FC2ブログ


こんにちは(●^o^●)

まずは、前回の記事に拍手や応援(∪・ω・∪)ポチを下さいましてありがとうございました!
本日も、とっても励みとさせて頂いております‼┏○ペコ

この3連休、全く予定もいれずに完全に引き籠っていたのですけど…私凄く忙しかった(*´ω`)
劇場版の復活のルルーシュを見に行くに当たって、予習復習をしておこうと思って過去三部作で劇場公開されていたBlu-rayをまとめて買い(笑)←結局何かしら買ってる人
この3連休で全部見て、更にコルダの心の中のトロコンもして来た~\( 'ω')/

うち、家の構造的に、キッチンで何かしながらテレビ見ようとすると、音が聞こえないんですよ…。
なので、作業しながら見ようと思ったら、何言ってるか聞こえなくてテレビの前に戻り巻き戻し…とかしながら見てたら全然進まないので(笑)
サクッとするべきことをし終わって、3日間のうち3時間くらいはルルーシュの時間に当てていました。
コルダとルルーシュ…この2つに追われたというか征服された3連休でしたヽ(^o^)丿
この勢いでムビチケもあるし復活のルルーシュ見に行こうかなと思ったんだけど、近所の映画館での上映は朝のみで行けなかった…( ;∀;)
なので映画の方は近いうちに行って来ようと思います。

そして!コルダ‼遂に……Another skyもトロコンしたよ~(^O^)ヒャッホー‼
トロコンした画像を乗せたいのは山々も山々、もう本当にスクショしたい所なんですけど…。
実は、昨日函館天音編をプレイして最後に取れていないイベント取りに行った後、何故か全て埋まっているのにトロフィー取れたピロンって音がしなかった…。
え、なんで…????
と思ってトロフィーの所見に行ったら、埋まっていないのが【全てのスチルを取った】と【全てのイベントを見た】って所だったんですよ。
全部見たぜよ…と思ってたんだけど、今のセーブデータでは神南と至誠館は見てない事になっているから、取れないんですよね( ;∀;)ビエーン

データ…移せなかったのがここでも響いてきて、マジで悲しいです(´;ω;`)

でも、トロフィー自体には至誠館のも神南のも取れているので、私の中ではトロコンしたという事になっているので、トロコンなんだぁぁぁぁ‼(つд⊂)エーン
悲しいけどさすがにもう一周ずつやるのはお疲れなので、やめておく事にしました…(笑)
最後に驚くべき事実のお陰で、横浜天音をもう一周した話しなんかも聞いてもらいつつ、感想を喋ろうと思います~♪
お付き合い頂ける方は、どうぞ宜しくお願いします┏○ペコ

あ、ちなみに!今回は横浜天音のまとめ&函館天音のまとめの感想となっています。
横浜天音だけで固めようかな~って思ったんですけど、Vitaを持ってくるのを忘れてしまったので、2つのまとめ感想のみにしてあります。


◇金色のコルダ3Another sky横浜天音編まとめ感想
psp_amane_a.jpg

めちゃめちゃ面白かったです……。最高だった。

自分の好きなキャラ、冥加様がいて楽しみにいていた氷渡もいるというのもあると思うんですけど、今回の天音編は他とは違って、かなでが転入してきて室内楽部に加わる事で、天音の室内楽部のアンサンブルメンバーの形というかあり方というか…。
そういった所も変化していくので、ただのアンサンブルメンバーだった所から仲間になっていく感じとかもあって、より面白く思えた1つかなと思います。

言ってしまえば天音学園は冥加の下僕…ではないんですけど(笑)
何て言えば良いのかな…冥加の為の人達?冥加の配下?どの言葉も合っている気がしないんだけど、冥王の城と呼ばれるような天音学園なので、冥加を中心に世界が回っているような(笑)
理事の仕事みたいなものもこなしているので、それのせいもあると思うんですけどね。
まぁそんな感じなので、彼が退学じゃ!と言ったら退学になる様な、そんな雰囲気の場所。

進捗でもお話ししたんですけど、そんな所に転入したかなでなので、最初はその演奏を認めて貰わないといけないのですよ…。
しかも、冥加はもともとかなでの事を知っているし、彼女がどんな演奏をするのかも知っている訳です。
今、自分の音が見つけられず迷走している彼女に対して、一番きつく当たってくるのはコルダ3の中のキャラでも冥加が一番だと思う。
「貴様のその府抜けた演奏では…」とか「貴様の音はうんにゃらかんにゃら…」とか、とにかくすごい辛辣な言葉を投げかけられた記憶が多くあります(笑)

でも、そういった部分や周りのメンバーとも大会を共に戦い抜く仲間として、一つ一つの大会ごとに順に変化していく中で一つになっていく感じ?
冥王の城だった冷たい場所から、温かい場所になっていく様子が描かれているかな~。
そこにはかなでの存在は必要不可欠なんですけど、一人一人の意識の変化があって、一番は冥加なんだけど…。
最後には素敵な仲間達みたいになっているので、もうかなでは天音に居た方が良いよ!と全力で思ってしまいました(笑)

最初の曲を仕上げげるまでは、冥加・氷渡はとにかく冷たい‼(笑)
冷たいけど、最初の大会に向けてアンサンブルメンバーに選ばれてから、2人ともチョロいので最高に面白かったです。
七海や天宮くんはわりと攻略しやすい立ち位置かな~と思うんですけど、2人共落ち込み期間はあるけど、立ち直るのもまぁまぁ早かったので個人的には許容範囲でした!

ただ……。
ここのメンバー全員珠玉・逆注目それぞれで落ち込み期間があるんだけど、落ち込み自体は私の恐怖症が発動するほどのものでは無かった。
だけど、響也が序盤にサクサク親密度を上げられない出来事があったり、最初の大会前は冥加と氷渡は貢物も出来ない・2人練習も出来ないって感じなので、中盤から凄く忙しくなりました(;´Д`)

今回は珠玉は3人・1人・1人で攻略して、逆注目は2人・1人・1人・1人で攻略したので結構スムーズに出来たかな~と思うんだけど、氷渡のあまりの可愛さ面白さにドハマりした私は…。
彼のルート攻略中に、響也の落としちゃったイベント取ろう♪って思ってたのに、夢中になりすぎて回収するの忘れたんですよ~( ;∀;)
だって、あまりにも彼の変貌ぶりが面白くて、「何コイツ可愛い~((ノェ`*)っ))タシタシ」ってなってたら、ルート終わってたヨ…(笑)
終わった瞬間ホクホクしてたけど、あ……と思ってセーブデータから取りに行ってきました。

とにかくどのルートも楽しくて、ついつい取るべきイベントを取り忘れたりとか…わりと事故の多い天音だった…。

実は、今回は横浜天音編をプレイして全て回収した後に、よし!函館やるぞ~って思って始めたんですけどね。
函館の方にも攻略・お弁当・ドルチェSPとか諸々、今までの攻略と同様のものが存在しているんです。
なので、昨日一日で3人の攻略とイベント全てを取ってきたんですけど、最後にちゃんと回収出来たか見て来たら1つだけ埋まっていないものが(@_@)
何だ…何だ…?と思ったら、「???」になっている位置的にも、思い当たるものが1つある。
何を隠そう…横浜天音編のノーマルエンドを取り忘れていました~(^o^)

残念ながらセーブデータは一面函館天音用になっているので、横浜の方のセーブデータは1つも残していなかった…(泣)
しょうがないのでせっかくもう一周するならと、氷渡と冥加様を攻略しながらノーマルエンドの回収に励んできました…。ショボーン
これはもうそのEDさえ取れれば良かったので、演奏とかスキップ使って1時間半くらいで回収出来たので、まぁ早く取れて良かった良かったです。

今まで至誠館・神南・天音と順に攻略してきましたが、やっぱり冥加の率いる天音が個人的には一番楽しかった!
物語的にも他2つに比べると、ちょこっとだけ真相に近づく物語になっているので、始まり方もそれぞれのルートもわりとシリアスさなんかもあって面白かったな~と思います。
もともと先にプレイしていたお友達に『天音編、凄く楽しい始まり方だよ!』ってお聞きしていたので、一体どんな風にシナリオが進むのかな?と思っていたんですけど、今までにないタイプの始まり方で即引き込まれました。
こうゆう始まり方もするんだ……みたいな(笑)

個別の部分でも、コルダ3の時も天音メンバーはドラマティック担当が居たりしますし、冥加なんかは一番チョロかったけど、でもやっぱり展開的には高めの山を登るくらいな感じの展開だったなと思うので(笑)
それらが詰まっている天音編かな~と思います。
コルダ3でメインで攻略していたキャラ達は、それぞれの学園ごとに散らばっているので、今回は響也のみだったんだけど、この響也がどんな風に絡んでくるのかも楽しめるポイントかも。

そして音ゲー、演奏の方は全て終えた今でも至誠館が一番大変だったなと思います(笑)
天音も難しい曲はボタン操作が多いんだけど、頑張ればイケる……というかイケたので全部の大会でのSSSがわりと取りやすかったんですよね。
至誠館の時にあんなに苦労したのがウソの様に、初回の周回で難なく取る事が出来ましたし!
なので今回苦労した事と言えば、キャラ同士の親密度をそれぞれある程度上げておいて取る掛け合い的なイベントくらいかなぁ…?

この掛け合い的なイベント、私は最初に攻略する順を自分の中で決めていたので、自分で作ったセーブデータから取るにも取れなかったりしたんですよね。
氷渡の親密度は上がっているけど、響也が全然上がってないから取れない…みたいなそんな感じ。
なので、後の周回にそれを入れ込んで取ったのが大変だったかなと思います。
始める前に、公式の攻略を見てから予定立てれば良かったんですけど、まさかそんなイベントがあるなんて思っていなかったので(笑)

あとは、ゲーム難易度"ふつう"で周回しないと取れないイベント、仲間イベントが至誠館ぶりに登場しているので、そっちもありました。
これは、ゲームの難易度をふつうかむずかしいで始めて、天音学園のキャラ達4人の親密度を350くらいまで上げないといけないのです!
前にも言ったかも知れないけど、ゲームの難易度を上げるとお店で売っているものの値段が上がるし、演奏する曲を練習した時の上がる数値が…少ない…。
なので、かんたんの時みたいにバシバシアイテム買いまくったり、無計画な散財が出来ないので(笑)
どうやって親密度を上げるか…ってのに、序盤は頭を使った気がします。

だって、冥加&氷渡は2人で練習出来ない仕様ですし、この2人のイベントも起こさないといけないですしね…(;_:)
ヒィヒィ言う程ではなかったけど、何も考えずにイベントを起こすために親密度を調整するよりは、ちょっとだけ色々考えながらやった。
でもこっちはお目当てのイベントが4個とか5個とかなので、サクッと取る事が出来て良かったです!

ここに到達するまでが大変な事も沢山あったけど、でもでも本当に凄く楽しかった。
オクターヴに氷渡がいない事をクレームしたいくらいには、凄く凄く楽しかったです。

◇金色のコルダ3Another sky函館天音編まとめ感想
b_20050a.jpg

実は、これってどこまで言って良いものかも分からなかったので…書くかやめようか凄く迷ったんですけども…。
天音学園自体がAnother skyの真相みたいな感じになっていて、その中でも函館天音編が一番そこに近い形になっているかな~と思うので、書くべきか否か迷いました。
でも、ここも含めての天音編だと思いますし、未プレイの方の手に取って貰える何かになればなと思うので、頑張ってネタバレしないで書こうと思います!

そもそも、天音学園には横浜と函館の二校があるんだけど、Another sky全体(神南編や至誠館編)に出てくるとあるキャラ達が、函館天音編で攻略出来るようになっています。
それらのキャラがどんな人達なのか?というのが、天音学園 横浜天音編の中で分かるようになっているって感じですかね。
至誠館や神南の時にもチラチラ出てきてはいるんだけど、どうゆう立ち位置なのかとか、そういった部分ははっきりとは分からない描き方になっているんですよ。
というか私は、全く気にもしていなかったので、ASになった瞬間におやおや~?って思う登場の仕方をして、何なんだろうと思っていた。
なので、横浜天音編に入った瞬間に『え…‼』ってな感じに驚く事になった訳です(笑)

そのキャラ達が今までの神南、至誠館で何をしていたのか?という部分が横浜天音編で分かるようになっているんだけども、函館天音編ではもっとその人達に切り込んだ内容になっているかな~。

私は初めてのコルダがこのコルダ3とコルダ3ASなので、無印と2、4は全くプレイした事が無いのですよ。
でも、どんな内容なのかはプレイ済みの方々からお話しを聞かせて貰っているので、何となくは知っているんだけども…。
なので、私の中ではコルダ=甲子園を目指す高校球児の熱い夏的な、そんな印象が強かったんだけど、実はファンタジーなんですよね!(笑)
それを、この函館天音編をプレイした事で、「あ、コルダってファンタジーだったんだよね」と思わされたなと思います。

全体的に、切ない‼言えない事ばかりなので、すっごくフワフワした感想になってしまうと思うんですけど…。
かなでに深く関係している人物が登場して来たりしますし、勿論ちゃんと恋もするし今までプレイしてきたコルダ3・ASの学園と同じ様な流れではあるんですけども。
でも、今までとは全く違う、ちょこっと切なさが残る感じとか、切なく感じる部分の多い物語の展開かな~と思います。

これまでにプレイしてきた感覚とは全く違う感じ。

キラキラしていて青春な感じで、楽しい事が多くて、その中にも壁が立ちはだかってて…。
それを乗り越えた先に幸せが待っていた、最高~(≧▽≦)って感じのコルダ3と今までのASだったんですけど、函館編はもうちょっと違う感じ?
うまく言えないんだけど、不幸にはならないですよ(笑)当たり前だけど(笑)
よくある悲恋とかBADっぽいとかそうゆうのでもなくて、私の中で感じているコルダだけどコルダっぽくないというか、凄く温かいけどでも切ないというか…。
幸せだけどちょっと寂しいというか(笑)
なんか、そんな感じの内容になっているのですよ!

攻略出来るキャラが3人いるんですけど、2人はシナリオが進んでいく間も、「あぁ~どうなっちゃうの~~」って思わされる進み方をします。
1人はそうゆうのは無いけど、この人やっぱり謎だ…と思う部分があった(笑)
前者の2人の攻略が個人的には、もう、本当、胃がキリキリしてくる感じでですね。
今までドラマティックな展開は多数あったけど、こんな感じの無かったじゃん!っていうような進み方をしていくので、勘弁してくれ~と思いながら進んでいきました。

コルダ漬けになってから、あまりにもぬるま湯に浸かっていたせいで、何か無駄にハラハラさせられた気がします(笑)

エンディングの迎え方も、アレとコレ、どっちを選ぶかで終わり方も変わってくるのですよ!
この終わり方も面白かったし、それぞれの学校の人達との関り方も、函館編の始まり方も攻略の仕方?というかまぁ…内容的にも特殊な形になっているんだけども…。
それぞれ、全て込みで面白い作りだったなと思います!

システム的にもどんな風に攻略を進めていけば良いのか分からず、最初は色んな意味でドキドキしながら、模索しながら進めていく羽目になったんですけど(笑)
危うく今まで以上にモヤシ生活になるんじゃないかとさえ思いましたが、大丈夫だった…(笑)
これこそが函館編を進めていく上での、他の攻略とは違うシステムだったせいなんですけども!
案外普通に出来たので、最初にドキドキしながら進めて良かったかな~と思います。

それに加えて、攻略を3人同時に進められないという所もありまして…。
今までは何人でも可能であれば股がけが出来た仕様でしたが、函館編では途中からどっちかを選ばなくていけなくなります。
しかも、このどっちか選ぶイベントが起こるはずなのに起こらなくて…(´;ω;`)
コルダ友達(勝手にそう呼んでいる)に泣きつきました(笑)
同じ時期にプレイしている人と、再プレイしている人がいたので調べても分からない時は、トロフィーの為には迷わずに聞くという手段デス!(。-∀-)
お陰様で中盤まで進めていたけど、このままでは取れない事が判明したので最初からやり直しました( ;∀;)
でもそのお陰でちゃんと全てのイベントを落とさずに取れたから、良いのですけどもね!

とまぁ、今までプレイしてきたASとは全然勝手が違うという部分もありますので、函館天音編自体がちょっと特殊な部分もあるかな~と思います。
このシステム的に違う部分にも、函館天音ならではの設定があってこそだと思いますし、どっちを選ぶか決めないといけないというのも、何か納得出来る部分もありますし…。
ちなみに、どっちが選んだ時に起こる相手側の反応とか見ると、心苦しくなるのでやめてくれ!と思ったのは、ここだけの話しです(笑)

函館編の物語全体、個別のそれぞれの物語、最後にプレイするには最高すぎる内容だったなと思います。
今までのコルダ3とAS同様に、大会に出て勝ち進むという所は同じ形ではあるんですけど、そこに込められる想いがちょこっと違う始まり方だったりしますし、最終的に大会に出場するアンサンブルメンバーが纏まっていくのもとかも同じなんだけどちょっと違う。
うまく言えないけど、特別枠って感じの内容ではあるんですけど、本当に面白かった……。

本当は函館の個別のキャラ感想も喋りたいんだけど、これは喋らない方が絶対に良いだろうなと思うので、やめておきますが…。
だけど、本当に、本当に、すっっっごく面白かったので、3とASやってない人いたらマジでやってみて欲しいです。

ぶっちゃけ言ってしまうと、確かに作業面は楽では無い。
曲を大会で演奏しないといけないから、常に2曲練習して演奏できるレベルまで持っていかなきゃいけないし、自分だけ練習してれば良いって訳じゃないし…。
曲によってレベルもあるから、そっちも上げないといけないし、キャラも多いから皆の親密度も上げないといけないし。

でも!!!!トロコンを目指さない、皆のイベントを見れれば良いっていうのならば、演奏会(音ゲー)はスキップ出来るし!曲のアンサンブルの完成度と個人の習熟度が高ければスキップしてもS以上取れるし!
とりあえず初回の一周してしまえば、買い物できるお金(BP)が引き継げるからアイテム使って曲とかレベルを楽々完成させたり、キャラの親密度を上げたりも出来る。
普通のゲームでも周回というものをするから、ここで一人ずつ攻略して周回しても変わらないよ!(いや、変わるかw)

でもでも、あんなにコルダに対して「え、なんでそんな地獄みたいなゲームやるの?」って思っていた私が、これほどまでに楽しく出来るくらいには、本当に楽しいので‼
マジで、やってみて欲しい。
自分でも分かっているんですけど、私殆どのゲーム楽しくプレイ出来るので、避けてきて未プレイの数本以外はつまらん!と思った事は無いです。
ないんだけど、作業も含めて大変な事もあったけど、本当に楽しかったんですよね。

何度も言っていますが、きっとお勧めされて貸して貰ていなかったら、一生プレイする事が無かった作品だと思います。
でも、あの時やってみて!と一言言って貰えて、良かったな~って思いますし、プレイして良かったなと思います!
2本続けてプレイして約2カ月?くらい?とかですが、めちゃめちゃ面白かった\( 'ω')/
もしかしたら、この作業が苦手な人もいるかもしれないし、大変だ…こんなの全然楽しくないよ…という人もいるかも知れないです。
だけど、多分3はそこまで苦しくないんじゃないかなと思うので、ちょこっとでも気になっているんだよね~って人には、試しに体験版でも良いからやってみて~‼と強く思います。

3が終わった時も面白かった!って思ったけど、多分今思っている気持ちには叶わない。
借りた時に『Another skyまでやって3だから、ハマらなくてもASやってみて!』ってお言葉を頂いて借りたんですけど、ASやってよりハマると思いますし、ここまでやって面白いと思った気持ちが更に大きくなったので、2本プレイ推奨です(笑)
毎回推す時に言いますが、別に私はコーエーの人でもないし、コルダを作った人でも無いですし、ゲーム売り場の人とかでも無いんだけど!笑

本当に凄く楽しかったので、この機会に推して推して推しまくろうと思います(笑)
もし、いつかコルダ5とか出たら買うし、オクターヴも楽しみですし!4もいつかプレイする気でいるので‼(その前に遙か3という大きな壁が立ちはだかっているけど…)
私が大金持ちだったらゲーム買って貸して回りたいくらいには、凄く楽しかったのです。

最後にすっごく個人的な事になりますが、データが消えた時とか躓いた時に色々な方に助けて頂きました…。本当にありがとうございました┏○ペコ

という事で、最後は凄く宣伝部長みたいになってしまったけど(笑)
ここまで読んで下さっている方がいたら、本当にありがとうございました┏○ペコ
コルダ3 ASの最後は横浜天音編のキャラ別感想となりますが、かなり興奮状態になると思いますので、心してお付き合い下さいませ~(笑)

では、今日も最後までお付き合い下さいまして、本当にありがとうございました!(●^o^●)




冥加部長と氷渡のバナーを作ろうと思う!
スクショしたやつから作るので…
次回には使えるように仕込みますwムフフ…
応援(∪・ω・∪)ポチっとお願いします\( 'ω')/
にほんブログ村 ゲームブログ 乙女ゲー(ノンアダルト)へ
にほんブログ村



最新の独り言