら帰りました(笑)
リュック背負おうとして逆の紐に腕を通そうとしていたりと
かなり楽しい帰り道に…( 一一)
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こんばんはです~\( 'ω')/

まずは、昨日の感想にお付き合い下さいまして拍手や応援(∪・ω・∪)ポチを下さいましてありがとうございますです‼
本日も、とーって励みとさせて頂いております(*´ω`)

さて、今日は天気が良かったけど何故か花粉が何ともなかったワタクシ!
薬も飲んでいないんですけど、今日は全然くしゃみしなかったんですよ~♪
そんなこんなで仕事もだいぶ捗りました(/・ω・)/

ゲームの方なんですけど、何とか今一番最後の飛浦くんを攻略中なんですけど、ダンデビ前に終わらせるという目標は潰えました…(笑)
実はこの飛浦くんの攻略後に、憂の友人である多恵ちゃんの攻略もあるのでそれが終わってから次のゲームに行く事にします~(*´ω`)
なんで必死に終わらそうとしているんだって感じですけど、単なる自分の中での目標ってだけです(笑)

本当はダンデビ届いたよーもここで一緒に晒したかったんですけど、仕事後に急遽そのまま出かけないといけなくなってしまったので…晒すのはまた改めて…。
という事で、早速感想にいきますが、今日は椿くんと兵太の感想を喋りまーす。

◇椿宗次郎/入野自由

やっぱり椿は椿でした\( 'ω')/

既に恋人なっている状態からの始まりなんですけど、しょぱなからちょっと意味不明でした(笑)
というのも、憂が椿に誘拐されて監禁…というか軟禁されている所から始まるのですよ!
起きたらいきなり新居だと言われる所に連れて来られていて、どうしてなのか聞いても事情を教えてくれない…という感じ。

更に外に出して貰えず事情も教えて貰えず…、椿の事が好きだけど椿の考えて居る事が分からない…と悶々としている部分が多かったです。
雰囲気的には椿がどうしても、憂を傍に置いておきたくて離す気は全く無いという部分や、誰が相手でも憂を渡さないと強く思っている部分などが濃く描かれているんですけど…。
実際の所は憂の事を思ってという所も少しはあるんですけど、椿自身を何がなんでも選んでもらうための手段だったって所でしょうか(笑)

最初は憂も受け入れられなかったり、椿に何か事情があるんだろうと思っているんですけど、彼女の龍神の姫としての想いという所が常に邪魔している感じなんですよね。
憂がそれを一番に考えるのなら、椿の事は選ばないという選択肢も出てくるので、それを椿は分かっていたからこその行動だったのだと思います。

割と椿の√と兵太の√では、憂にとってかなり大きな展開となっていると思うので、そうゆう所もなかなか面白かったです!
本編ではこういった展開は無かったなと思いますしちょっと新鮮な感じがしたのと、憂にとってはこっちの方が幸せなんじゃないかなと思えました。

椿自身は本編の時から引き続き、物騒だけど愛を感じるというかですね(笑)
何かやっぱり好きでした( *´艸`)
良い雰囲気になると、椿の仕事仲間(?)であるネズミさんたちがチュウチュウ出てくるんですけど、所構わず憂に手を出そうとする椿を憂が非難すると、ネズミさんたちが『ねずみは繁殖能力が高いですからね!』と言っているのがちょっと笑えました(笑)

わりと甘めなシーンというか、行為というかそうゆうのが多いキャラだったかなと思うんですけど、反面牢に入れられたり本当に愛されているのかしら?と思うような行為すらも、憂の事が好きすぎるからそうなるんだな…と思えてしまう不思議なキャラクターだなと思います。
妖だから…とか死神だから…というのも1つだと思うんですけど、ちょっと重いと感じてしまうくらいの好意なのに、嫌悪感を抱かないというのは何か不思議ですね。
むしろそうゆう所が好ましかったりしますし(笑)

それと、各キャラの√で関わってくると不憫に見える慎二や恭介(笑)

今回は慎二が憂を探しに来る…って感じで登場するんですけど、この慎二が登場した時に驚きの出来事を知る事になります(笑)
今まで監禁されてても一度も慎二が探しに来なかったのが、すっごーく不思議だったんですよ。
いつも「姫さま、姫さま」って感じなのに、なんで来ないんだろう…?と思っていたら、その来れなかった理由を最後の方で知る事になります。
椿の憂を手に入れる為の徹底ぶりが凄くすぎて、ちょっと笑ってしまいました…(笑)
慎二からしたら堪ったもんじゃないんですけどね…。言えないけど…。

で、ここでは慎二も寒澤先生も憂の事を凄く想っているけど、椿と幸せになって欲しい…とも少なからず思っているので、可哀想組になっていてちょっとションボリ(笑)
慎二と恭介って本当に自分たちの√じゃないと、心底かわいそう!と思ってしまうので…。
椿の事も好きだけど、やっぱりちょっと悲しかったです…(''ω'')

EDに関してなんですけど、今回はBEST的なのが一番好きでしたし、幸せ‼って感じが良かったなと思いました。
憂自身の事に関してはBESTともう一つのハッピー的な方が、良い方向に解決されているし解放された感じがして良かったなと思います。

BAD枠に関しては、椿らしいと言いますか…。ある意味で椿の望むようになったEDだったのかなと思います。
この終わり方も嫌いでは無いですけど、やっぱりBESTが良かったかな~♪



◇明日馬兵太/寺島拓篤

兵太は憂とクラスメイトなんですけど、今回の百物語から攻略キャラに昇格しています。
もともと、兵太は油すましという妖怪で憂は火を操る龍神の血と神の血が入っている半神半妖なので、触れ合うと火が出てしまいます(笑)

本編の時にも憂の事が好きなんだけど、本気で好きになったら触れられなくて苦しいから好きにならない…みたいな事を言ったりしていたんですよ。
なので、良い友人でいようとしている…って感じですかね。

それが、今回憂も兵太も好きだという事を自覚してしまう…。という内容になってるんですけど、触れられないんですよ‼
どんなに好きで触りたくても、触れただけでボッと火が出てしまうので触れないのー‼
その事があるせいで、終始何とも言えない気持ちになるんですよね……。
好きかも知れないと自覚するまでの間も、どこかで「好きになったら辛いからいけない」と思っている感じがひしひしと伝わってくるし、でも好きになってるんだろうな~と思える所とかあるし…。

更に、好きになってからなんて、触りたいけど触れないというのがお互いを切ない気持ちにさせつつ、お付き合いを始めるので見ているだけで苦しい(笑)
たまに兵太が見せる表情が、ちょっと悲しかったんですよねー。
自分は恋人なのに触れなくて、他の人達は憂に触れられるわけですからね…。
そうゆう時に苦しそうにしている兵太を見ていると、こっちまで何か苦しくなってくるという不思議な現象が起きました(笑)

兵太ってすっごーく良い子なんですよ!
今までサブキャラ的な立ち位置というのもあったんですけど、憂の事が大好きで彼女を応援していたりして、とにかく良い子!って感じなので、余計に苦しいとかそうゆう風になっていると伝染したのかもしれませんね…。

でも、この触れられない…というのを解消出来る手立てが1つだけあるんですよ…。
それこそが憂にとってもカナリ大きな出来事になるんですけど、兵太と幸せな日々を過ごすにはどうすればよいのか憂は分かっているんですよね。
でもなかなか踏み出せずにいるんですけど、後半ちょっとした出来事がきっかけで兵太を選んだ憂に私はちょこっとだけ感動しました(笑)

だって、やっと火が出る事とか気にしなくて良いんですよ‼(笑)
今までは触れなくて触ると火が出て、やっと触れ合えたと思っても水の中限定とかそんなんだったんですから( ;∀;)
どこでも好きな時に手を繋いだり出来るようになった二人を見ていたら、あぁ…良かったな…としみじみ思ってしまうのはしょうがないと思います‼

EDはハッピーに終わる方は二つとも文句なしの幸せEDです\( 'ω')/
もう本当大満足…。
散々触れられない事に苦しんでいた2人が幸せになれて、本当に良かったよー‼と思えました。

で、BAD枠の方なんですけど、これはこれで愛かなと思います。
悲恋という終わり方に近いかなと思うんですけど、好きだけど触れ合えない2人が選んだもう一つの結末…って感じですかね。
ちょっとしんみりと終わる感じなんですけど、ここのスチルが何とも言えない雰囲気となっていますよ~。

そしてここでも忘れていけないのが、不憫コンビです\( 'ω')/
こっちの√では恭介が主に…なんですけど、恭介に関しては彼の√でも言ったんですけど、とある秘密があります。
それが憂に関係している事なんですけど、どこの√でもそれは共通している事なんですけど、恭介の√じゃないので触れられることもないんですよ。
今回もそこには触れていないんですけど、兵太と一緒にいる為に選ぼうとしている道に関して、恭介はさも自分が得をするから…という言い方で憂の背中を押すんです…( ;∀;)

恭介…憂の事すっごーーーーーーーーーく好きなのに、憂が幸せになるならっって事で、自分を犠牲にしてでもそれを選ぶのですよーーー(つд⊂)エーン
なんだこの子~‼
兵太も良い子だし兵太の√だし、兵太の事が好きな憂だからしょうがないんだけど、恭介が~!と思ってしまうのはしょうがないと思います(笑)
もう、何か恭介とのやり取りのシーンで、私は恭介…恭介…と思ってしまいました(笑)

何だか本編の時よりも、楽しんでいる自分がいるんですけど…(笑)
今の飛浦くんもなかなか楽しくてですね‼
意外と満足度が高くなっています私の…(*´ω`)
引き続き最後まで楽しみたいと思います\( 'ω')/

ではでは、本日も最後までお付き合い下さいまして、ありがとうございました♪┏○ペコ




今日は久々に残業するほど
忙しかった…Σ(T□T)
たまに頑張ると疲れがドンと来るBBAに
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こんばんはです~(*´ω`)ノシ

まずは、昨日のビズログの感想にお付き合い下さいまして、拍手や応援(∪・ω・∪)ポチ、そしてコメントも下さいましてありがとうございました!
本日も、とっても励みとさせて頂いております(/・ω・)/

今日はちょっこす出掛ける予定だったのですけど、天候も悪いしという事で中止に…。
なので一日中家に引きこもってゲームを進めていました~。
読んでいない買いだめしている漫画も読まないとなぁ…と思ったんですけど、とりあえず今プレイ中の百物語を進めないと、本当にダンデビ届いちゃって中断する事になってしまうのでね…(;´Д`)

しかも何だか昨日から急激に寒くなった感じで、暖房かけてブランケットに包まってゲームしておりました!
でも、また明日になると気温上がるんですよね?なかなか落ち着かない天候ですねぇ_( _´ω`)_ペショ
そろそろ桜が~とか言っているので、咲いてしまえばぐんぐん暖かくなっていくのだろうか。
流石に冬のアウターをもう着なくても良いようなくらいになって欲しいですね。

さて、今日の本題は引き続き百物語 怪談ロマンスの感想でございます\( 'ω')/
今日頑張りの成果がでまして、残り4人となりましたー‼
しかも椿だけを残してメイン攻略はほぼ終わりです。今回より攻略に昇格している3人+椿をやれば百物語が終わるどー‼(笑)

終わらないかも知れないと思っていたけど、案外終わるかもしれない…。
これで心置きなくダンデビ届いたらプレイ出来そうです(*´ω`)
では、今日は3人分どどーんと感想いこうとおもいます!

◇宮前慎二/三木眞一郎

慎二√では前回の恭介とは異なり、恋人としてお付き合いしている所からのスタートです!
慎二は死人なのですが、主人公憂の付き人&恋人という関係です。
付き人といっても憂と慎二が勝手にやっている事で、憂の家直属の…とかそうゆうのではないのです。

なので、今回はその辺にスポットを当てている感じですね!
死人って妖の世の中でも稀な存在で、イメージ的には良い物ではないんですよ。
これは本編の方でも描かれているんですけど、そんな存在である慎二と竜神の姫である憂が恋をし恋人となっているので、形だけでなく本当の憂の世話が出来る立場になれるかもしれない…という所がシナリオのメインになっていました。

そういえば…憂の父ちゃんも何気に色々とある人だったんだよな…と思いだしたんですけど、その辺は今回は出てきてないけど、慎二をこのタイミングでやってしまったのは早まったかもと思いました(笑)
百鬼夜行の時は最後にしたんだけど、何故か前半に手を付けてしまった…?
特に「絶対最後にやらないとダメなやつ」って感じでもないんですけど、最後の方が綺麗に纏まったかもしれない…気持ち的に…と思いました(''ω'')ノウフフフ…

憂が慎二に抱いている感情というか、この辺はネタバレになるので詳しくは言えないんですけど、慎二が死人になった部分と憂のある感情の部分にちょっと…色々とありましてですね。
そこの部分に関しても描かれているので、ちょびーっとだけ切なさもありつつの慎二の事を大切に思っている事を改めて感じられるという内容になっているので、結構面白かったなと思います。
だから…何故二番目にやってしまったのかな~?と、ふと思ってしまったのです(笑)

今回は既に恋人同士なので、当て馬とかそうゆうのはいないんですけど、慎二は憂に世話を焼くのが生き甲斐というか…自分の存在意義を感じているので、憂に対しての愛情も他のキャラ達とは違った意味で深く強いものだと思うんですよね。
いつも毒舌な慎二がたま~に褒めたり、嫉妬している風な(可愛さは無いけど)部分はなかなか新鮮で楽しかったなと!
でも、まぁ何というか凄いバカップルなんだな…という場面も多いので、兵太がその餌食になっていて可哀想でした(笑)

シーン中にも2人の会話のやり取りを聞きつつ、「あれ、さっきまで兵太いたよね…?凄いバカップル会話してるけど、兵太帰ったんだっけ…?まだるのかな…。」と、どうでもいぃ事が気になってしましました(-_-;)
ちなみに、散々会話をした後に兵太が出てきて、「やっぱりいたんだー?黙って聞いてたんだー?」と思わず突っ込んでしまいましたよ(笑)

EDは前回の√と同じく3つありましたが、2つに関してはハピエンやノーマルと言った感じですかね。
一番スッキリ終わって、2人の未来が感じられるのがBESTって形で、もう一つの方は変わらない時が流れているノーマル。
残りの1つはある意味BAD枠…なのかな…。
憂が 本当にこの道を選んで良かったのか? と思いながら終結するので、後悔のような気持ちが主人公に残るEDでした~。

でもシナリオの展開的にどれもあり得そうな流れなので、BAD枠に関してはモヤモヤした気持ちが残りつつも、こうゆう未来も大いにあり得るな…と納得してしまう終わり方だった…。

私、三木さんの演じているキャラの中でも慎二って結構好きなんですけど、凄い静かぁ~に喋るんですよ。
若干音量下げていると聞こえないほどに(笑)
でも、その喋り方と慎二のキャラがマッチしていて結構好きです( *´艸`)


◇寒澤流/岸尾だいすけ

寒澤先生との√では、既にお付き合いをしている状況!
なのですけど、割とどのキャラよりも家的には認められやすい立場の人なので、慎二の時に比べると安心感があった√でした。

と言っても、寒澤先生自身が氷女の家系なのに唯一の男性という立場で、主人公同様に家の事でちょっと色々とある人なので、認めてもらうまでに色々と出来事が起こる…という感じですかね。
ただ、主人公側の母は寒澤先生推しだと思うので(笑)結構スムーズだった方じゃないかな~と思います。

基本的には先生×生徒の恋愛なので、コソコソしつつもあま~い感じになるんですけど、割と寒澤先生が妖らしいと言いますか…。
嫉妬という感情によってちょっと暴走する気があるので、大人しそうにみえて結構危ない人なんではないかと、改めて思わされました(笑)

それと、寒澤先生と次に感想を書こうとしている響乃の所で出てくるのが、慎二と憂にある特別な絆の部分ですね。
これらを恋人である寒澤先生達が目の当たりにする所が、何とも言えない部分だったかなと思います。
憂と慎二は慎二以外の√ではただの主従関係に当たるんだけど、その関係性になった経緯に、それだけじゃない何かがあるんですよ。
それが、慎二の命と憂の命を繋ぐものというか何というか…、特別な絆みたいなものがあるので、そこには入り込めない…って感じで思ってしまうんですよね。

そんでもって、慎二は慎二で多分憂の事が好きなんだろうなぁ~…。
恋人と一緒に居て幸せになって欲しいと思う反面、その相手が自分じゃないので複雑に感じてる描写が、何だか少し切ない気持ちになってしまいました(´・ω・`)

寒澤先生とのEDでは、BADに当たる部分がちょっと特殊な感じですかね。
ここでは寒澤先生の姉が関わってくるんですけど、あの姉は憂の事をそうゆう目で見ているんだと思います(笑)
ちょいちょい憂にちょっかいかけてくると言いますか、寒澤先生と取り合いみたいな部分が出てくるんですけども…。
そんな彼女の関わってくるEDとなっているので、あの後寒澤先生はどうなったのか凄く気になった…。

ハピエン枠に当たる2つのEDについては、どちらも幸せな結末って感じですね。
家柄的なつり合いとかもあって、行くとこまで行くEDって感じですし一番普通に幸せを掴んだEDじゃないかなと思います。


◇響乃武蔵/森川智之

響乃の場合はこの√中にお付き合いするという流れの方だったんですけど、ヤバさは変わっていませんでした(/・ω・)/
というか、付き合ってほしいと告白した時に断られそうになったら、押し倒して鎌を首に当ててきて『じゃぁ殺すしかないですね<ショボーン』みたいな事を言ってました(笑)

本編を経て距離が縮まり、憂も響乃の事を意識しているって所からになっているんですけど、憂は龍神の姫で響乃は死神なので…。
付き合う訳にはいかない…と言って断るんですが、そんなので諦める男ではないので(笑)
鎌で脅し、それでもダメだったらまた告白に挑戦するやつです!笑

割とドタバタしていた展開で面白かったなと思うんですけど、中盤くらいでお付き合いする事になるんですが…。
何か知らないけど椿が結構邪魔してきたり、寒澤先生の時にも言った慎二と憂の事で様子がおかしくなったりと、響乃が憂と付き合う事で変化していくという部分が目立っていた気がします。
今までだったらこうしていたのに、憂と付き合うようになってから考え方が変わってしまった…とか、どうして今までみたいにしようと思わないのか分からない…とか。
本編の時とはちょっとだけ違う感じの響乃が、若干可愛く見えた気がします(´ω`)

でも、やっぱり慎二が何か可哀想だったー( ;∀;)
響乃は死神なので好きな人の命を終わらせるなんて、最高じゃないですか\( 'ω')/とか言う人なんですよ。
なので、憂の事が好きだから殺したいと思う…という椿と同じ思考を持っている人なんですよね。
でも…、色々な諸事情により憂を殺すのは慎二じゃないとダメなんです。ここにはちゃんと意味があるんですけど今は言えませんが、そこの2人にある特別な絆みたいなものに皆は嫉妬するんですけども!
慎二も慎二で憂に対して「一生貴方の付き人です」とか言っているのを見ると、慎二ぃぃぃ~( ;∀;)と思ってしまう自分がいました(笑)
一生付き人でもいぃから憂の傍にいたいのかなぁ…とか色々思うと、何か勝手に切なくなってしまったんですよね(-_-;)

響乃との恋愛部分に関しては、響乃の鎌脅しからその後も色々と出てくるので、基本的には響乃に振り回される恋愛なので面白かったです!
とにかく憂への好き好きアピールが凄いので、頭を使わずに糖分補給出来る感じですかね(笑)

EDに関してはBAD枠っぽいやつは、完全に響乃が病んだ感じというか…。まぁそんな雰囲気の感じられるやつで結構面白かったです(ΦωΦ)
やっぱ死神怖いわ…!と思う反面、憂への執着が凄い感じですね。

ハピエン枠の2つに関してはどちらも幸せな終わりではなったけど、何かやっぱり慎二の事があるので勝手に切なさを含む終わり方に感じてしまった部分がありますね(笑)

他キャラでもこうなのかな~?とちょっとドキドキなんですけど、お次は椿を取ってあるので楽しんで来ようと思います\( 'ω')/
という事で、何とか頑張ればダンデビ前に終えられそうかな…?と思いますので、これよりまたプレイしてこようと思います♪

ではでは、本日も最後までお付き合い下さいまして、ありがとうございました!┏○ペコ





密林さんからダンデビ配送したメールが
来ましたので、今日はシキです\( 'ω')/
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こんばんは\( 'ω')/
3日ぶりの登場となります~。

まずは、前回の独り言にお付き合い下さいまして、拍手や応援(∪・ω・∪)ポチ、そしてコメントも下さいましてありがとうございました♪┏○ペコ
毎回励みとさせて頂いております(*´▽`*)

さて、金曜日から3日間野球観戦に行ってきたのですけど、雨、花粉に苦しめられつつも楽しんでまいりました(*^^)
私、金曜日と土曜日、最後の方寝てたらしいんですけど、「あ、眠い…(=_=)」とかではなく完全に知らない間に寝落ちしてたんですよ‼
寝ている間だけすっぽり記憶の無い感じ(笑)
何でだろ~?何でかなぁ~?って喋ってたんですけど、花粉症の薬を前日の夜に飲んでいたのにお酒を飲んだからかなぁ…と…。コワヒ…

本当にコテッと寝てしまった感じがするので(;'∀')
友人に寝ている時に応援バッド持ってたから取ろうと思ったら、全然離さなかったんだよと次の日に言われました(笑)
夢の中では一生懸命応援していたんだという事にしておいてもらおう(*_*)

最終日は花粉の薬飲まなかったんですけど、も~延々くしゃみしながら応援しておりました…。
くしゃみと鼻水は止まらないけど、やっぱりまだ寒かったので早く暖かくなってほしいな(´・ω・`)

友人が応援グッズを座っていた席に忘れてきたり、2日目は皆で終わった後更に飲みに行ったりと、色々とありましたが凄く楽しかった3日間でしたヾ(*´∀`*)ノ
今日からまた仕事を頑張らないと…なので、早速頑張って来ましたよ~!そして明日からもちゃんと頑張ろうと思います\( 'ω')/

そして、密かに進めている百物語なんですけど、実は恐ろしい出来事が起こりましてですね…。
何と、PSPが………壊れたんですよー( ;∀;)
さて百物語やろうか♪と思ったら電源が入らない。
充電が無いのかと思って充電しようにも充電されず、充電してますよ~のライトが付かないんですよ。
おかしいなぁ?おかしいなぁ?と思ってUSBの充電やってみたり色々したんですけど、完全に電源も入らない充電も出来ない状態となってしまいました…(T□T)

予備で一台買ってあったので、ゲームの方は進めているんですけどショックでショックで…落ち込みながらのゲームスタートになりました( ;∀;)
また控えで一台ゲットしておこう…と思って、今探しておりますです…。

生産していないというのもなかなか困りますよね!
だってPSPでやりたいゲームってやっぱりまだありますし、本体の生産されてなくてもVitaでPSPのソフト遊べないし…。
少量でも良いから本体の生産もしてくれたら良いのになぁ…と思ってしまう(´・ω・`)

持っていた2台を順番に起動して使用していたんですけど、前回使っていた時は接触の問題で充電されにくいなぁと思いながらもちゃんと使えてたんですけどね。
寿命になってしまったんだろうか…、ちょっとションボリしちゃいました(:_;)
PSPくん今までお疲れ様でした┏○ペコ

さて、百物語の方なんですけど、今回はFD的な位置づけになるのでしょうか。
一応恋人状態から始まらない関係でも、前回の時よりも距離が近づいている状態からのスタートなので、あまり長くないボリュームで完結する流れになっています。
内容的にもそこまでモダついていないし、前回に比べるとサクサクしている印象ですね!

今の所恭介はEDを3つとも回収済みで、今は慎二の終わりかけ…って所で中断しております。
恭介は今回の√中に恋人になる流れだけど、慎二は既に恋人という設定なのでそれぞれ異なる始まり方なのかなと思います。

本当は慎二も終わってから感想を…と思ったのですけど、花粉のお薬でいつ寝落ちするか分からないので(笑)
恭介だけ先に喋ろうと思います(*´ω`)

◇龍田恭介/梶裕貴

前回、恭介とは彼の秘密の部分が明らかになるという感じになっていたんですけど、今回はその辺プレイヤーには分かるけど、主人公には分からないまま終わる形となっていました。

恋人関係から始まる感じでもないので、この√中に付き合う形となっているんですけど、素直になれないのと、自分の秘密にしている事が原因で恭介は主人公を守れるのも幸せに出来るのも自分じゃだめだ…と思っているんですね。
なので、好きだけど隣に居られるのは自分じゃない。誰かの隣で幸せに笑っていてくれるならそれで良いと思っている恭介…。

対して主人公は恭介の事が好きだけど恭介は自分を嫌っていると思っているので、お互い手探りですれ違った気持ちはありつつも、距離を縮めていくって感じでした。

内容的には本編でプレイした恭介√の簡易版って感じが強かった気がします(笑)
同じ展開…とまでは言わないけど、まぁ付き合うまでの流れなので同様に感じられるかなと思います。

今回は2人が付き合うまでには、恭介の秘密にしている事の部分が彼の気持ちを押さえつけているので、なかなかスムーズにいかないんです。
だけど、そこに椿が入り込んできてくっつくという感じになっているので、椿を当て馬にするとは‼(゚д゚)と思いながら進める羽目に(笑)
自分の√じゃないと椿もただ「主人公に興味があって殺してみたいと思っている危険人物」って感じなので、萌えとかそんなの全然無いんですけども…。
それでもやっぱり椿の√早くやりたいという気持ちが出てきてしまいました('_')

恭介は恭介で愛が溢れているので可愛いんですけど、やっぱりどうしても椿に目が言ってしまった(笑)

でもまぁ椿の登場によって恭介は、自分の気持ちを犠牲にしていた考えから、自分が主人公を守りたい!傍に居たい!と思える様になるので…まぁ良いのかな(笑)
よくよく後から考えてみると、自分じゃなくても彼女が笑っているならそれで良い…という考えでも、恭介の場合自分の気持ちを主人公に知って欲しいけど知って欲しくないギリギリの所で天秤が揺れているので、何とも狡い奴だなぁと思ってしまいました!笑

ちょこちょこボソボソと色々言うんですよ!
でもその度に主人公は難聴になるのでまぁ良いのか…と思うんですけども、その辺りに恭介の言いたいけど言えない感じが出ていて、しかも言い方も絶対それされたら気になるやつだよね!と思ってしまう言い方なので…。
主人公が物分かりの良い子で良かったなと突っ込まずにはいられませんでしたヽ(^o^)丿

聞きたいけど突っ込まれたくないだろうから聞かないという技を駆使出来る子なんて、なんて出来た子なのだろう…( 一一)

と、話が逸れましたが、恭介が抱えている秘密の部分は、今回は主人公には明かされずに秘密にされている事もひっくるめて受け止めるって感じですね。
EDは恭介とのEDが2つと、ある意味BADの位置づけが1つになっていました。

恭介とのEDはハピエン的な扱いになるんですけど、もう一つは途中から分岐するのでBADになるんだと思います。
ただ、ここにもスチルがありますし、見方を変えればなるようになったEDって感じがしました。
若干(とある人に)黒いものを…感じるかなぁ~って感じで、ここにこのEDで分岐させたのか!(笑)
と思ったかな。

思いの外本編よりも長さは感じない作りではあるんですけど、攻略キャラが増えているのでちょっと後半が楽しみです(≧▽≦)
前回攻略対象じゃなかったキャラ達もおりますので…(*‘ω‘ *)

短いけど今日はこの辺で終わります!
明日もちょっこす早いので、なるべく早めに寝ようと思います(*´ω`)ノシ
ではでは、本日も最後までお読みいただきまして、ありがとうございました‼┏○ペコ




今日は目がかゆくて目薬が
手放せませんでした( ;∀;)
会社の近くは木々が多いんですけど、どこかから
飛んできているのだろうか…。
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