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こんばんはです~(∩´∀`)∩

まずは、昨日の感想にお付き合い下さいまして、拍手や応援(∪・ω・∪)ポチ、そしてコメントも下さいましてありがとうございました┏○ペコ
乙女ゲーのブログとしてこれまで感想を書いてきたのに、いきなりギャルゲー感想とか書き始めたのにも関わらず、変わらず拍手や応援をして下さりというか覗きに来て下さりありがとうございます!
本日もとーっても励みとさせて頂いております~(≧∇≦)

12月も残り半月程となって来ましたね~…。
早いなぁ(´・ω・`)
最近年末というか今年の締めのブログ何書こうかなー…と凄く悩んでおりますです(笑)
今年一番面白かったゲーム!とか?と思ったりしたんですけど、今年の始めの方とか完全に記憶が薄れているんだよなー(笑)
って事で、全然思い浮かばずに年末を迎えそうですよワタクシ…。

お仕事の方は割と落ち着いている日も多いので師走って感じがしないままいけそうなんですけど、プライベートの方が…と言いますか、忘年会やら年末~年始にかけての家の用事やらでちょこっとバタバタしそうだな~って感じです(=_=)
諸々終わってしまえば自由時間がどっさりなので、それまでは頑張ろうと思いまーす♪

さてさて、連日プレイしていた時計仕掛けのレイラインですが、昨日ようやくプレイし終わりましたーヾ(o´∀`o)ノ
追加要素の陽炎に彷徨う魔女の方も終わり、おまけ的なやつも終わりまして無事コンプいたしました!

メイン部分の感想は昨日喋ったので、今日は追加の方とおまけの方をちょこっと喋ろうと思います!

◆時計仕掛けのレイライン陽炎に彷徨う魔女
clockwork_wall_a.jpg 

陽炎に彷徨う魔女はVita版での追加になるみたいなんですけど、こちらは本編にも登場してきた別の世界から遺品についての依頼をしてきた子が関わるお話しです。

本編では特査が色々な謎を解明しながら、メインの部分の解決を…という流れなんですけど、その合間に陽炎に彷徨う魔女に繋がる出来事が起こってきています。
で、メイン事件(?)の方で大変そうだから、こっちの依頼は後で良いよ~って感じで登場しなくなってくるんですけど、それが追加の方のメインとなっている…って感じですね。

これは、もしかししたらこうゆう場合もあったかも…と思わされる内容となっていて、本編のシナリオとちゃんと繋がりがあります。
更に言うと本編で出てくるとあるシーンの出来事が、こっちに繋がっていた…(笑)
こうゆうの凄いなーって凄く関心してしまうんですけど、わざと?わざとなんですか⁉と思いつつも、本当そうゆう部分がめちゃめちゃ面白いと思わせてくれるなーと思いました。

それと、本編同様にちょっと苦しいというか悲しいというか、切なくさせられる部分もあるので…思わぬところでホロリとさせられた…(笑)
陽炎の方ではこっちの主人公にも“あったかもしれない出来事”が描かれているというか、そんな感じなので何だかちょっと可哀想になってしまいましたよ。

でもこの解決方法とかもそうなんですけど、憂緒がすげーなーって思います(笑)
全部通してもそうですけど、憂緒凄いんですよ!あの子がいたらどんな危機も脱出出来そうな気がするキャラなんですけど、ここぞという時はやっぱり憂緒よりも主人公が!ってのがまたかっこいいんですよねー(*´ω`)
いぃとこもっていくよね…と思いながらいつも彼を見てしまいます(笑)

ボリューム的にも追加の割にはしっかりめですし、本編との繋がりもあって凄く楽しめました。
でも、何度見てもどうしても寂しくなってしまう場面では、今回もちょっとションボリしてしまいましたね(´・ω・`)

◆おまけ要素(?)
clockwork_wall_b.jpg 

Another storyなるものが3つ用意されているんですけど、一つはこうゆうのもあったかもしれない…というお話し。
攻略キャラになっていないキャラ相手のお話しとなっているんですけど、彼女の事を知ったうえでプレイすると何とも言えない気持ちになるやつー‼です。

本編で色々と分かっている時点でプレイしているので、切ない気持ちにさせられる所が多々あるんですけど、その分最後はものすっごーーーーく温かい気持ちになりました。
私あの子結構好きなんですー( ;∀;)←あの子とはここでのお相手です
なので、凄く楽しかったのですけど…やっぱりちょっと切なかったなーって思う気持ちも残っていますね。

彼女にも幸せになって欲しいです(´・ω・`)

残り二つは憂緒とのお話しとなっています。
本編の方では恋愛が二の次感があったので、その辺をここで入れ込んでいる感じかなーと思います。
憂緒の可愛さを存分に堪能してくれって感じの内容でした(笑)

しかも、憂緒と主人公の事だけじゃなく、その周りのキャラの事もここでは描かれているので、ワイワイとしているので面白い内容となっているかなーと思います。


おまけ要素はサクッと終わる感じだったのですけど、本編を終えてからここに進むとあの時のアレコレが何だか余計に思い浮かんでしまいました…。
私的には凄く面白かったので、全部終えた時に『終わっちゃったぁ』と呟いてしまったくらい寂しくなってしまった…(笑)

総プレイ時間はそれぞれ結構かかっていたかなと思うんですけど、本編√となる3作品で色々と解決していくって流れなので、どれも見落とせない!と集中してしまう感じなんですよね。
キャラ同士がワイワイしている時も多いんですけど、遺品の事とか真相部分とかはログ確認したりしてたし、更に言うと真相に関わる内容は「え?え?」と思って待って待ってとなる事が多かったので(笑)
とにかく夢中になりつつも把握するのにログ開いたりとか結構していたと思います。

でも数々の真相が少しずつ見えてくると、どんどんこの世界にハマっていきました!
本当に面白かったです…。
ファタモルガーナも面白かったけど、私はレイラインの方が鳥肌度が高かった気がします。

って事で、時計仕掛けのレイラインの感想はこれにて終わりとなりまーす♪
凄く楽しかった…気になる人には全力で是非お勧めしたいなと思う作品でした\( 'ω')/

さて、既に次のゲームを始めようと思っていつでもプレイ出来る状態にしていますが、それは明日喋るとして…。
今回のレイラインを買う前に個人的に気になっていたゲームを…実は昨日?一昨日?買ってしまったのですよ[壁|_-)
もう買わないとか言うのやめようと心に決めたんですけど(笑)
ニトロプラスのやーつーですね。
一人で黙々と調べている時にすっごくすっごーく気になったのですけど、どうしようかなーうーんと悩んでいたら、今回のレイラインをお勧めして頂いたのでこっちを買ってみました。

が、ずっとカートにIN!していたので、結局やっぱり欲しいなと思って買ってしまった…という感じです(笑)
積み崩しても結局買っているから減らないけどいいの!頑張って崩すから!(笑)
これも届いたら晒に来ますね~(*´ω`)

ではでは、今日はこれにて!
最後までお付き合い下さいまして、ありがとうございました~(*´ω`)ノシ



昨日から喉が渇いて喉が渇いて…
ずーっと水をぐびぐび飲んでいます( ;∀;)
乾燥のせいなのでしょうか…?
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こんばんは~°˖☆◝(⁰▿⁰)◜☆˖°

今日はめちゃめちゃ眠いたいなか、しっかりと働いてきましたよー‼
凄く眠かった…起きる時が一番苦痛でした…(゚Д゚;)
自分のせいなんだけどでもでもアレは夢中にさせるゲームが悪いと思います。

まずは、昨日の一言にお付き合い下さいまして、拍手や応援(∪・ω・∪)ポチ、そしてコメントも下さいましてありがとうございました~♪┏○ペコ
皆様の拍手や応援を毎日更新の励みとさせて頂いておりますです\( 'ω')/

昨日は夜更かし宣言してから、引き続きレイラインをプレイしていたのですけど、もう…もう最後は涙涙涙でした(つд⊂)エーン
ティッシュ片手に一生懸命進めて、1時過ぎにはクリアして30分後には夢の中…(笑)
なので思ったよりも夜更かししなかったなと思います(''ω'')ノ
まぁでも起きる時すっごい眠かったのですけど…。

そしてですね、まだ【陽炎に彷徨う魔女】が終わっていないので、引き続きこちらをプレイする感じとなっております。
更に他にもおまけ要素的な奴、まだ全く手を付けていないのでこれも見ないと…。
とりあえずは3作品終えてのまとめ感想だけ喋ろうと思います!

t_r.jpg 

くっそ面白かったです‼
もう本当にめちゃめちゃ面白かったー( ;∀;)
昨日も喋りましたけど2作品目にあたる【残影の夜が明ける時】の最後に攻略した憂緒√以降、一ミリも目が離せない展開となっていって、物語の中にグイグイ引っ張り込まれていく…って感じでした。

この作品を買う前にいくつか感想?的なものも読んだのですが(勿論ネタバレしてないやつ)、乙女ゲーみたいな感じで細かく感想を…ってのはなかなか無いのですよね。
なので、軽く作品紹介してあるやつを読んでいたのです。
だからこそ、残影(2作品目のやつ)の最後にまさかあんな展開が用意されているとは…!ってなって、その後の最後の作品の【朝霧に散る花】ではどんどん話に深みと壮大さが出て来て、もう止められなくなっていきました。
最後は予想もしていなかったからか、ずーっと泣いてしまった…(笑)
何というか色んな形の愛があったな~と思いますし、人って凄いよね…みたいな…笑
何言ってんだコイツって感じだと思うんですけど、まぁそこには触れなくても大丈夫です!w

3作品全てを終えてみて、個人的にはカナリ大当たりの作品でした‼
もうすっごく面白かった!!!(教えてくれた方ありがとう┏○ペコ)

伏線の回収が…という点ですが、こちらも忘れているような部分が後々に「あぁ!そんな事言ってた!」と思わされる事も多く、そのシーンの時は確かに「ん?」って思ったり、そこまで思わなくても何か引っかかったりしているであろう所なんですけど、だいたいが直後から起こる出来事にかき消されてしまって、自分の中に残らないのですよ(笑)
これは私だけかも知れないんですけど、気にする所を気にさせない感じがあったように思います。
最初の作品の黄昏時からそれは始まっているので、残影の後半~朝霧にかけての点が繋がり形になって行く構成はすっごく面白くて夢中になる部分だと思います!

物語的には魔術が生きている学園…という事もあり完全なるファンタジーなんですけど、特査としての活動は謎を解明していく…という部分もあるので、壮大なミステリーと思える所もありますね。
というかもう最後のクライマックスに向かう辺りからは、カナリ壮大なお話しになっていくんですけど、これが度肝を抜かれました。

途中までは、学園で起こる遺品(ミスト)絡みの小さな事件を追い解決していくというのが殆どなので、それぞれの√では異なる事件が起きつつ進むんですけど、中盤ちょっとだけダレました(笑)
が、これこそわざとダレさせたんじゃないかとさえ思ってしまうんですけど、今まで平和で賑やかな日常を散々私に体験させておいて、いきなりドーン!と穴に放り込まれます(笑)

少しずつ「あれ?」って思う所からそれがどんどん大きくなっていってズブズブとハマっていき、最終的にはめちゃめちゃ壮大な話しになっていった…って感じ。
まさかそうゆう感じになっていくとは思わなかったし、話しの持って行き方というか展開の仕方が凄くお上手でしてね…。
アレヨアレヨという間に、あっちの世界に引き込まれている感じなのですよ。
後から考えてみたら、凄い内容だったな…って思うんですけど、最初の所からの繋げ方というかそうゆうのが凄いなーって思います。

それと、登場するキャラというか主人公に関わってくるキャラクター全員に無駄がないです。
皆、この物語には必要不可欠なキャラクターだし、終わった頃には全員を愛せると思います(笑)

前半は賑やかなキャラ達との騒がしい学園生活という部分が占めているんですけど、それさえも予め用意されていた平和さなのか…と思えてきます。
後半に差し掛かると物語の起伏が激しいので、それによってよりあの平和な生活が凄くキラキラしたものに思えたり、皆との時間がより心に残るような気がします。

最後に近づけば近づくほど大変な事が多く起こるんですけど、所々で今まで関わってきたキャラ達の事を思い出すシーンがあったりして、余計に大事な物に思わされるんですよねー(TwT。)
しかも、この「大変な事が起こる」のも、なかなかスムーズにいかないしすっごくもどかしい展開なんですよ!
いつもの乙女ゲー的な感じだったら、もどかしい所もあるけど最後はそんなにウニャウニャしないで、わりとサクッと解決する感じなのに…。
もう「早く!早く私の気持ちを落ち着かせてー‼」って感じで、なかなかうまい事行かないし色々と立ちはだかるしで…(;´∀`)
凄く気持ち的に疲れる展開だったと思うんですけど、それがまたすっごく面白くて目が離せなるポイントだったなと思います。

一番メインの部分は主人公達、特査のメンバーがとある事に立ち向かっていく事になるんですけど、その立ち向かっていく“とある事”自体がもう驚きだったし、とにかく壮大な…感じになっていきます。
で、色々と明らかになってくると「遺品(ミスト)」と呼ばれている物の事とか、今まで普通にというか当たり前に物語の中に出て来ていて受け入れていた「事」や「物」全ての意味というか…そうゆうのが分かってくると余計に面白くなっていきました。
本当、上手に言い表せないんですけど、そういった設定とかにもちゃんと意味があるというか全てがちゃんと繋がっているというか…。
登場人物も所々で出てくる「あれ?」と思う所も、全部全部ぜーんぶにちゃんと意味があるって感じです。

一応ギャルゲーと呼ばれているジャンルなので、恋愛的なアレコレもあるにはあるんですけど、憂緒がメインのヒロインでメイン√という感じなので、乙女ゲーみたいにそれぞれのキャラの個別√は別という感じでは無かったのですよ。
一応(恋愛部分以外の)全てが繋がっているという作りだったし、本√は憂緒って感じだったので全体を通して憂緒との恋愛は3作品の中で少しずつ変化していく…って感じでした。

でも何というか、途中「あら、意外とサクッとそうゆう展開には持って行くのね」と思う出来事が…男女関係的なのがあるんですけど、その原因には遺品も関係しているんですよ。
で、この遺品が関係した事で恋愛的にも一歩前進して進展した感じもあるし、遺品が絡んでいるのでちょっと憂緒と主人公に“繋がり”が出来るのです。
だけど…これって…、ただそうゆうジャンルだから遺品のせいだけどこうゆう風な展開にしたのか、それともこの“繋がり”の為にそうしたのか…。
こうゆう所も全部計算されているんだとしたら凄いなーって改めて思ってしまったのです。

黄昏時と残影の2本は憂緒以外にもそれぞれ二人ずつ相手キャラがいるので、ある意味ギャルゲーっぽさがあったなと思います。
が、そもそもこの他キャラ二人ずつを攻略させた意味も…と色々深読みしすぎて余計な事言いそうなのでこれはやめておこう…(ΦωΦ)

でも恋愛云々という部分よりも、相手キャラと絆を深める事で主人公の事が垣間見えるようになっているって感じかな~と思いました。
特に憂緒の時なんかは3本通して進展していくというのがあるので、特査としての信頼を築く所から少しずつ変化していく…という感じだったし、その中で主人公の過去の出来事とか彼自身にまつわる事と重なりながら、憂緒との信頼関係が深まっていくって感じで、ラブのキャッキャした感じというよりもお互いの存在が少しずつ大きなものになっていく…という進展の仕方でしたしね。
だからこそ置いてけぼりにならずにすみましたし、憂緒のツンデレも可愛いし主人公もかっこいいしで楽しめました(笑)
やっぱり男性向けだからそこはついていけないのかな~?と思ったりもしたけど、そんなの全然気にならなかったですね!

そして、この特査メンバーや協力してくれる人達もすっごーーーーーーく素敵な面子なのです!
最初の頃から少しずつ関係が変わっていく特査メインの憂緒・主人公・おまる(主人公の親友となる子)の3人が、特査の活動を通して絆が深まっていくんです。
で、そこに煩いけど憎めない静香(男性w)や鍔姫という生徒会メンバーが加わったりして、これを機に協力してくれる仲間がどんどん増えていくんですよ~。
なので基本的には皆でわいわいと騒がしい雰囲気が強いかなと思います。

途中から出てくるドイツのとある令嬢と執事(?)なんか、最初は若干厄介だな~とか思っていたんですけど、彼らも魅力的な人達だったし、それぞれのキャラの持つ背景みたいなものも興味深いので、関わるキャラは皆凄く魅力溢れる人達だったなと思います。

で、最後の最後に行くと、色々な今までの引っかかっていた部分が全部明らかになっていくんですけど、主人公に関しての部分もやっと分かっていく形となっています。
もう、本当、【朝霧に散る花】は最初から最後まで止められない!って感じの内容で、激混みの満員電車ばりに乗車率200%!って感じに内容がギュギュっと詰まっているんですけど、明かされていく真相の部分と主人公の事、どれもこれも私は一人で号泣しながら進めてしまいました。

最後に物語が集結した時には、さっきも言ったけど、ここに出てくるキャラクター皆が大好きになってしまいました。

そしてですね、最初の時に学園案内が来た…って感じで物語のお話しをしたと思うんですけど、その時に書いてあったメッセージ…。
あの時私はこれを敢えて伏せたのですけど、実はそこに『あなたの叶えたい望みはなんですか?』って書いてあったのですが、これが最後の最後に出てきます。
このメッセージは3作品のストーリーを通じて関係してくる部分でもあるんですけど、このメッセージの正体というか真意というか…それが分かった時、何故か鳥肌でした(笑)

最後はとにかく怒涛の展開の渦の中で必死に泳いでいるって感じだったんですけど、とにかく面白い凄く面白い終わった時にはスッキリするし特査に入りたくなる!って感じです。

多分これ、気になっているんだったら私が当初始めた時みたいに、ミステリーなのか~フムフム伏線回収が秀逸なのか~フムフム くらいで始めた方が衝撃が大きいんじゃないかなと思います。
私、買ったくせに公式は全然見に行っていなくて、ここで感想書くぞ!ってなってから始めてちゃんと見に行ったのですよ。
でも、それで良かったなと改めて思います。
本当にすっごくすっごくすっごーーーーーく面白かったので、ギャルゲーもイケるわ!ちょっと気になっているのよね!という方は是非手に取ってみて欲しいです。

もっともっと色々な事を喋ってぶちまけたい気持ちでいっぱいなんですけど、言ったらダメなやつです絶対(笑)
うっかりネタバレしそうなことが作品の中にゴロゴロと転がっているんですけど、とにかく一回やってみて!(*´▽`*)←(笑)

もう本当、凄く楽しかったです。
まだ残りがあるのでそちらも進めて来ますが、終わっちゃった…って気持ちが大きくてちょっと寂しいです(笑)

今回の感想も数時間かけて書かせて貰ったのですけど、全然魅力を伝えきれていない気がしてなりません…。
が、是非ともプレイしようかな…と思った時には詳しい情報を入れずにプレイして見て欲しいな~と思います\( 'ω')/

ではでは、本日も最後までお付き合い下さいまして、ありがとうございましたー‼┏○ペコ



昨日レイラインで泣きすぎて
ゴミ箱が私の涙&鼻水ティッシュで
いっぱいでした(笑)
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こんばんは~┏○ペコ
今日は何と4時間くらいしか寝ておりませんので、もうめちゃめちゃ眠いたいです(=_=)

まずは、昨日の独り言にお付き合い下さいまして、拍手や応援(∪・ω・∪)ポチ、そしてコメントも下さいましてありがとうございました~♪
本日も大変励み&活力とさせて頂いております\( 'ω')/

昨日…行ってきました…。
お目当ての人が始まるまでは椅子に座りつつ飲みながらお喋りしていたのですけど、眠くなってしまい大変だった~(笑)
3:20まで何とか頑張っていたのですけど、いざそのお方のステージが始まるとフロアが満員電車並みでヤバかったです( ;∀;)

凄い激込みなのに前に立った女子が背の高い子で、更に髪の毛をバッサバッサしてくるので顔にかかるしで最悪(笑)
時間が経つと人も落ち着いて何とか楽になったのですけど、倒れている女の子がいて運び出されているわギュウギュウ押されるわ…あんた何しに来たのと突っ込みたくなるような人はいるわ、その人の彼氏?さんは微妙に背が高くて一生懸命携帯でムービー撮ってるんですけど、撮りながらぴょんぴょん飛ぶから絶妙な肘鉄が顔面に入りそうになるわ…大変だた~…。
もう絶対にクラブには行かないぞと心に決めました!(笑)

結局始発が動いている時間だったので、始発に乗って帰宅し家に着いたのが朝6:00とかでしたよ…(´・ω・`)

何というか…いつもメッセとか他では野外しか行かないからなのか、わりと日中だったりするから泥酔している人とかがいても色々と気にならないんですけど…。
今回はトイレの手を洗う所で普通にマーライオンしている子が2人くらいいたりとか…何かカオスでした(笑)
同じ所に過去他のイベントで来た事はあるのですけど、こんな感じだったっけ…?って思った程ですー。
疲れますた……( ゚Д゚)

さてさて、今日は無理やり11時とかには起きて頑張ってゲームを進めておりました!
予定では二作目を終わらせてから感想を…と思ていたのですけど、眠気に耐えながらプレイしていたので進まず、今二作目の最後のキャラを攻略中です。

って事で、とりあえず今の時点でのそれぞれのキャラに着いて軽く感想を喋ろうかな~と思い参上しました(*´ω`)
一応、黄昏時→風呂屋さん・鍔姫・憂緒、残影→ハイジ・二人(ふひと)・憂緒 って感じで攻略対象になっているんですけど、メインというか軸にあるのが憂緒って感じなんですかね?
黄昏時の憂緒√での事が今までにあった事として、残影の他キャラ√でも描かれてあったように思うので…。

憂緒以外のキャラはお聞きしていた通り、サブ的な立ち位置って感じとなっていますね。
最初はその部分がそこまで感じ無かったのですけど、実際に憂緒を攻略するとそれを強く感じました。

で、黄昏時には憂緒√に入ると他2人とは全く違う感じで、物語的にも大きな展開が出てきますし、とりあえず無になってプレイしていた私は明かされた事に対して「えっ…!えーーーーー!?」となっていました(笑)
確かに後から思い出すと納得ですし言われてみれば…と思うんだけど、まさか…な感じでなかなか面白い展開をしてくれました。

とりあえず今終わっているキャラだけ軽く喋ります。


・鍔姫(つばき)
生徒会メンバーで正義感の強い感じで、真面目な子なのですけど初回攻略した風呂屋さんとはタイプの全然違う子でした。
彼女の√で出てくる遺品のお話しは、何というかちょっと切ない展開も含んでいるんですけど、鍔姫ちゃんを好ましく思ってしまう内容でした。
で、この遺品事件を通じて満琉と距離を縮めて、友人→恋愛ってなっていくんですけど、鍔姫ちゃんがこれまた可愛かったです~(*´ω`)
恋愛展開的には一番スムーズだったし自然だった感じがしますね。

恋愛面に関しては私は言ってしまえば鍔姫側なので(笑)
満琉がかっこいいなぁ~♪あ、でも鍔姫ちゃんも可愛いなぁ~というとても微妙な立ち位置で見ている感じだったのですけど、風呂屋さんに負けない位いこの人も面白い心の声があったりするし、風呂屋さんよりも恋する女の子感満載だったな~と思います。

・憂緒(うしお)
彼女の√は今までの遺品事件に関係している部分での、色々な事がここで明らかになる…という所があって凄く面白い展開となっていました。
勿論憂緒とのアレコレもあるんですけど、他のキャラに比べるとココで展開して付き合うとかそうゆうのではなく、恐らく長い目で見るやつなんだと思う…。
一応進展はしているんですけど、他キャラとはちょっと違う感じとなっていましたね。

何と言っても今までちょこちょこと話題に出ていた、白いマントの謎の人物の事から始まり、風呂屋さんと言った謎の場所…。
そして憂緒が巻き込まれた事件ですんごーいピンチな状況になった時に、満琉だけがその状況を回避できるんですけど、その理由…などなど…。
その回避できた理由について憂緒が解き明かすんですけど、その推理?を聞いている時に「あー…あぁぁぁ!アレね‼」となりながら聞くと、すんごーく些細な事っぽく色々な事が作中に散りばめられているんですけど、些細な事だと思って気にしていない自分(笑)
後から聞くとアレね…!と思いながら見るのが、驚きつつも楽しかったです。

内容的にも一番濃い内容だったと思うし、メインっぽい感じの展開だったな~と思います。
ここの憂緒√で満琉自身とか彼の関係しているキャラの事がハッキリしたり、周りがやっと固まった感じがしました。

それと憂緒との関係が一歩…いや三歩くらい進んだかな(笑)
その進展があって満琉の事も色々と明かされた事で、特査の3人の絆も深まった感じがしました!
小太郎も憂緒もめちゃめちゃ良い奴なんですよー!2人共可愛いんですけど、本当に凄く良い奴なんや~( ;∀;)

・ハイジ
いるいる!お嬢様…お姫様風なのに実は素直になれないだけで、更に初心すぎるようなキャラ!
とそんな感じで、普段は面倒そうであまり関わりたくないタイプですが、実際は凄く憎めない子でした(笑)
謝罪するのに幾度もシュミレーションをしてから謝りに行くのに、いざ相手を前にすると何も言えなくなってしまうタイプですね。

ハイジは殊勝な態度が多いんですけど、執事…というか側近みたいなのといつもいるんですが、その執事が凄いドSなのです(笑)
執事についてもここではとある事が明かされているんですけど、これも“ん…?もしや…”と思いつつも実際に知ると吃驚。

ここでも遺品絡みの事件が起こってそれを解決するんですけど…。
鍔姫ちゃんの√でのお話しに続き、ちょっと切ないというか…寂しい気持ちの残る内容だったな~と思います。
でもこの事件でハイジの優しさだったりとかが見えてきているので、ポンコツ(と呼ばれていたw)具合披露していてどんどん憎めない子だな…と思うようになっていきました(笑)

恋愛方面ではモゴモゴしたり常に恥ずかしがっているハイジが可愛かったです(*´ω`)
自分の気持ちにもなかなか気付かず、それすらも執事に指摘させるという感じでしたが、何か可愛い…(笑)
相変わらず先走る…というかぶっ飛び展開もありましたが、その辺りはもうご愛嬌ですね。

・二人(ふひと)
この人例のオコジョを首に巻いている学園長です(笑)
突拍子もない事をしそうな人だし、常に本音が見えない感じのお方なのですけど…。
とある遺品事件に巻き込まれてから、この人が満琉に恋をしてしまうという感じで展開していきました。

遺品絡みの方ではいつものごとく騒がしい感じで、面白おかしく進んでいくんですけど、恋愛展開は一番唐突に感じたかも!
そもそも学園長って超絶謎だったんですけど、ここにきて一気に距離が縮まって…って感じですし、サクッと恋に落ちてそこからゴリゴリ来る感じだったので(笑)

今まで謎だった分可愛い面が多くて、あら可愛い…。と思う事も出来たけど、凄く展開が早く感じたように思いました。
しかも風呂屋さん以来の積極的さなんですけど、その積極的さがなかなか…(笑)
こんな積極的な人乙女ゲーには絶対に出て来ないよね!って感じである意味新鮮だったなと思いますが、面白い人でした。

でも個人的にはオコジョのニノマエくんがいちいち可愛かったです(*´ω`)
ジー!とかチー!とか言うんですけど、鳴き声も可愛いし何か可愛いです(笑)

あんなに積極的な学園長との恋愛だったんですけど、最後の方は普通に女子だった…‼(笑)
何というか凄いズレている感じというか、突拍子もない行動をとるという印象が強かったので、意外と女子な感じが最後に見れたなって感じでした。
あ、でも、ちゃんと最後は元に戻っていましたけどね(笑)

ってな感じで、キャラについてサクサク~っと喋らせて貰いました~。
恐らく今回の憂緒√でも今までの2人の所で何かあった事が…後から明かされてビックリするんだろうか…と思っているんですけどどうなんだろう。

どこの√でも遺品に関しての出来事がちょこちょこと起こるんですけど、少しずつ大事?になっていたりするし、いつも満琉が巻き込まれたり…周りの人が巻き込まれたりしてなかなか笑えます(笑)
本当に色々な遺品があるんですけど、黄昏時の憂緒√ではクピドの弓矢?というのが出てきて、金色の弓矢に差されてしまうと最初に見た人に恋してしまうんですよ。
で、満琉がその矢に刺され憂緒に恋をしてしまうというお約束展開(笑)

この時の満琉の憂緒へのアピールがもう笑えました(笑)
周りの皆がそんな満琉を見て『キモい』と言っているんですけど、それくらい普段とは違うし遺品の起こす出来事はなかなか面白かったり、ちょっと切なくさせたりと内容的に面白いです。
メインキャラやサブキャラ達が巻き込まれつつ展開していくので、本当賑やかなんですよね~♪
なのでいつも飽きない(笑)

早く寝たい所ですが、この先がどうなるのか気になるので、やれるだけ進めようと思います\( 'ω')/ネムーイ

って事で、ゲームする時間無くなるのでそろそろ行きます!┏○ペコ
サクサク感想となりましたが、最後までお付き合い下さいまして、ありがとうございました~♪



こんなに眠くて頭が働かないの
久々ですよ~(=_=)
夜遊びって大変ですねww
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こんばんはです‼┏○ペコ

昨日は早めに帰るはずが…結局いつもと変わらない時間に( ;∀;)
会社に居て思うんですけど、14時半を回るともうちょっと夏で言う所の夕方みたいな感じに日が傾いてくるので無意識に急いでしまう気持ちが出てくるんですよねー(笑)
全然まだまだ時間はあるのに「( ゚д゚)ハッ!急がないと…」って気持ちにさせられてしまいます…。

まずは、一昨日のクルビ感想にお付き合い下さいまして、拍手や応援(∪・ω・∪)ポチ、そしてコメントも下さいましてありがとうございました~( `ー´)ノ
本日もとーっても励みとさせて頂いております‼

昨日本当は会社にいる間にこの感想を書き上げて、予約投稿にしておこう!と思っていたのですけど、仕事が立て込み更には思いの外書き始めたらガツガツ書いてしまって全然終わらなかった…( ;∀;)
で、帰ったら帰ったで相方の帰宅が思っていたよりも早いし、お好み焼き食べに行きたいというので行ってきた…という感じで、不本意ながらブログをお休みしてしまいました~(:_;)

それと、超どうでも良い話ですが、昨日何気なく相方の家のそばに設置してある自販機で飲み物を買ったらピピピーと聞きなれない音が…!
ん?壊れたか?と思ったら、小さな電光掲示板の所に【9999】と出てるではあーりませんか。
何と、当たったのです(笑)当たったからもう一本好きなの選んで良いぞって感じで、またそれぞれの飲み物のボタンが光ってる!!
生まれて初めて自動販売機で当たりましたw
地味な出来事だけど何だか良いことありそうに感じてしまった(о´∀`о)

さてさて、ついこの間から私は乙女ゲーではなく違うものをプレイし始めておりますです。
なので今日からそちらの感想になりますので、全然見たくないわ~という方がいたら回れ右しちゃってくださいね!
気になる方やお付き合いして頂ける方は宜しくお願いします!( `・∀・´)ノヨロシク

って事で、プレイし始めているのは…
時計仕掛けのレイラインでございまーす\( 'ω')/

t_r.jpg 

知っている方も結構いたのですけど、私も人様のブログで見たことある…。
そして名前は知っている…って程度の知識でした。
しかしですね、色々な記事を読み漁ってもレイラインは結構作品名が上がっていて、伏線とその回収の仕方が秀逸!とか、ミステリーの展開がとにかく面白く夢中になってプレイしてしまうと多くの所で目にしました。
実際に教えて頂いた方も、やめ時を失うゲームだと仰っていました。

これは気になるぞ…気になる―って事で色々と吟味して悩んだ結果、買ってみてしまいました(笑)

ちなみに、ジャンル的にはギャルゲーになります。
今2人目の攻略がそろそろ終わりそう…という所なのですけど、女子のセクシーショットとかのスチルもあるにはある…でも、何というか可愛らしい子だったり、女の子もちょっと面白い子が多いので楽しめております。
で、まだガッツリ感想を書ける自信が全く無いのですけど…、いつも通り軽く今の所までの個人的な感想を喋らせて貰おうかなーと思います。

今回私がプレイしているのはVita移植版なんですけど、PCゲームだった以下の3作品を1本にまとめてある仕様となっています。

・時計仕掛けのレイライン-黄昏の境界線-
・時計仕掛けのレイライン-残影の夜が明ける時-
・時計仕掛けのレイライン-朝霧に散る花-

この3つにプラスでVita版-陽炎に彷徨う魔女-だけの新要素も入っているという感じみたいです。
で、今は黄昏の境界線の2人目のキャラを進めている…所でございます。

主人公は久我満琉(こがみちる)という男の子なんですけど、何というか…ちょっとかっこいいんですよ!(笑)
いや、乙女ゲーのキャラに比べたら多分普通な感じなんですけど、何かちょいちょいかっこいいなぁ…と思ってしまう部分が多い。これは女子目線だからなのだろうか…。

まぁそんな満琉の元にある日一通の手紙が来るのですが、それが私立天秤瑠璃学園(しりつてんびんるり)への入学案内だったのです。
で、怪しいと思いながらもそこに書かれていたメッセージがとても気になってしまい、入学する事を決意し学園へと向かいます。
このメッセージ、何か意味がありそうなんですけど、今はちょっと伏せておいてみようかな(笑)

そしていざ、転入すると学園へ到着早々トラブルに巻き込まれてしまいまして、学園の変な銅像を壊した代償に、(絶対に支払える金額じゃないけど)弁償代わりにしばらく働くことを要求されます。
その働く先というのが[特殊事案捜査分室]という部署?でした。
まぁ言ってしまえば学園自体が超不思議な所で、昼の世界と夜の世界に分かれる所なのですよ。
そこで起こる魔術絡みの問題を解決するべく、満琉達は奔走する事に…。

って感じですかね。
途中ですんごい雑に説明しましたけど、昼は普通の学園なので満琉も勉強したりして、学園生活を過ごしています。
そして夜の時間に切り替わる時には昼の生徒は誰一人校舎に残らないように、寮に帰されるわけなのですよ。
で、夜の時間が来ると時計塔の鐘がなって学園が夜の世界になってしまう…という訳です。
この夜の世界に変わる時に演出が結構面白いんですよね~。

夜の世界には魔術というものがあるので、ファンタジー的な感じですね。
学園自体がとても不思議な場所って感じですし、学園長が可愛らしくも怪しげな女の子なのですよ!
首にオコジョを巻いている…子なんです(笑)

そして、特殊事案捜査分室にはもともと一人の少女がいるんですけど、とっても理知的な憂緒(うしお)という女の子で、彼女だけが魔術絡みの事件で原因となる“遺品(ミスト)”と呼ばれるものを対処出来るという感じになっています。
それともう一人共に特殊事案捜査分室で働いているのが、入学早々トラブルに巻き込まれた原因…とも言える人であり、満琉の友人となる小太郎という可愛い男の子です。

基本はこの憂緒と小太郎と三人で行動しているので、憂緒に冷たくされバチバチしながらも小太郎がそれを止めて…って感じで割と騒がしい日常…って感じですね。
この3人で学園で起きている不思議な出来事を解決していくって感じの内容かな?今の所は…(笑)

その問題を解決していく中で攻略キャラと呼んで良いのかな…その相手の女の子一人一人の√に入っていきつつ、彼女と距離が縮まりお付き合いをする所まで展開していくって感じです。
恐らく一つの大きなくくりで〇〇の場合、〇〇の場合って見方になっているんだろう…とは思うんですけど、まぁ今の段階ではよくわからんです(笑)

ちなみに私が既にプレイ済みでEDを迎えているのは風呂屋町眠子(ふろやまちねこ)という女の子だけなんですけど‥(笑)
風呂屋町という名前だからなのか…主人公が「風呂屋風呂屋」と呼びます…。
仮にも女の子に向かって風呂屋って(笑)
と思ってしまいましたが、主人公も友人もそうなんですけど、周りのキャラもちょっと変わっている人が多いので、日常のやり取りとかが下らなくも結構楽しいです。

彼女の√ではとある遺品のせいで学園が騒ぎとなっているんですけど、それを解決する為に分室メンバーの3人や生徒会の人達が協力して捜査していきます。
が、その捜査の途中で満琉がその…騒ぎに巻き込まれてしまう…んですけど、風呂屋さんを助けに行くのですよ。
そして、二人で立ち向かいつつ過ごしていると…風呂屋さんは満琉を意識して意識していってしまう…という感じですね。

わりと彼女の√に入ると、遺品の事でのアレコレを謎解き?みたいに解決して行く場面もあるけど、彼女と過ごす時間の所は風呂屋さん視点の心の声が殆どです。
で、この心の声が…面白いのですよ(笑)
ここが乙女ゲーとは全然違うなーって思ったのですけど、とにかくキャーキャー落ち着きがなくて、凄い本音なんだな…と思えるしついつい笑ってしまう&可愛く見えてしまうんですよね。

でも、騒いでいるだけでなく、満琉がちょっとなんというか取り乱す…というか、過去のトラウマ的なとある出来事と現状が重なってしまって、平常心じゃいられなくなる事態が起こるんですが、あんなにキャーキャーしてたのに満琉が大変な時にはとても頼りになったり、寄り添ってくれたりと何だか良い子でした( ;  ; )

でも大半は面白い部分が多いんですけどね!
だって満琉と触れ合ったり、服が濡れたから乾かすというお約束のシーンで上半身裸だったりすると『キャー!久我くんの裸!』とか『あんまり見ない方が良いけどちょっとだけ…(チラッ)キャー‼肌色ー!肌色ー!』みたいな感じですよ?笑
付き合ったら付き合ったで周りに憂緒や小太郎がいても、久我くんの脱ぎ捨ててある上着を抱きしめて匂いを嗅ぐという…(笑)

女性の声優さんも凄いな…‼と改めて思ったのですけど、言い方とかもちょっと面白いんですよね…w
だからなのかついつい笑みがこぼれてしまうシーンが多かったです。

付き合うまでも昼の生徒である満琉と夜の生徒である風呂屋さんなので、ずっと一緒に入られる保証は無い訳ですよねー。
でも風呂屋さんはとにかく満琉が好きなので、アタックしまくるんですけど彼女凄くずれているので…。
お弁当のお礼に何が欲しいか聞かれて「久我くんのパンツ下さい!」とか言ったりするし、何というか男側が困るタイプの子で面白かったです(笑)
でも本当に一生懸命で可愛い子だった~(*´ω`)

遺品のアレコレは、ここでは鍵が関係しているものだったのですけど、学園なのに凄く不思議な空間に飛ばされてしまったのです…。
学園の中とは思えない広大な…敷地というか…RPGの世界みたいな!
でも学園の中…になるらしいんですけど、ここは謎が残りました…。

まだ最初のディスク部分なので、ちょっと理解するところまでいっていないんですけど、楽しくプレイしているのは確かです。
これがこの後どうなっていくのか…ワクワクしております。

全然魅力的な感想を書けなくてごめんなさいなんですけど、ちょっと進めてみようと思います!
という事で、今日はこの辺で…┏○ペコ
本日も最後までお付き合い下さいまして、ありがとうございました~♪


今週は忘年会とか友人の付き合いで
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